デリヘルの人妻その2

ゆうくん
2011年05月07日
25,897
明美から飛び上がるほど嬉しい申し出があった。
「一度ここを出て、店に帰宅することを伝えるから、その後でいい?」と言ったのだ!

実は、終了時間近くになると、迎えの車が近くで待機しているので、一度戻らなければならないらしい。
ここで明美と離れることは辛かったが、しかたなく別々にシャワーを浴びて、ホテルを後にしました。
30分後くらいで大丈夫だと言うので、近くのファミレスで落ち着きなく待って、30分後に電話しました。
明美は既に店には帰宅すると伝え、近くの駅にいるとのことだったので、急いで駅に向かいました。

駅で再会すると、さっきまでのこともあってか、明美は目を合わせようとしませんでしたが、とりあえず私が「ごめんね。でも、私も明美だからここまで来たんだよ」と言うと、「知らないよ…」と言ったので、私も後には引けないので、明美の手をつかみ「行こう」と言って、先ほどとは違うホテルへ歩を進めました。
既に明美も覚悟を決めているのか、何も言わず一緒に歩き出しました。

ホテルに入ると、私はずっと我慢していた反動もあり、部屋に入るなり後ろから抱きしめて、更に対面すると唇に吸い付きました。
明美は先ほどまでとは全く違い、舌を入れると同調するように舌を絡ませてきました。
そして、明美の両手も私の腰にまわされています。
私は明美の胸にブラウスの上から触れ、そしてさっきは明美の抵抗を懸念して時間をかけて外したボタンを、何のためらいもなく外しました。
明美をベッドに押し倒すと、明美はまるでそれが自然のことのように受け入れてくれました。
ブラウスの下のブラをずらし、先ほど指で触れただけでまだ見ぬ明美の胸を見つめました。
既に乳首は固くなっており、乳首に舌を這わせると「あんっ」と感じている声をあげました。
乳首を舌で転がし、更にもう片方の乳首を指先で触れると「んっ…あんっ」とどんどん声が大きくなっていきます。
乳首を舌で弄びながらスカートを脱がし、白いレースのショーツの上から明美の女性の部分に触れました。
そこは、濡れているというような生易しいものではなく、ショーツは洗濯したてのような湿り気でした。
明美もそのことに気づいて、脚に力を入れて閉じようとしました。
「明美も感じているんだね。私も同じ気持ちだから、恥ずかしがらないで」と言うと、「恥ずかしいに決まってるじゃん」と頬を紅潮させながら言いました。
ショーツの上から軽く触れるだけで、明美の息使いはかなり荒々しくなってきます。
ショーツの中に手を忍び込ませると、明美の身体全体が波打つようにビクッと反応しました。
そこはショーツ越しに感じていたように、お漏らしでもしたようにビショビショでした。

この頃の明美の表情は、今まで見たことのないメスとしてのそれでした。
今まで見ていた明美は、普通に子供を持つ母親であり、夫婦でごく普通にお付き合いしていた人でした。
その明美が、今まさに私の愛撫でメスとして感じている姿、明らかに悦んでいる表情を見せているのです。
その表情を観賞しながら、明美のおまんこの中に指を挿入すると、今までで一番大きな喘ぎ声をあげました。
指を激しく出し入れしていると、「あぁ、だめ…んぁ!」と身体をのけぞり、潮を吹いて絶頂を迎えました。

身体をビクビクと震わせながら、「こんなに早くイッたの初めて…」と、明美が言いました。
私は明美に休む暇を与えず、明美の脚の間に顔をうずめ、ビショビショのおまんこの周りを丁寧に舐めてあげました。
「いやぁ〜あぁ…やめて…」と感じながら抵抗ならぬ抵抗を言葉にしていました。
明美のおまんこは、ローションでも塗ったようにヌルヌルです。そして、とても厭らしいしょっぱい味がしました。
周りを舐めていると、愛液がとめどなく溢れでてきて、私はそれをすべて舐め尽くすようにむしゃぶりついていました。
明美は「いやぁ…、やめて…」と口では言うものの、腰を浮かせおまんこを私の舌に押し付ける仕草をしてきます。
あの明美のおまんこを今自分が舐めている。そしてその行為に明美が感じまくっている。
私は、興奮の頂点に達し、ビンビンに固くなった肉棒を、明美の可愛らしい口でフェラしてもらいたい欲求に駆られました。
舐めながらズボンとパンツを脱ぎ、ゆっくりと体勢を変えながら、明美の口元にギンギンに勃起した肉棒を差し出しました。
明美は、少し躊躇していましたが、ゆっくりと肉棒に唇を寄せてきました。
そして、明美の唇が肉棒に触れた瞬間、電気が走るような快感が全身を貫きました。
今思えば、明美のフェラはそれほどうまくはなかったと思います。でも、このときは今までで一番気持ちのいいフェラに感じられました。

私が下になり、明美が上から私を跨ぐようにしての69。明美は身体を震わせ感じながら、必死に肉棒を咥えていました。
クリを舌で舐めあげながら、中に指を入れかき混ぜると、明美は「イッちゃう…あぁ…あぁ〜〜〜」と絶叫しながら2回目の絶頂を迎えました。

明美を寝かせて軽くキスしながら明美の上に覆いかぶさり、「いいね?」と言うと、明美は「うん…入れて…」と言いました。
ゆっくりと明美のおまんこに肉棒を挿入しました。
「うっ…」と呻きながら身体をそらす明美を優しく包みこみながら、腰を前後させます。
明美のおまんこは、肉棒に吸い付くようにぎゅっと締め付けて来ました。
「あぁっ!すごくいい!あぁ〜…」と、私に抱きつき、脚を腰に巻きつけ、私の動きに合わせてきます。
明美の身体の火照りを身体全体で感じ、それもひとつに繋がりながら感じている状態で、私ももの凄く感じました。
明美が「イッちゃう!イッちゃう!一緒に…」と3回目の絶頂を迎えるのと同時に、私も明美のおなかの上に放出し果てました。

しばらく抱き合いながら息を整え、私が「最高に嬉しかった。ありがとう」と言うと、明美も「私も…」と、甘えるような目つきで言いました。
心なしか、明美が幸せそうな表情をしていたのを、今もしっかり覚えています。
その後、かなりいい雰囲気になって、1回目とは違った落ちついた感じのセックスをもう1回しました。
この時はゴムをして、明美の中で果てました。

最後は二人でシャワーを浴び、ホテルを後にしました。

明美はその日でデリヘルを辞め、普通の奥さんに戻っています。