友人の彼女
美男
2012年12月10日
26,546
学生時代の友人は、ひとまわりくらい上の彼女をつかまえるのがうまい。出会いサイトだけでなく、町で声をかかけて仲良くなってしまう、ちょっと冷たい感じが女性のハートをつかむのかとおもっている。この友人が、女性と別れたくなる時期になると、ぼくのところに連絡がくる。オーケーが出たという連絡だ。友人は彼女と別れる前に、「オトコふたりとやりたくない?」と聞く。いやがる人はほとんどいない。こちらから言い出してみるとやってみたいとお願いされるほうが多いらしい。こいうことは女性のほうが積極的だ。このような形で、ぼくが友人の彼女とHするのはひとりやふたりじゃない。友人のおかげで、ちょっと変態の気分でエッチできることがうれしい。
この日は、「65歳」の女性とお相手した。友人が二年ほどつきあっている女性で、お互い気心が知れているようだ。夕方から、居酒屋にいって自己紹介。じっと目をみたら、顔を赤くした。いがいにかわいい。ふkっくらとした感じで、黒木ひとみみたいな顔立ち。40代に見えないこともない。友人から聞いたとこによれば、旦那さんが70歳でもときどきエッチをするらしく、男性経験は八人くらいで、友人が八人目、ぼくが九人目なんだそう。興奮していたようで、ビールをかなりのんで、トイレに何度もいった。
ホテルは居酒屋から歩いて五分くらいのところ。エレベーターの中で、若いカップルがいて、ぼくたちをじろじろみていた。いろいろ想像しているようだった。部屋にはいると、友人がコーヒーをいれはじめた。そのあいだ、ぼくはシャワーをあびた。これからさきのことを想像して、アソコはカチカチだったけど、それを顔に出さずにタオルをまいてシャワー室から出てきた。あがってみると、友人は女性とキスの最中。女性はぼくと視線があって、パッと体をはなして、シャワーにいきたいといったが、友人は「あとからにして」と着ているものを脱がせていった。いつもこんなかんじやってるのだろうと、ぼくはとなりで見ていたけど、彼女はすぐに丸裸に。「ほらこんなに濡れて……」ソファーに足を広げて友人は女性の股間をみせた。女性は見ないでと、手が隠したが、いきなり友人が栗をなめ始めると、ものすごい声が部屋に響いたそれをみて、ぼくはタオルをとり、いきりたったモノをしごきはじめた。彼女はそれをうっとりとした目で
見た。ぼくは、それを口の中に押し込むと、彼女の頭をつかんで上下に揺らした。友人はうれしそうにそれを見ていた。
先にいれたのはぼくのほうだった。正常位でおしりをつかむかんじで奥までいれた。ゆっくりまわす感じでなんどもいかせそうとおもった。友人は、お相撲さんがしこをふむような格好で、彼女の顔にまたがり、かたくなったものを彼女の口にいれて、腰を動かしていた。友人のきれいなお尻の穴がはっきり見えて、とてもいやらしい感じだ。女性は声がすごい。友人に開発されているので、濡れ方もすごい。十五分くらいで三回はいっているはず。一回も出さずに、友人と交代、友人もまた、正常位で腰を回す、あたるところをしっているらしくく、腰は小刻みに動く。女性は涎を流しとてもいやらしい。ピチャと音がして、潮をふいたのがわかった。そのあと、女性はピクピクと痙攣した感じでいってしまった。いったあと、すこし眠るのがくせらしい。三分ほどで目が覚めると、トイレにいきたいといったけど、だめ、ここでして、と友人がいうと、いかせて、だめ、と、そのうち、でちゃうと、彼女がいうと、とさにぼくが彼女の足を観音開きにした。はずかしい見ないでと彼女はいった。最初はちょろちょろと出て、そのうち、ピュとおしっこがでた。
友人はバスタオルをとりにいったがまにあわなかった。ベッドは濡れてしまった。
女性ははずかしいいと両手で顔をかくしたが、興奮したぼくはかまわず、かまわずクリをなめはじめた。友人は女性の胸をペロペロしている。ホテルにはいって、一時間くらいで、女性は七回くらいいったかんじ。ぼくと友人はまだいちども出していなかたので、どうしようかと顔を見合わせたけど、彼女が中で出してほしいと目で訴えてきたので、まずぼくがいれて、十分くらいで無理やり出して、そのあと精子をかきだして、すぐに友人がいれた。友人は五分ほどで出した。
おっしこ姿をみられた彼女は、「男性のオナニがみたい」と言い出してきた。そういう趣味ではなかったはずだが、でもそれはおやすいことだから……まずぼくがうつむせにベッドに横になり、腰をこすり付けるオナニーを見せた。彼女はとても興奮してすこしおもらしをした。そのあと、ビールをのんで、終電までエッチした。友人も満足そうだった。ぼくもきてよかったとおもった。
この日は、「65歳」の女性とお相手した。友人が二年ほどつきあっている女性で、お互い気心が知れているようだ。夕方から、居酒屋にいって自己紹介。じっと目をみたら、顔を赤くした。いがいにかわいい。ふkっくらとした感じで、黒木ひとみみたいな顔立ち。40代に見えないこともない。友人から聞いたとこによれば、旦那さんが70歳でもときどきエッチをするらしく、男性経験は八人くらいで、友人が八人目、ぼくが九人目なんだそう。興奮していたようで、ビールをかなりのんで、トイレに何度もいった。
ホテルは居酒屋から歩いて五分くらいのところ。エレベーターの中で、若いカップルがいて、ぼくたちをじろじろみていた。いろいろ想像しているようだった。部屋にはいると、友人がコーヒーをいれはじめた。そのあいだ、ぼくはシャワーをあびた。これからさきのことを想像して、アソコはカチカチだったけど、それを顔に出さずにタオルをまいてシャワー室から出てきた。あがってみると、友人は女性とキスの最中。女性はぼくと視線があって、パッと体をはなして、シャワーにいきたいといったが、友人は「あとからにして」と着ているものを脱がせていった。いつもこんなかんじやってるのだろうと、ぼくはとなりで見ていたけど、彼女はすぐに丸裸に。「ほらこんなに濡れて……」ソファーに足を広げて友人は女性の股間をみせた。女性は見ないでと、手が隠したが、いきなり友人が栗をなめ始めると、ものすごい声が部屋に響いたそれをみて、ぼくはタオルをとり、いきりたったモノをしごきはじめた。彼女はそれをうっとりとした目で
見た。ぼくは、それを口の中に押し込むと、彼女の頭をつかんで上下に揺らした。友人はうれしそうにそれを見ていた。
先にいれたのはぼくのほうだった。正常位でおしりをつかむかんじで奥までいれた。ゆっくりまわす感じでなんどもいかせそうとおもった。友人は、お相撲さんがしこをふむような格好で、彼女の顔にまたがり、かたくなったものを彼女の口にいれて、腰を動かしていた。友人のきれいなお尻の穴がはっきり見えて、とてもいやらしい感じだ。女性は声がすごい。友人に開発されているので、濡れ方もすごい。十五分くらいで三回はいっているはず。一回も出さずに、友人と交代、友人もまた、正常位で腰を回す、あたるところをしっているらしくく、腰は小刻みに動く。女性は涎を流しとてもいやらしい。ピチャと音がして、潮をふいたのがわかった。そのあと、女性はピクピクと痙攣した感じでいってしまった。いったあと、すこし眠るのがくせらしい。三分ほどで目が覚めると、トイレにいきたいといったけど、だめ、ここでして、と友人がいうと、いかせて、だめ、と、そのうち、でちゃうと、彼女がいうと、とさにぼくが彼女の足を観音開きにした。はずかしい見ないでと彼女はいった。最初はちょろちょろと出て、そのうち、ピュとおしっこがでた。
友人はバスタオルをとりにいったがまにあわなかった。ベッドは濡れてしまった。
女性ははずかしいいと両手で顔をかくしたが、興奮したぼくはかまわず、かまわずクリをなめはじめた。友人は女性の胸をペロペロしている。ホテルにはいって、一時間くらいで、女性は七回くらいいったかんじ。ぼくと友人はまだいちども出していなかたので、どうしようかと顔を見合わせたけど、彼女が中で出してほしいと目で訴えてきたので、まずぼくがいれて、十分くらいで無理やり出して、そのあと精子をかきだして、すぐに友人がいれた。友人は五分ほどで出した。
おっしこ姿をみられた彼女は、「男性のオナニがみたい」と言い出してきた。そういう趣味ではなかったはずだが、でもそれはおやすいことだから……まずぼくがうつむせにベッドに横になり、腰をこすり付けるオナニーを見せた。彼女はとても興奮してすこしおもらしをした。そのあと、ビールをのんで、終電までエッチした。友人も満足そうだった。ぼくもきてよかったとおもった。