158件
それから数日後、美和子夫人から携帯に連絡が入り、早速二人はその晩待ち合わせをすることとなった。 待ち合わせの場所に現れた美和子夫人は珍しく和服姿ではなかった。 「うふふ・・和服は何かと後が大変でしょ・...
「今度は下のお口で味わいたいわ・・この大きなマツタケ・・」 美和子夫人は巨砲に指を這わせ始める。 「ええいー・・こうなったら、もう焼けくそだ」 俺はテーブルに手を突かせ、美和子夫人に獣の姿勢をとらせる...
やがて美和子夫人は俺の巨砲をズボンの上からそっと握ってくる。 「ほんとに大きそう・・」 卑猥な目で俺を見つめながらゆっくりと巨砲を刺激し始める。 俺の巨砲は直ぐに反応して一段と大きく固くなってくる。...
「いやあ、今日はついてたな・・・、久し振りに優勝させて貰った上に、ドラコン、ニヤピンまで・・・・」 六車常務は上機嫌だ。 「おまけにチョコレートまでがっぽりですからな、いやいや今日の常務には参りました...
昼飯を食いに近くのラーメン屋に行った。 いつも混んでいるが、その日もご多分に漏れず長い行列が出来ていた。 待たされるのが嫌いな私は数軒先のカレー屋に予定を変更した。 ここはカウンターだけの店で、私と同...
部長さんに抱かれて以来、愛する主人に対する罪悪感から、誠心誠意尽くしてきました。 でも、生まれて始めて得た、女の悦びが頭から離れず、無意識のうちに自分であの場面を思い浮かべながら、慰めた事も有りました...
又乳首を口に含むと、 「アッ…、私乳首とあそこと繋がってる感じがする…」 「乳首を攻められると、アソコに響いてニュルニュルになる…」 クロッチの部分に手を持って行けば、確かにクチュッとした感じがある…。...
その子が俺に好意を抱いてることは一緒の職場にいる以上、俺が気づかないわけがなかった…。 仕事をしててもその子は覚えが悪く、又性格は割とがさつで、よくしゃべる。 一度、千円やるから10分黙ってろ。と言った...
数日後・・・ あの日、部長さんに抱かれた罪悪感から、ずっと主人に尽くして来たのですが、出張している間に再び裏切ってしまいました。 主人が出張に出た当日の夜7時過ぎに電話が鳴り、受話器を上げるとすぐに...
私は3年前に勤めていた会社の取引先の営業マンと知り合い、大恋愛の末に去年の秋に結婚したばかりの淫らな新妻です。(26歳) 身長は161、B85、W60、H87とプロポーションにはいくらか自信があり、プライドが高いせい...
121 - 130 / 158