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妻の姉の家には月に1回程行っているのだが、その日も、夕方6時頃から姉夫婦・我々・義父母(妻の実父母)たちと、子供6人で、家の庭でバーベキューをして盛り上がっていた。 兄は8時から別の飲み会があるので出て行っ...
自分の初体験について、今までずっと内緒にしていたんですけど我慢できなくなったので告白します。 女性は好きだったけどやっぱりモテなくて、なんども振られてきました。今思い起こすと振られて当然な感じでしたが...
高校2年の時の出来事でした。母は41歳でした。 11月頃、僕はインフルエンザにかかって7日間寝込んでしましました。 39度から41度くらいの熱が出て、ぼーっとなり、ほとんどうなされていました。 寝込んで3日目く...
僕の友人とその彼女の明美さんが最近うまくいっていないらしい。僕は2人の間の調停役を頼まれてしまった。友人は明美さんと別れたがっていた。 飲んで話しているときに友人は「あいつは尺八がヘタなんだ」といった...
玉になって噴き出した汗が、白い裸身を輝かせている。前髪が濡れて額に貼り付き、なまめかしさを増している。火のように熱い息が、荒く速く吐き出される。その呼吸に連動して、二つの果実のような隆起を載せた胸板が...
安西は二枚の花びらの内部をいいようにいたぶり、嬲った。 美奈子の全身が、赤みを帯びて火照ってきた。同時に汗が噴き出てくる。身体の内部で美奈子の秘められた本能に火がつけられたらしい。 呼吸も速くなってき...
「いやあっ!だ、だめえっ!」 股間の中心から妖しい感覚が湧き出し、美奈子の狼狽も大きくなる。お尻を振って少しでも安西の舌先から逃れようとするが、安西にがっちり押さえ込まれているので、下半身は微動だにしな...
――やっと三分。まだ十二分もあるの?お願い、早く終わって! 美奈子は時計の文字盤を眺めながら必死で祈った。 また安西の舌が股間の中心部に貼り付いた。タバコのヤニで荒れているらしいザラザラした表面が、美奈子...
久しぶりにいい熟女と会ったので、その時のことを 書いておきます。東京郊外のテレホンクラブで 会う約束をしたのは、最初は「58歳」と言っていた ものの、会って本当のことを聞くと 「64歳」だという女性。 見...
数日後、3日間の日程で社長は県外へ出張しました。 フェラされてから僕の頭の中はもう真紀さんとのセックスのことしか考えていなかった。 食事をご馳走になったあと、アルコールの駄目な僕は、麦茶を飲んだ。俺は...
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