M男くんにされた

美男
2011年11月11日
18,649
Mが好きだと言うわけではありませんが、メールで知り合った女性から攻められて……。十歳年上の30代の彼女とは半年前メールで知り合い、何度かデートしまいたが、キス止まり。その日は、彼女の家で夕食を食べる約束。五時過ぎに、家にいくと、彼女の友人がいて、彼女より若く見えたけど、歳が三つ上だと聞いて、ええっという感じで。三人で鍋をつついて、ワインをすこしのんで、体が熱くなる感じ。食事のあとは、友人が帰るのかとおもったら、そのまま家に居て、酔った勢いでぼくのからだをさわってくる。ぼくの耳元で「わたし、いじめるのがすきなの」といわれて、最初は意味がわからなかったけど、Sなんだと理解できたので、彼女のほうを見れば、彼女はズボンのうえからぼくの股間をわしづかみ。「こんなに堅くなって。いけない子ね」といって、ずぼんを脱がし始める。彼女はぼくの股間に顔をうずめ、彼女の友人はぼくとディープなキッス。そのままのカッコでソファーに押し倒されて、彼女は硬くなったモノを足首に挟みながら揉み始める。タマタマを下にひっぱりながら、竿を足ケリするような仕草も。痛いという気持ちはなかった。友人のほうが、下着を脱いでぼくの顔にまたがってきた。割れメがぱっくり開いて、クリが飛び出ている。その先端に舌をはわすと、ハアン。と声をだす。友人は腰をしずめてきたので、イキが出来なくて苦しい。そのたびにピクンピクンとからだがふるえるを、おもしろがってみている二人。犯されるとはこんなふうなのか、とおもいながらいると、こんどは、両足を広げられて……大また開き。足は耳まで届いてプロレス技のような格好で、ペチャンコにされて、持ち上がった肛門にゆびを入れる彼女。「気持ちいいでしょう」指がうごくと、一緒になって、竿もピクンピクン。あまりに気持ちよさに、ぼくは、はあはあと声を出していました。だしちゃだめよといわれて、なんとか我慢。その姿から解放されると、バックスタイルでお尻を向けろといわれる。いわれたとおりにすると、二人は、バックから、股間にむかって、けりをとばしながら、タマと竿をはじく。出してもいいかというと、大股を開いてオナニーしながら出してみて、というリクエスト。二人は缶ビールを飲みながら、ぼくの前に座る。ソファーに座ったぼくの股間を見上げる格好。ぼくがオナニーをはじめると、大きな眼をあけて、上下する手の動きをみつめる。そのままのスタイルで一分ぐらい。精子が飛び出す。出る瞬間は、硬直したオチンチンをにぎったまんま、天井にむかって腰を突き出す。ぴゅう。五メートルくらいの精子がとんだ。「すごい」精子が飛ぶ瞬間は興奮するらしい。射精が終わると疲れたので、横になっていると、彼女と友人は、キスをはじめた。ふたりは、そうゆう関係らしい。ぼくはつけたしのようなものだったのかも。そのあと、二人のからみをみて、とても参考になりました。Mではないけど、Mの体験をしたことで、女性のからだを知ることになりました。