若妻の誘惑3

ゆうくん
2005年02月12日
9,329
「奥さん、今度は俺の息子を可愛がって貰いましょうかな・・」
俺は下半身を露出すると、半立ち状態の巨砲を睦美の手に握らせてやる。
「・・お・お・き・い・・」
クンニだけでアクメを迎え朦朧とした状態の睦美はゆっくりと手を動かし始める。
やがて、可愛い指が卑猥な動きで巨砲に絡みついてくる。
俺の巨砲は直ぐに反応してカチカチになっていきり立ってくる。
「やだ・・また大きくなっちゃった・・」
若妻睦美は無邪気な顔に卑猥な笑顔を浮かべながら嬉しそうに呟く。

「さあ、今度はその可愛いお口でしゃぶってもらいましょうかな・・」
睦美の体を起こし、ギンギンにいきり立った巨砲を目の前に晒してやると、
「だめ・・こんなおおきなもの・・お口に入らないわ・・」
睦美は上気した色っぽい目で俺を見つめて、いやいやをする。
「じゃ、先っちょを舐めてごらん・・」
睦美は俺の言葉に従うように 「ちょろちょろ」と巨砲の先端に舌を這わせ始める。
「奥さんはフェラは好きじゃないのかな」
「ええ・・・」
「ご主人はしてくれって言わないのかな・・」
「ええ・・好きじゃないみたい・・」
睦美はゆっくりとぎこちない動きで舌を這わせ続ける。

「大きく口を開けて、先っちょを咥えてご覧・・」
睦美は素直に大きく口を開けると、ゆっくりと亀頭からカリまでを口の中に収めて行く。
「うぐううっ・・」
睦美は苦しそうにしながらも口をぎこちなく動かそうとする。
時々、歯が巨砲に当たる。
「こらは駄目だな・・フェラは、後でゆっくりと時間をかけて仕込んでやるとするか」
睦美にこれ以上しゃぶらせることを諦め、新鮮な赤貝の中に巨砲を挿入することにした。

再びソファーの上に睦美を横たえると、片足を担ぐようにして大きく股を広げ、
その中心の赤貝に巨砲を宛がい、ゆっくりと沈めて行く。

「ああ・・・いた・い・・」
最近、亭主とはご無沙汰のようで、使い込まれていない睦美の赤貝の中はかなり狭くなっているようだ。
「大丈夫ですよ、痛くないように優しく可愛がってあげますからね」
俺はまるで処女をいただくように、狭い膣の感触を味わいながら、ゆっくりと巨砲を沈めて行く。

「ああ・・・ああ・・」
やがて睦美の口から可愛い喘ぎ声が漏れ始める。
「奥さん、気持ち良くなってきたのかな・・」
「ああ・・気持ちいいわ・・いい・・」
睦美の深田恭子に似た可愛い顔が次第に淫美な笑みを浮かべ始める。
俺は睦美のソフトボールのような大きな乳房をもみしだきながら、ゆっくりと腰を送り続ける。
「ああ・・ああ・・ああ」
俺の腰の動きに合わせるように、睦美の口からは可愛い喘ぎ声が漏れてくる。
そして「きゅ・・きゅ」と赤貝が巨砲を締め付けてくる。

「いや・・駄目・・変になる・・いや・・」
やがて睦美は激しく悶え始める。
「奥さん、そんなにいいのかな」
「いい・・いい・・い・い・いいんん・・」

俺は睦美の体を抱きかかえると対面座位の形を採り、睦美の大きな乳房にむしゃぶりつきながら、
下から腰を激しく送り込んでやる。
「いいいやあん・・」
睦美は大きく体を仰け反らして悶え始める。

「いきますよ・・」
「きて・・」
睦美の体を激しく上下させ、やがて限界を迎えた俺は一気にスペルマを放出した。
「きゅ・・きゅ・・きゅ・・」
睦美の赤貝が最後の一滴までも残らず搾り取るかの様に巨砲を締め付けてきた。

翌週末、公園に出掛けてみると、睦美は親子三人でボールを蹴って遊んでいた。
拓也は父親と遊べることが楽しいようで、すっかり俺のことなど忘れたようにはしゃいでいる。
睦美は時々それとなく俺の方に視線を送ってくる。
「今度またね・・」
かすかに口元がそう動いたような気がしたのは気のせいだろうか。