気の合う人妻

sevenseven
2011年12月25日
20,572
職場やサークルなどで、気の合った異性が出来たことないですか?
こんなに気が合うなら、もっと前に知り合って結婚したかったと思ったことないですか?
体の関係が出来ても、恋人でもなく愛人でもない。
本当に気の合った友達と言う関係です。
私も今から20年ほど前に1度だけ経験があります。
私が40になったときの話しです。
私の部署に同い年の純子さんがパート社員として入社して来た。
当然、人妻さんで女の子が2人いた。
私の好きな童顔タイプ。
そのため30代前半にしか見えず、色白でロングヘアーが似合うスタイルのいい女性です。
同い年でお酒好きということですぐに仲良くなった。
本当に気が合ったということでしょう。
3ヶ月もすると10年来の友達のようになり、月に2度ほど会社帰りにふたりで飲みに行くこともあった。
私たちの仕事はサービス業で、休みは社員の希望を入れ月初めに決まる。
ふたりで1日出掛けようと、毎月1日だけ休みを同じ日にした。
いつも手をつなぎ歩いた。
ランチ後、公園の木陰で純子さんの膝枕で寝そべり、軽くボディータッチをしたりした。
一度、私は純子さんに私たちの関係を聞いたことがあった。
純子さんは「どうしたの?・・・友達よ。・・・何かあるの?」と答えた。
ある温泉地にドライブに行ったとき、温泉に入ろうということになり施設内に入った。
そのとき、純子さんは思いがけないことを言った。
「○○チャン!家族風呂あるよ。・・・・・いっしょに入ろうか?」
「えっ!・・・・・いいの?」
「いいよ。」とすました顔で言うと、すぐにフロントに行き家族風呂を申し込んでいた。
私たちは家族風呂に入るとドアの鍵を閉め、脱衣所に上がった。
純子さんは「恥ずかしいから先に入って。」と言うと鏡に向かい髪を巻き上げた。
私は浴室に入った。
浴室は石貼りの8畳ほどの広さで、正面は窓や壁がない半露天風呂の造りだ。
そして、その向こうには美しい山々が見えていた。
私が湯に浸かっていると純子さんがバスタオルを体に巻き浴室に入って来た。
バスタオルを巻いていても体の線が分かり、私は生唾を飲み込んだ。
「景色いいのねえ。」と言うとバスタオルのまま浴槽に入り、私の横に座った。
「あのう・・・、そのバスタオル気に入らないんだけどなあ。」
「え!・・・、○○チャン・・・、私の裸見たいの?」
「見たい、見たい!」
「へぇー、そんなこと思っていたんだ。」
純子さんはクスっと笑い、浴槽から出るとバスタオルを取った。
上を向いた乳房と細い腰、そして黒いきれいな縦型の陰毛が私の目に焼き付いた。
「すごい・・・!素晴らしいですねえ・・・、俺の想像以上ですよ。」
「・・・でも、やっぱりはずかしいわ。」
純子さんは全裸のまま浴槽に入り、私の横に座った。
「ほんとにいいのかなあ。」
「何が?」
「人の奥さんとお風呂に入るなんて・・・。」
「別にいいんじゃない・・・。でも、気持ちいいわねえ・・・。」
「純子さん・・・。触ってもいい?」
「フ・フ・フ・・・、いつも触ってるくせに!」
「いつもは服の上からですから。」
「・・・いいよ。」
私は左乳房を右手でつかみ、右乳房をしゃぶった。
純子さんは全くの無抵抗で、私の行為を受け止めていた。
私の右手は乳房を離れ純子さんの下腹部に行こうとしたとき、純子さんに手をつかまれた。
「はい!そこまで。」
「お願い!・・・・・させて。」
「駄目よ!○○ちゃんとはそんな関係にはなりたくないの。」
「じゃあ・・・、これ何とかしてよ!」と私は大きくなった息子を指さした。
「まあー、ほんとだ。○○ちゃんって結構大きいのね。じゃあ、湯船に座って!」
純子さんは両手で私のギンギンに立ち上がった息子をつかむと口にくわえた。
丁寧で濃厚なフェラ。
私はすぐに逝ってしまった。
「あーー、全部飲んじゃった。気持ち良かった?」
そう言うと純子さんは浴槽から出ると、脱衣場に消えた。
それからの私の頭の中は純子さんの全裸で一杯になっていた。
私は純子さんに正直に現在の気持を伝え、「させてーーー、やらせてーーー。」を繰り返した。
でも、純子さんは「馬鹿ーーー、駄目ーーー。」という言葉ばかりだった。
それから半年が過ぎた。
私はあきらめず、純子さんに懇願し続けた。
ある会社での飲み会の時、「○○ちゃん、面白くないから時間差で逃げようよ。」
「えっ!」
「嵐山(店の名)で待ってるわ。」と会を出て行った。
私も時間をあけ、会を退出した。
嵐山行くと純子さんは冷酒を2杯飲みつくしていた。
「○○ちゃん!・・・そんなに私としたいの?」
突然の言葉に私は言葉を失った。
「なんだあ。・・・冗談だったの!」
「・・・冗談じゃないよ。・・・本気に決まってるよ。」
「分かったわ。・・・いいよ。でも、・・・今日だけよ!」
30分後、私たちはホテルの一室にいた。
純子さんはテーブルに鞄を置くと、ベッドの横に行き服を脱いだ。
あの時の全裸が目の前にあった。
純子さんはベッドの布団に潜った。
私も急ぎ服を脱ぐと、ベッドの横に行き布団を思いっきりめくった。
私たちは重なり、初めてのディープキス。(軽いキスはいつもしていた。)
私は純子さんの乳房をまさぐり、秘部に指を入れた。
次に必要以上に秘部を口と舌で愛撫した。
汗と愛液の匂いが私を包んだ。
純子さんはうつろな目で私を見つめ、「来て!」と言った。
私は大きく堅くなったものをゆっくりと純子さんの秘部に挿入した。
唇を重ねると、純子さんはわたしの背中を両手で力強く抱いた。
私は興奮のあまり、すぐに純子さんのお腹に射精してしまった。
「・・・ごめん・・・。もう一度・・・。」
純子さんはクスッと笑うと「いいよ。」と言い、私の精液で汚れたものをくわえた。
きれいになめるとフェラに移った。
すぐに元気を取り戻し、今度は後ろから挿入した。
大きなお尻を回転させ、乳房はベッドに触れている。
本当にスタイルがいい。
正上位に戻り15分は持ったが、たまらなくなりそのまま純子さんの中に射精してしまった。
「ばかあ・・・、中に出したの?」
「・・・・・。」
「まっいいか。今は・・・大丈夫よ。」
その言葉に三回戦は時間を掛け、そして中に出してしまった。
さすがの純子さんもぐったりと10分ほどベッドに横たわっていた。
服と髪を整える時、鏡越しに私を見つめ、「○○ちゃん!満足した?」と言った。
当然、私は笑みを浮かべ首を縦に振った。
私たちの関係は、純子さんが家族の都合で半年後に退社するまで一度もなく、それっきりだった。