人妻英子第二部
sevenseven
2012年09月11日
23,198
人妻 英子(第二部)
次の日の午前中に英子に電話を入れた。
「ああ・・・・・○○さん・・・、電話あると思っていたわ。でも・・・、あんなに飲ませて・・・。」
「ごめん、ごめん。」
「昨日のことは、お酒のせいだからね・・・・・。」
「そうだよ。英子は何も悪くないよ。」
「近いうちに、また会いたい!」
「駄目よ・・・。もう会えないよ。」
「何故?」
「会うとまた私を抱くでしょ?」
「ああ・・・。」
「だから、もう会えない!」
私はこの日はこれで電話を切った。
1週間毎日電話を入れた。
内容は同じだった。
私は作戦を変えようと思い、2か月我慢をした。
そして電話を入れた。
「あっ!・・・・・。」
「元気だった?」
「・・・・・。」
「会うこと・・・、考えてくれた?」
「最近・・・、旦那出張がないのよ。」
「それで・・・・・?」
「旦那が出張なら会ってくれるの?」
「・・・・・。」
「また電話するよ。」
年が明け、2月になり電話を入れた。
「あれから、半年近くになるけど・・・、会わないか?」
「・・・・・、来週旦那出張なの。」
「いつから?」
「7日から2週間。」
「じゃあ・・・、会おうよ。」
「・・・・・いいよ。」
私は去年の11月に部署替えになり、車通勤をしていた。
この部署替えは私にとってラッキーな部署替えであった。
何故なら、英子の家は自宅と会社の間にあったからです。
偶然にもバレンタインの日に会うことになった。
その日は仕事を手早く済ませ、夕方6時に英子宅近くの公園の横に車を止めた。
5分ほどすると英子がやって来た。
私の車を見つけると素早く助手席に乗り込んだ。
「早く出して!ご近所に見られたくないから。」
「もう暗いから大丈夫だよ。」
30分ほど走りファミレスで食事をすることにした。
ブルーのハイネックセーター、白いミニスカート、それにアイボリー色のコート。
一見女子大生のようであったが、少し化粧が濃い感じがした。
「はい・・・、これ!」と言って英子は私に紙袋を渡した。
「何?」
「バレンタインのチョコ。」
袋を開けると2段重ねの高そうなチョコが入っていた。
「へーーー、ありがとう。」
私はこのチョコの始末に苦労した記憶ある。
食事を終え、車に乗り込んだ。
「ホテルでいいね。」
英子は言葉を出さずに首を縦に振った。
再び、車を30分ほど走らせ決めていたラブホの駐車場に着いた。
英子は自らドアを開け車を降りた。
私の息子は車内でもうガチガチに大きくなっていた。
部屋に入り、ソファーの前で抱き合いディープキス。
私の右手は英子の乳房をセーターの上から愛撫していた。
「脱いで!」
「えっ!もう・・・・・。」
「ああ・・・、脱がそうか?」
「・・・いい。」と英子はコートをソファーに置き、セーターを脱いだ。
続けてスカートとストッキングを脱ぐと、下着姿でベッドに行き布団に潜った。
そして、布団の中からブラとパンティーが床に落ちた。
私はベッドに行き床に落ちたブラとパンティーを拾うと枕元に置いた。
私は思いっきり布団をめくった。
両手でバストを隠し、体を隠すように腰をひねった全裸の英子がいた。
ここで英子について語ろう。
身長は155位、本当に色が白く、素晴らしい体形だ。
乳房は釣鐘型でバストサイズは不明だが、トップとアンダーの差はかなりある。
腰回りも腹筋が見えるのかと思うくらい平らでくびれがたまらなく美しい。
私は英子の全身の愛撫に行動を移した。
特に秘部を集中的に愛撫した。
「あああーーー、うううーーー、あああーーー。」
英子の秘部に指を入れると、愛液がほとばしった。
私は大きく反り返った息子を正上位でゆっくりと挿入した。
「ああ・・・・・、いい・・・・・、あああああーーーーーーー!」
こんなに感じる女性は久しぶりだ。
旦那さん何をしてるんや!
激しくピストンの繰り返し、英子の両手は空切っていた。
私は英子に後!と言った。
英子は自らうつ伏せになり愛液で光る秘部の見えるお尻を突き出した。
また、ゆっくりと挿入した。
そして突きに突いた。
「あああーーー、いく、いく、いくーーー、あああああーーーーー!」
私はたまらなくなり、英子のお尻に射精した。
英子は淫らにお尻を突きだしたまま、ベッドに崩れた。
私は英子にフェラを教えようと思った。
しかし、苦しそうにガボガボとするだけで時間がかかると思った。
2回戦も正上位とバックで攻めた。
英子はホテルを出る時、ひとりで立てないくらいフラフラであった。
このような関係が旦那の出張の度、といっても2〜3カ月に1度とのペースで4年続いた。
別れの時が来た。
その日も1回戦が終わり、英子はベッドで私の息子をくわえ、かなりうまくなったフェラをしながら言った。
「子供が出来た見たい。」
「えっ!・・・・・避妊はちゃんとしてたよなあ。」
「心配しないで、・・・旦那の子だから。」
英子は私と関係を持つようになってから、旦那にも積極的に求めたらしい。
半年に1回が、今では月2のペースで、出張から帰った夜はかなり燃えると言う。
それで旦那に悪いことをしていると思うようになり、別れ話となった。
私も仕方ないと思った。
でも、2回戦目は正上位で初めて中に出した。
次の日の午前中に英子に電話を入れた。
「ああ・・・・・○○さん・・・、電話あると思っていたわ。でも・・・、あんなに飲ませて・・・。」
「ごめん、ごめん。」
「昨日のことは、お酒のせいだからね・・・・・。」
「そうだよ。英子は何も悪くないよ。」
「近いうちに、また会いたい!」
「駄目よ・・・。もう会えないよ。」
「何故?」
「会うとまた私を抱くでしょ?」
「ああ・・・。」
「だから、もう会えない!」
私はこの日はこれで電話を切った。
1週間毎日電話を入れた。
内容は同じだった。
私は作戦を変えようと思い、2か月我慢をした。
そして電話を入れた。
「あっ!・・・・・。」
「元気だった?」
「・・・・・。」
「会うこと・・・、考えてくれた?」
「最近・・・、旦那出張がないのよ。」
「それで・・・・・?」
「旦那が出張なら会ってくれるの?」
「・・・・・。」
「また電話するよ。」
年が明け、2月になり電話を入れた。
「あれから、半年近くになるけど・・・、会わないか?」
「・・・・・、来週旦那出張なの。」
「いつから?」
「7日から2週間。」
「じゃあ・・・、会おうよ。」
「・・・・・いいよ。」
私は去年の11月に部署替えになり、車通勤をしていた。
この部署替えは私にとってラッキーな部署替えであった。
何故なら、英子の家は自宅と会社の間にあったからです。
偶然にもバレンタインの日に会うことになった。
その日は仕事を手早く済ませ、夕方6時に英子宅近くの公園の横に車を止めた。
5分ほどすると英子がやって来た。
私の車を見つけると素早く助手席に乗り込んだ。
「早く出して!ご近所に見られたくないから。」
「もう暗いから大丈夫だよ。」
30分ほど走りファミレスで食事をすることにした。
ブルーのハイネックセーター、白いミニスカート、それにアイボリー色のコート。
一見女子大生のようであったが、少し化粧が濃い感じがした。
「はい・・・、これ!」と言って英子は私に紙袋を渡した。
「何?」
「バレンタインのチョコ。」
袋を開けると2段重ねの高そうなチョコが入っていた。
「へーーー、ありがとう。」
私はこのチョコの始末に苦労した記憶ある。
食事を終え、車に乗り込んだ。
「ホテルでいいね。」
英子は言葉を出さずに首を縦に振った。
再び、車を30分ほど走らせ決めていたラブホの駐車場に着いた。
英子は自らドアを開け車を降りた。
私の息子は車内でもうガチガチに大きくなっていた。
部屋に入り、ソファーの前で抱き合いディープキス。
私の右手は英子の乳房をセーターの上から愛撫していた。
「脱いで!」
「えっ!もう・・・・・。」
「ああ・・・、脱がそうか?」
「・・・いい。」と英子はコートをソファーに置き、セーターを脱いだ。
続けてスカートとストッキングを脱ぐと、下着姿でベッドに行き布団に潜った。
そして、布団の中からブラとパンティーが床に落ちた。
私はベッドに行き床に落ちたブラとパンティーを拾うと枕元に置いた。
私は思いっきり布団をめくった。
両手でバストを隠し、体を隠すように腰をひねった全裸の英子がいた。
ここで英子について語ろう。
身長は155位、本当に色が白く、素晴らしい体形だ。
乳房は釣鐘型でバストサイズは不明だが、トップとアンダーの差はかなりある。
腰回りも腹筋が見えるのかと思うくらい平らでくびれがたまらなく美しい。
私は英子の全身の愛撫に行動を移した。
特に秘部を集中的に愛撫した。
「あああーーー、うううーーー、あああーーー。」
英子の秘部に指を入れると、愛液がほとばしった。
私は大きく反り返った息子を正上位でゆっくりと挿入した。
「ああ・・・・・、いい・・・・・、あああああーーーーーーー!」
こんなに感じる女性は久しぶりだ。
旦那さん何をしてるんや!
激しくピストンの繰り返し、英子の両手は空切っていた。
私は英子に後!と言った。
英子は自らうつ伏せになり愛液で光る秘部の見えるお尻を突き出した。
また、ゆっくりと挿入した。
そして突きに突いた。
「あああーーー、いく、いく、いくーーー、あああああーーーーー!」
私はたまらなくなり、英子のお尻に射精した。
英子は淫らにお尻を突きだしたまま、ベッドに崩れた。
私は英子にフェラを教えようと思った。
しかし、苦しそうにガボガボとするだけで時間がかかると思った。
2回戦も正上位とバックで攻めた。
英子はホテルを出る時、ひとりで立てないくらいフラフラであった。
このような関係が旦那の出張の度、といっても2〜3カ月に1度とのペースで4年続いた。
別れの時が来た。
その日も1回戦が終わり、英子はベッドで私の息子をくわえ、かなりうまくなったフェラをしながら言った。
「子供が出来た見たい。」
「えっ!・・・・・避妊はちゃんとしてたよなあ。」
「心配しないで、・・・旦那の子だから。」
英子は私と関係を持つようになってから、旦那にも積極的に求めたらしい。
半年に1回が、今では月2のペースで、出張から帰った夜はかなり燃えると言う。
それで旦那に悪いことをしていると思うようになり、別れ話となった。
私も仕方ないと思った。
でも、2回戦目は正上位で初めて中に出した。