常務の奥様2

ゆうくん
2005年02月12日
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やがて美和子夫人は俺の巨砲をズボンの上からそっと握ってくる。
「ほんとに大きそう・・」
卑猥な目で俺を見つめながらゆっくりと巨砲を刺激し始める。
俺の巨砲は直ぐに反応して一段と大きく固くなってくる。
「うふふ・・だんだん大きくなってきたわ・・それにかたーい・・、ねえ、見せて・・」
美和子夫人は俺のベルトに手をかけ、ズボンを脱がそうとする。
「奥さん・・だめですよ・・、そんなことしたら俺、首になっちゃいますから・・」
「だめね・・意気地なし・・でも私が変なことされそうになったって主人に告げ口すればどうなるかしら・・」
美和子夫人は意地悪そうな笑いを浮かべながら相変わらず俺の巨砲を摩り続ける。
「奥さん・・冗談は止めてくださいよ・・解りましたよ・・ちょっとだけ、見るだけですよ」
俺は覚悟を決めて立ち上がると下半身を露出し、いきり立った巨砲を美和子夫人の顔の前に晒してやる。

「まあ・・大きい・・それにエラも立派だわ・・」
美和子夫人は手を伸ばすと、卑猥な動きで指を絡め始める。
「奥さん触っちゃ駄目ですよ」
その動きに反応するように、俺の巨砲は益々いきり立ってくる。
やがて美和子夫人は手で袋を弄びはじめると、ゆっくりと巨砲に口を近づけ舌を這わせる。
この期に及んではもう開き直るしかない。
「奥さん・・こんなにしちゃって・・責任を取って、タップリとしゃぶってもらいますからね」
俺は仁王立ちになると、美和子夫人の頭を撫でながらフェラを堪能することにした。
「うれしい・・ひさしぶりよ・・」
美和子夫人は指で優しく袋を揉むようにしながら、亀頭からカリにかけて舌を這わせていたが、
やがて大きく口を開くと、先端をその中に収めて行く。

「じゅる・・じゅる・・ああん・・おいしい・・」
美和子夫人は巨砲に舌を絡めながら美味そうにしゃぶり続ける。
「気持ちいいかしら・」
巨砲を咥えたまま、原日出子に似た顔で俺を見上げて囁いてくる。
「奥さんのフェラは最高ですよ」
本物の原日出子にしゃぶってもらっているような錯覚に陥りながら、美和子夫人のフェラテクを満喫している。
「ごおぐおおお・・ぐおお・・」
隣の部屋からは相変わらず常務の大きないびきが響いてくる。
あの常務夫人にしゃぶらせているのだ思うと、優越感が沸いてきて思わずニンマリとしてしまう。

「ああん・・しゅぽ・・しゅぽ・ううっふん・・・・じゅじゅ・・」
かれこれ30分はしゃぶり続けただろうか。
美和子夫人の口の動きが激しくなり、段段深く強く吸いまくってくる。
「さてと・・そろそろこのHな奥さんにお仕置きをしなくちゃいけな・・・」
俺は美和子夫人の頭を両手で抱え込むと、大きく、そして段段と激しく前後に動かしてやる。
「うう・・いや・・しゅぽ・・しゅぽ・・だめ・・ううっぐう」
美和子夫人は苦しそうな顔をしながらも巨砲を咥えこんだままで、俺のなすがままの状態だ。
「いきますよ・・」
小さく叫ぶと溜まりに溜まったザーメンを美和子夫人のお上品な口の中に一気に吐き出してやった。

「奥さん・・俺の濃いーいザーメンをゴックンしてもらいましょうかな・・若返りますよ・・」
巨砲を咥えこんだ美和子夫人の顔を押さえ込んだまま、いやらしい口調でささやいてやると、
美和子夫人は弱弱しく顔を振って嫌がったものの、
「ごくん・・ごくん・・ごくん・・」
やがて観念したのか、口の中一杯に広がった俺のザーメンをゆっくりと三口で飲み干した。
そして口の端から少しこぼれだした白い液体を手でぬぐうようにしながら、
「ザーメンって・・・苦くて・・美味しくないのね・・」
卑猥な笑みを浮かべながら、甘えるように俺に抱きついてきた。