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安西は二枚の花びらの内部をいいようにいたぶり、嬲った。 美奈子の全身が、赤みを帯びて火照ってきた。同時に汗が噴き出てくる。身体の内部で美奈子の秘められた本能に火がつけられたらしい。 呼吸も速くなってき...
「いやあっ!だ、だめえっ!」 股間の中心から妖しい感覚が湧き出し、美奈子の狼狽も大きくなる。お尻を振って少しでも安西の舌先から逃れようとするが、安西にがっちり押さえ込まれているので、下半身は微動だにしな...
――やっと三分。まだ十二分もあるの?お願い、早く終わって! 美奈子は時計の文字盤を眺めながら必死で祈った。 また安西の舌が股間の中心部に貼り付いた。タバコのヤニで荒れているらしいザラザラした表面が、美奈子...
ガラガラガラ… 引き戸がゆっくりと音を立てて開く。留美は、その音に気付いて椅子を回して扉の方へと視線を向けた。 『あら、飯島君じゃない。どうしたの?』 「先生…なんか風邪っぽくて…フラフラするんです...
バタンッ… 幸治は、荒々しく応接室の扉を閉めて鍵を掛けた。 「おいっ、晴子!なんだよ、急に呼び出して。俺は忙し…ウッ…」 晴子は、すっと幸治の横から近づくとすっと細い指で幸治の股間を撫でまわした...
26歳の人妻です。 東京に住んでいます。 結婚して半年になりますが現在遠距離してます。 え?主人が単身赴任なのかですって・・いいえ、不倫相手とです。 実は彼とはずっとお付き合いしてたのですが、彼のお父さ...
45歳、子供は一人、結婚が遅かったので今年やっと小学校に入学したところですの。 年よりはうんと若く見られ、女優の黒木瞳に似ていると言われます。 主人とは上手くいっていて家庭円満ですが、最近では完全にSEX...
「奥さん、今度は俺の息子を可愛がって貰いましょうかな・・」 俺は下半身を露出すると、半立ち状態の巨砲を睦美の手に握らせてやる。 「・・お・お・き・い・・」 クンニだけでアクメを迎え朦朧とした状態の睦美...
「こうやって奥さんのような素敵な女性と飲んでると、何処かの高級クラブで飲んでるような気がするな」 広いリビングで豪華な皮製のソファに深々と体を沈めながら睦美と差し向かいでグラスを傾けている。 向かいに...
久々に何も予定の入っていない土曜日の午後、近くの公園のベンチでのんびりと寝転がっている。 先程から俺の目線は小さな男の子とサッカーボールを蹴って遊んでいる一人の若妻に張り付いたままだ。 特に巨乳と言う...
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