常務の奥様3

ゆうくん
2005年02月12日
11,242
「今度は下のお口で味わいたいわ・・この大きなマツタケ・・」
美和子夫人は巨砲に指を這わせ始める。
「ええいー・・こうなったら、もう焼けくそだ」
俺はテーブルに手を突かせ、美和子夫人に獣の姿勢をとらせると、着物のすそを捲り上げる。
着物の下はノーパンで、美和子夫人の豊満な白い尻が顔を覗かせる。
本来ならば、美和子夫人の尻肉の感触をゆっくりと味わわいたいところだが、そうはいかず、
美和子婦人の女陰に指を這わせてやると、既にそこはたっぷりと濡れていた。
ズブっと指を差し入れると、
「ああん・・いい・・ね・お願い・・早く太いの頂戴・・お願い・・」
美和子夫人は原日出子に似た顔に卑猥な笑みを浮かべながら振り向いて俺に催促してくる。
「じゃ、入れますよ・・」
巨砲を女陰の入り口に宛がうと、一気に進入させた。
「ああああああんんんん・・・」
美和子夫人は大きな喘ぎ声を上げながら大きく仰け反った。
「奥さん・・大きな声を出すと常務が眼を覚ましますよ」
「だって・・久し振りなんですもの・・思わず声が出ちゃったの・」
美和子夫人は早くも自分から腰を振りたて始める。
俺は美和子夫人の白い尻を抱え込むと一気にピストンを送り込み始める。
「ああ・・・ああ・・・・ああ・・・・」
美和子夫人は再び大きな喘ぎ声を上げ始める。
「ごおうう・・・・ごおお・・・うごおおおお・・」
隣の部屋からは相変わらず常務の大きないびきが響いてくる。
まるで二人で合唱をしているようで、俺は思わず笑いをこらえた。

突然、隣の部屋の常務のいびきが止まった。
「奥さん・・やばいですよ・・」
直感した俺は、直ぐに動きを止め美和子夫人との繋がりを解くと、素早くズボンを上げる。
「ああんん・・だめええ・・いや・・これからなのに・・・」
美和子が名残惜しそうに体を起こす。
「俺は狸寝入りしますからね、奥さん、話を合わせてくださいよ」
俺は横になって寝たふりをすることにした。

「どうやらトイレにいきたくなって目を覚ましたようだで、暫くすると常務が部屋に入ってきた。
「なんだ・・大黒君も寝ちゃったのか・」
常務の声に続いて、
「ええ・・昼間のゴルフの疲れが出ちゃったみたいだわ、でもそろそろ起こさないといけないわね」
美和子夫人も上手いこと芝居をしてくれる。
「大黒さん・・そろそろ、お起きになって」
俺の体をゆすって起こす振りをする。

「いやあ・・すいません・・つい寝込んじゃって・・いやあ、もうこんな時間か・・、直ぐに失礼します」
俺は慌てて常務の家を後にすることにした。
「もう、これからっていうときに・・残念だったわ・・今度はそとで一度ゆっくりと抱いて欲しいわ」
車まで送ってきた美和子夫人は俺の耳元で囁くと、軽く唇を合わせズボンの上から巨砲を握ってきた。