やってしまったあ

sevenseven
2011年07月17日
21,404
ついにやってしまいました。
誰と?
幼いころからよく知っている遠い親せきの女性とです。
名前は淳子、51歳。
私より2つ下です。
当然、子供2人いる人妻です。
母方の遠い親せきと聞いていたが、従妹でもハトコでもない。
家が近所だったので、よく遊びに来ていた。
何故か私になついており、いつも「お兄ちゃん、お兄ちゃん。」と私に付きまとっていた。
父の転勤で私たち家族は、私が今住んでいる街に引っ越した。
見送りに来た淳子はわあわあ泣いていたのを覚えています。
それから10年ほど淳子とは会っていなかった。
大学で京都にいた時、私のアパートに観光旅行という事で3日ほど友達を連れ泊りに来た。
私は久しぶりの淳子を見て驚いた。
美人で中々いい女性に成長していた。
でも、昔のままの慣れなれしさは変わらず、私の前でも平気で下着を着替えたりしていた。
淳子の友達もそれを見てあきれていた。
それから何年かして、父と母は淳子の結婚式に呼ばれ私の生まれ故郷に帰った。
昨年の夏、私は最後の転勤ということで生まれ故郷近くに単身赴任した。
その街に慣れ始めたころ、携帯に淳子から電話があった。
何故、携帯の番号が分かったのかたずねると、私の妻から聞いたとのこと。
風の便りで私が近くにいることを聞き、会いたいと思ったという。
車で1時間掛らないらしい。
次の日曜日の昼前、淳子はスーパーの袋を提げやって来た。
私は30年ぶりの淳子を見て、京都の時より驚いた。
「久しぶりねえ。どうしたの?」と淳子は言った。
「お前・・・、確か50超えているよなあ。」
「うん、51よ。」
「見えないなあ・・・。40・・・、いや、30代後半にしか見えないよ。」
見た目スリムだが、痩せているというのではなく、均整がとれている感じだ。
顔も相変わらずの美人で歳を感じさせないつやつやした肌をしている。
「ふふふ・・・、ありがとう。スポーツで鍛えてるもん。」
「スポーツ?」
「高校、大学はバトミントン。国体まで行ったのよ。結婚して子供に手が掛らなくなってからはずっと水泳しているの。」
相変わらず私には人懐かしく、見て見てと言ってTシャツをバストまで上げた。
腹筋が分かるほど平らなウエストをしていた。
淳子はスーパーから買って来たものを台所で料理するとビールで乾杯した。
私は幼馴染の淳子に女を感じた。
「でも、もうバストは駄目やろ。」
「そんなことないよ。触ってみる?」と言い、私の横にやって来た。
私は少しためらいながら、Tシャツの上からバストを握った。
張りがあり、弾力を感じた。
「それはブラがいいからだよ。」と私は言った。
「違うわよ!」と言うと淳子はいきなりTシャツを脱ぎブラを取った。
大きくはないが乳首が上を向いた容のいい乳房が現れた。
私はもう一度素肌の乳房を握った。
「分かった?本当でしょう!」
目の前に乳房を出した美人がいる。
私は完全に理性をなくしていた。
「もういい?」と言って離れようとした淳子の腕を掴むとその場に押し倒した。
私は乳房に吸い付き、乳房を愛撫した。
「もう・・・、駄目よ。・・・ダメ。」
しかし、淳子は抵抗を示さず、私の背中を両腕で抱きしめていた。
私の右手は淳子の下着の奥深い場所にあった。
小さなあえぎが聞こえた。
私は素早く淳子のスカートと下着を脱がした。
本当に均整のとれたいい体だ。
「淳子・・・、いいか?」
淳子は首を縦に振った。
私はそそり立った息子を淳子の秘部に挿入した。
「あああああーーー、気持ちいいーーー、もっと、もっと」
淳子は私の動きに合わせ腰を振った。
そのまま、騎上位の体位にすると体を前後に振るのではなく、膝を立て上下運動をした。
バックに体位を変えた。
私が動かなくても、淳子の方から前後運動をしている。
「あああーーー、あああーーー、気持ちいい・・・気持ちいい・・・。」を繰り返し叫んでいた。
私は淳子の背中に射精した。
背中を上下するように大きな息をし、濡れて光った秘部をさらけ出していた。
「淳子!ベッドで。」
淳子はゆっくり起き上がるとすぐ横のベッドに寝転んだ。
50半ばの私ですが、スタイルのいい全裸の美人が目の前にいるというだけで、私の息子はすぐに復活した。
すぐに挿入。
淳子は力強く私の背中を抱き、腰を私に合わせ振っていた。
時間を掛け全ての体位を試した。
その度に、淳子はあえぎ悶えていた。
中出し。
淳子は浴室から全裸で出て来ると、私を見つめクスッと笑った。
淳子は帰る時、「また、来るね。」と言って手を振った。
それからは月2のペースでやって来て、いつも掃除・洗濯・食事の用意をすると私に抱かれて帰って行った。
夕方にやって来て、泊る日もあった。
そんな時は朝まで入れっぱなしだった。
私の単身赴任はもうすぐ終わる。
最近は毎週来るようになった。
淳子は半年に一度は私の住んでいる街に来ると言う。
淳子とはいつまで続くのだろうか?
でも、本当にいい女ですよ。