熟女の身体のこと

美男
2005年03月15日
18,596
久しぶりにいい熟女と会ったので、その時のことを
書いておきます。東京郊外のテレホンクラブで
会う約束をしたのは、最初は「58歳」と言っていた
ものの、会って本当のことを聞くと
「64歳」だという女性。
見た目はずっと若く40代後半ぐらいに見えました。
いまは独身で34歳の息子さんと二人で暮らしているとのことでした。
車の中で話しが弾んで、ホテルにでも……と誘ってみると、まんざらでもない顔で否定もしないし、ならここにしようとお洒落なホテルに入りました。
ボクは30代の後半ですから、年の差は30歳くらいということになります。部屋に入ると僕の息子は、すでにビンビンでコーヒーのお湯を沸かす時間もじれったく、キスをすると待ってたように舌を入れてきます。キスをしながら、
彼女の手を股間に導くと、「固い……」と言いながらそれを指でさすってきます。長いキスのあと、彼女を一人用の
ソファーに座らせて着ているものを一枚一枚はぎ取っていきました。
部屋のあかりはついたまま。
両方の足首は、ソファーの肘掛けに置いているので、
やがて大股開きで、丸裸の女神が誕生しました。
「ずるい、あなたも脱いで」と言われましたが、
構わず、クリトリスを舐め始めました。
濡れ具合はまずまずです。「そんなに見ないで……」と
言いながらかなり興奮しているようすです。
頃合いを見て、パンツを脱いだボクは、いきなり
ずぼっと入れてみました。彼女は「はあ……」と色っぽい声を出して僕にしがみつきます。イリクチは狭く、オクはぐっと広がっているような感じです。「腰を降り始めると」あなたもちゃんと脱いで、と言うので、
一度抜いてシャワーを浴び直しました。
順番にシャワーを浴びた後、再び挿入。
オクまで入れて、腰を回し続けましたが、なかなか
いかない状態が続き、その間、彼女は、ため息のような
声をあげ続けていましたが、二時間くらい経過して
(その間ずっといれていた)、ようやく「ku……」という声をあげて彼女は果てました。
汗びっしょりのボクはまだ射精していませんでしたが、
とりあえず休憩しようと、オチンチンの頭を見て
びっくりしました。なんと、膣の中にたまっていた
「カス」(男なら「恥垢(チコウ))が、ベッタリくっついているのではありませんか。匂いはそんなにありませんでしたが、量はすごかった。聞けば、Hしたのは、十年以上かもっと前だということでした。
そのあとも「挿入」をしましたが、「イク」ことはなかったようです。でも濡れ具合は最高でした。
終わってから、彼女にとても感謝され、
こんな私でよければ友達になって欲しいと言われました。
とくに断る理由もないので、また合う約束をして
その日は別れました。
又会うべきか迷っています。