人妻と大学生1

sevenseven
2012年05月13日
29,793
私は61歳。
もう40年程前の話です。
携帯電話もエアコンもない時代、それなりに楽しかった記憶があります。
私は1浪して、地方の県庁所在地の大学に入学した。
私は9月からある企業の倉庫管理というアルバイトを始めた。
正社員の方と私のようなアルバイトと女性のパートさんという社員構成だった。
仕事は商品の出荷と入荷の管理という割と楽な仕事だった。
私は卒業までの3年半、週3日間ずっと勤めた。
私にとって最高のアルバイトでした。
何故?
私は卒業までの3年半で、パートさんの人妻8人と関係を持ったからです。
人妻たちは1度アパートを訪れると必ず2回以上は私に抱かれた。
ほとんどが30代という年齢層、原因は今でいうセックスレスだったと思います。
短い方は週1で10回ほど、ほとんどが半年以上続き、私のアパートで快楽に浸る人妻が続いた。
ただひとりだけ、違う人妻がいた。
尚子さんだ。
尚子さんは私の母より3つ下という45歳。
高校生と中学生の娘さんがふたりいる。
私は歳を聞くまでは30代半ばと思っていた。
あくまでも色は白く、黒髪のロングヘアーが魅力的だった。
美人は歳を取っても美人というタイプ。
私は尚子さんを母さんと呼んでいた。
仕事場で「今度ランチを作ってあげるわ。」と約束した。
約束の日の11時頃に尚子さんは私のアパートを訪ねて来た。
カレーを作ると缶ビールで乾杯。
缶ビールが5本ほど空き、私はかなり酔っているのを感じた。
「母さん・・・、昼寝するから膝枕してよ。」
「フフフ・・・・・、いいよ。」
尚子さんがベッドに座ると私は尚子さんの膝を枕に寝転んだ。
私は寝転ぶと尚子さんを見上げた。
「あっ!」
尚子さんは「何?・・・・・、どうしたの?」と言った。
「・・・・・、母さんの・・・・・、おっぱい大きい・・・・・。」
「えっ!そんなことないわよ・・・・・。」
「母さんの・・・おっぱい触りたい!」
「ふふふ・・・、馬鹿・・・何・・・言ってんの!」
「触りたい・・・・・。」
「・・・・・、・・・・・いいよ。」
私は起き上がると、尚子さんの乳房を服の上から触れ強くもんだ。
そして、もみ上げた。
私はその時、尚子さんの体が少し崩れるのを感じた。
尚子さんが「もういい?」と言った。
「まだ!・・・・・尚子さんのおっぱい見たい!」
「えっ!」と尚子さんが言った時、私は尚子さんを押し倒すと尚子さんのブラウスとブラをまくり上げていた。
40代半ばとは思えないきれいな乳房が目の前にあった。
私は数分間、尚子さんの乳房をしゃぶった。
その間、尚子さんは無抵抗だった。
「もう・・・・・いい?気が済んだ?」
尚子さんは恐い顔で私を見つめていた。
「K君は私のこと・・・どう思ってんの?」
「・・・・・。」私は無言で尚子さんを見つめた。
「母さんとは思っていないみたいね?」
「・・・うん。・・・タイプの女性と思っている。」
「K君と私は20以上も離れているのよ。分かっている?」
「今は関係ないと思う。」
「分かったわ。」
そう言うと尚子さんはブラウス・ブラ・スカートを脱ぐ布団に潜った。
私はすぐに布団をめくり、尚子さんに覆いかぶさった。
尚子さんは両手を頭の上にやり、私の愛撫を感じ取っているようだった。
本当に歳を感じさせないきれいな体だ。
尚子さんの最後の下着を取り、尚子さんの脚を大きく開くと秘部にしゃぶりついた。
尚子さんは小さな吐息を上げ、私の行為に耐えているようだ。
私は尚子さんに断らず堅い息子を挿入した。
ゆっくりとピストンを始めると、目をつむり横を向いた尚子さんの口から小さなあえぎ声が定期的に聞こえ始めた。
尚子さんの頭の上にあった両手は私の背中に廻り力強く抱きしめていた。
何故か長いSEXになった。
バックに体位を変えた。
尚子さんは「あああーーー!」と声を上げるとロングヘアーを振り乱し、お尻を前後に動かしそして回転させた。
再び正上位に戻ると、私は尚子さんのきれいな乳房に射精した。
尚子さんは余韻を感じているのか5分ほど大きく脚を開き寝ていた。
私は尚子さんの横に寝ころび、精液をぬぐうとキスと乳房をもてあそんでいた。
尚子さんは私の持っているイメージからは想像つかない言葉を発した。
「あーーー、良かったあーーー。ほんとうに久しぶりだったわ。」
「どれくらい?」
「うーーーん、5〜6年かなあ。」
「もう1回する?」
尚子さんはうなずき自ら騎上位になり私の息子を秘部に入れた。
尚子さんは腰を上下するたびに「あああーー、気持いいーーー。」を繰り返した。
SEXをしている時の尚子さんは普段の尚子さんとは全く別人だ。
尚子さんは週に1〜2度訪ねて来るようになった。
部屋に入るとすぐに私に抱かれた。
尚子さんは荒々しく服を着たまま犯されるのが好きだ。
全裸での掃除・洗濯が終わると私に必ず2回抱かれ、服装を整え帰宅した。
45歳の尚子さんは私のアパートでは完全に女に変身していた。
部屋にいる時は全裸か軽くシャツを羽織るくらいで、いつもきれいな乳房と陰毛を見せていた。
私たちは私が卒業するまでの1年半関係が続いた。
正確にいうと私が29歳で結婚するまで年に1〜2回の関係は続いていた。
尚子さんは50歳になっても素晴らしい女性でした。