人妻と大学生2

sevenseven
2012年10月31日
30,987
以前紹介した尚子さんはパートさん最後の8人目です。
後の7人の中で印象に残っている人妻がふたりいます。
今回はバイト中初めて関係を持った貴子さん(当時30歳)を紹介したいと思います。
貴子さんはいつも人の後ろにいるという本当に暗く目立たない女性でした。
バイト仲間でもそんな人いたか?と言うくらい目立たなかったです。
いつも背中まである髪を無造作にくくり、似合わない黒ブチの眼鏡を掛け、服は体の線が見えない大きめのものが多かった。
でも、私は眼鏡の奥のきれいな目と細くしまった足首に興味を持っていた。
バイト3カ月目の暮、忘年会があった。
8時過ぎに宴会は終わりアパートに向かう時、ひとり歩く貴子さんを見つけた。
「○○さん!おひとりですか?」
「ああ、K君!」
「○○さん・・・、良かったらもう少し飲んで行きませんか?」
「えっ!・・・。」
「○○さん、結構お酒が好きみたいだったから。」
「えっ!私のこと見てたの?」
「はい!」
「やだ・・・、恥ずかしいわ。」
「どうですか、行きましょうよ。」
「そうねえ・・・。どうせ主人主張中だから・・・、行きましょうか!」
近くの少し大きめの居酒屋に入った。
貴子さんは日本酒が好きで、私が酌をするとぐいぐいと飲んでいた。
結婚2年目で子供はいないと言う。
トイレに立った時、服が椅子の背もたれに引っ掛かり服が引っ張られた。
私はその時、服の下にあるバストが大きいと感じた。
店を出た。
貴子さんはかなり酔っているようだった。
「K君・・・、楽しかったわ。私みたいなものを誘ってくれてありがとう!」
「いいえ、また行きましょう。」
その時、貴子さんは足元がふらつき私にもたれかかった。
「貴子さん、大分酔ってるみたいですねえ。私のアパート歩いて10分程ですから休憩して行きませんか?」
私は貴子さんの肩を抱きゆっくりと歩いた。
歩くたびに貴子さんのバストが当たり、大きいことを確信した。
アパートに着いた。
椅子に座らせ、コップの水を渡した。
貴子さんは一気に飲み干した。
「K君・・・、少し横になってもいい?」
「どうぞ、どうぞ。」と言いベッドに寝かした。
「貴子さん・・・、眼鏡外してもいいですか?」
「ええ、お願い・・・。」
私はベッドに座り、貴子さんの眼鏡を外すと机の上に置いた。
私が思っていた通りきれいな目をしている。
そして中々の美人さんだというのも分かった。
「K君・・・、ごめんね・・・。」
私はその言葉が非常にさみしそうに感じられ、なんとも言えない気持が込み上がって来た。
「○○さん・・・、キスしてもいいですか?」
貴子さんがえっ!と言った時は、すでに唇が重ねられていた。
抵抗なく長いディープキスになった。
キスを何度も繰り返すうち、私は貴子さんのバストを愛撫していた。
「K君、駄目よ!」と貴子さんの左手が私の右手をつかんだ。
私は貴子さんの手を解き愛撫を続けた。
「K君、駄目よ!・・・、本当に駄目よ!」
私は貴子さんの言葉を無視し続け、ブラウスとブラをまくり上げた。
想像以上の大きさと容のいい乳房が私の目の前に現れた。
私は即座に貴子さんの乳房を口に含んだ。
「ああーー、ダメ、ダメ、ダメ・・・、ああーー。」
そして、私の右手はスカートの中へ、そしてパンティーの中に潜りこんだ。
「あああーーー、K君、本当にやめて・・・!」
私は素早く貴子さんのパンティーを剥ぎ取り、秘部をしゃぶった。
「ああああーーー、ダメ、ダメ、ダメ・・・、あああああーーーーー。」
貴子さんは体をねじらせ、あえぎ声を上げベッドから逃げようとした。
私は貴子さんの肩を押さえ、貴子さんの秘部に息子を挿入した。
「ウッ!ダメ、ダメ、ダメ・・・、ああああああああーーーーーーー。」
私は貴子さんの上半身の服を脱がせると、激しくピストンを繰り返した。
本当にいい体をしている。
寝ころんでも容の変わらない乳房、平らなお腹、細い太ももから伸びた長い脚。
抵抗もなくなり、スカートも脱がせ後ろから突いた。
「あああああーーーー、いい・・、いい・・、気持いいーーーーー!」
貴子さんは声を荒らげ、自らお尻を前後させた。
再び正上位に戻り、抱っこスタイルになった。
キスを繰り返し、私は寝ころぶと騎上位になった。
貴子さんは前後に腰を振るのではなく、脚を立て腰を上下に振った。
再び正上位で私は貴子さんの陰毛に射精した。
貴子さんは脚を大きく開き大きな息をしていた。
10分程すると起き上がり全裸のままで私に言った。
「K君・・・、初めからこのつもりだったの?」
「・・・はい。」
「何故・・・・・?」
「私は貴子さんの体の素晴らしさを見抜いていました。どうしていつも地味な服装ばかりしているのですか?」
「そう・・・、若い頃は流行の服着てた・・・、でもこの体を見て男性はやらしい目で見るし、女性からは嫌がらせを受けたの。」
「そうですか・・・、でも素晴らしいものは素晴らしいですよ。
「ふふふ・・・・・、K君ありがとう。」
「でも、貴子さんすごかったですよ!SEX好きですか?」
「・・・・・、うん・・・好きよ。」
「でも最近主人あまりしなくなったの。」
「へえー、もったいない。じゃあこれから俺がしますから!」
「・・・馬鹿!」と言って貴子さんは初めて笑った。
結局、貴子さんは泊り次の昼過ぎに帰った。
この間、食事とトイレ以外ははめっぱなしだった。
旦那さんの転勤でパートを辞める3月まで、週2回のわりで私のアパートに通い続け、毎回3回は私に抱かれた。
本当、貴子さんの体は素晴らしく世間では外人みたいな体付きとよく言うが、多分貴子さんはそうだと思った。