義姉と
ゆうくん
2005年03月27日
17,080
妻の姉の家には月に1回程行っているのだが、その日も、夕方6時頃から姉夫婦・我々・義父母(妻の実父母)たちと、子供6人で、家の庭でバーベキューをして盛り上がっていた。
兄は8時から別の飲み会があるので出て行った。妻は酒が弱く、飲むとすぐ眠ってしまうので、しばらく飲んだ後子供たちを風呂に入れてそのまま一緒に寝てしまった。義母も早く寝るほうなので、すぐ寝てしまい。義父もそのうち寝てしまった。・・・となると義姉と二人っきり、普段は何も思わないためその日も普段どおりだった。
二人とも酒も入り話もどんどん盛り上がっていったが、Hは気分にはならなかったが義姉はそうではなかったらしい・・・いつの間にか私の横に座り肩は触れ合っている。
今日の義姉は変だな〜と思っていると。義姉の手が私の股間に。「ねーちゃん!どうしたの?」と聞くと、「○○ちゃんとしたい」そのまま私のジーンズのベルトをはずしジーンズを膝まで下げて大きくなりかけたチンポを咥えてきた。
「いや?」なかなか大きくならない私に義姉が聞いてくる。
「いやって・・・やっぱまずいよ〜」と返事すると
「お願い、今日だけ。ねっ」と上目づかいに見られてはもう我慢が出来ません。気持ちが入っては私のいちもつもビンビンになった。
「やっぱり大きい〜」義姉はいつも見ていたらしく「大きそうだな〜て思ってたんだっ」といいおいしそうに舐め回しています。
「ねぇ、おっぱい触って」って義姉が私の手を導きました。ここまできたらどうにでもなれって気持ちで義姉の胸を揉みまくりました。姉は声を押し殺し、乳首をつまむと「んっ」とかすかに声を出します。義姉のミニスカートの中に手をいれると、パンティの上からでもわかるように熱くなっていました。
パンティを膝まで下げ、クリを触るとビクンと反応し感じています。あまり激しくすると声が出そうなので、パンティを片足だけ脱がし、義姉を私の上に座らせそっと挿入しました。
「あぁぁぁぁっ」声は出せないためかかすれた感じで吐息が聞こえます。私もびっくりしました、子供を3人生んでいるのにすごい締りです。義姉はゆっくりゆっくり腰を動かし、声こそ出しませんが顔を見ると相当感じているみたいです。「す・ご・い・大きい」と耳元で囁きます。しかし激しくして声が出たらいけないことはお互い承知です。
私も義姉もいかないまま兄が帰ってくる時間になりました。「もうそろそろ止めたほうがいいんじゃない」と義姉に聞くと、「また今度・・・してくれる」と聞いてきます。私は「もちろん」とだけ言うと、しぶしぶ義姉は離れ、服を整いまた二人で向き合って飲み始めました。・・・直後に兄が帰ってきました。
私は「まさか?」と思いました。なぜなら、あまりのタイミングのよさにもしかしたら帰って来てたんじゃないかと思ったからです。しかしその心配はなさそうでした。
「まだ飲んでたの〜」と・・・「じゃあ俺ももう一回ビールのもうかな」と義姉に言い、3人で飲み始めました。
「ずっと二人だったの?」と兄が聞いてきましたが「う〜〜ん30分ぐらい前にみんな寝たかな」と義姉が返事し、それから1時間ぐらいしてそれぞれ寝ました。
もちろん義姉とは1週間後の平日にお互い休みを取り朝から夕方までラブホで激しく愛し合いました。最近では「あ〜あ、○○ちゃんと結婚すればよかったな〜」とドキッとすることを言っています。義兄とのSEXではかなり不満が残るそうです。私も、義姉の締まりようには虜になっているので、
このまま一生うまく付き合っていきたいと思います。
兄は8時から別の飲み会があるので出て行った。妻は酒が弱く、飲むとすぐ眠ってしまうので、しばらく飲んだ後子供たちを風呂に入れてそのまま一緒に寝てしまった。義母も早く寝るほうなので、すぐ寝てしまい。義父もそのうち寝てしまった。・・・となると義姉と二人っきり、普段は何も思わないためその日も普段どおりだった。
二人とも酒も入り話もどんどん盛り上がっていったが、Hは気分にはならなかったが義姉はそうではなかったらしい・・・いつの間にか私の横に座り肩は触れ合っている。
今日の義姉は変だな〜と思っていると。義姉の手が私の股間に。「ねーちゃん!どうしたの?」と聞くと、「○○ちゃんとしたい」そのまま私のジーンズのベルトをはずしジーンズを膝まで下げて大きくなりかけたチンポを咥えてきた。
「いや?」なかなか大きくならない私に義姉が聞いてくる。
「いやって・・・やっぱまずいよ〜」と返事すると
「お願い、今日だけ。ねっ」と上目づかいに見られてはもう我慢が出来ません。気持ちが入っては私のいちもつもビンビンになった。
「やっぱり大きい〜」義姉はいつも見ていたらしく「大きそうだな〜て思ってたんだっ」といいおいしそうに舐め回しています。
「ねぇ、おっぱい触って」って義姉が私の手を導きました。ここまできたらどうにでもなれって気持ちで義姉の胸を揉みまくりました。姉は声を押し殺し、乳首をつまむと「んっ」とかすかに声を出します。義姉のミニスカートの中に手をいれると、パンティの上からでもわかるように熱くなっていました。
パンティを膝まで下げ、クリを触るとビクンと反応し感じています。あまり激しくすると声が出そうなので、パンティを片足だけ脱がし、義姉を私の上に座らせそっと挿入しました。
「あぁぁぁぁっ」声は出せないためかかすれた感じで吐息が聞こえます。私もびっくりしました、子供を3人生んでいるのにすごい締りです。義姉はゆっくりゆっくり腰を動かし、声こそ出しませんが顔を見ると相当感じているみたいです。「す・ご・い・大きい」と耳元で囁きます。しかし激しくして声が出たらいけないことはお互い承知です。
私も義姉もいかないまま兄が帰ってくる時間になりました。「もうそろそろ止めたほうがいいんじゃない」と義姉に聞くと、「また今度・・・してくれる」と聞いてきます。私は「もちろん」とだけ言うと、しぶしぶ義姉は離れ、服を整いまた二人で向き合って飲み始めました。・・・直後に兄が帰ってきました。
私は「まさか?」と思いました。なぜなら、あまりのタイミングのよさにもしかしたら帰って来てたんじゃないかと思ったからです。しかしその心配はなさそうでした。
「まだ飲んでたの〜」と・・・「じゃあ俺ももう一回ビールのもうかな」と義姉に言い、3人で飲み始めました。
「ずっと二人だったの?」と兄が聞いてきましたが「う〜〜ん30分ぐらい前にみんな寝たかな」と義姉が返事し、それから1時間ぐらいしてそれぞれ寝ました。
もちろん義姉とは1週間後の平日にお互い休みを取り朝から夕方までラブホで激しく愛し合いました。最近では「あ〜あ、○○ちゃんと結婚すればよかったな〜」とドキッとすることを言っています。義兄とのSEXではかなり不満が残るそうです。私も、義姉の締まりようには虜になっているので、
このまま一生うまく付き合っていきたいと思います。