デリヘルの人妻その1
ゆうくん
2011年05月07日
21,206
14年前、私が40歳のときのことです。
妻はセックスに関してあまり積極的ではないため、妻に内緒で風俗に行っていました。
ネットで新規のお気に入り候補を探すため色んな風俗サイトを検索していたとき、ふとある女性に目が止まりました。
源氏名は「明美」で、近所付き合いのある奥さんに似ているなぁと、少し気になりました。
その奥さんはまだ年齢が若く、私の超好みの可愛い奥さんなんです。
近所付き合いは長く、当初から私はこの奥さんが気になっていましたが、最近は期待するような展開にはならないと諦めて、普通に接していました。
その奥さんに似ているのだから、気にならない訳がありません。
実際別人と思っていましたが、ただ似ているだけで妄想で興奮できると思い、予約を入れました。
普通の人妻系デリヘルで、男性がホテルに入ってから店に確認の電話を入れ、その後女性が直接ホテルに来るといったシステムです。
到着の合図で部屋のチャイムが鳴らされました。
対面して入室前に帰られてしまっては困るので、扉を開け顔を合わせないように、すぐに部屋のほうに戻りました。
扉のほうで、「○○から伺いました。明美ですが、私で大丈夫ですか?」と聞いてきたので、部屋のほうから大丈夫だと答えました。
顔も確認しないで返事したことを不思議に感じた様子でしたが、「ありがとうございます」と言って扉に鍵をかけ、部屋の中に入ってきました。
部屋の中でお互いに対面して、「あっ!」と言っただけで、しばらく沈黙が続きました。
そこにいるのは、化粧は普段より派手めだが、紛れもなくいつも普通にお付き合いしている奥さんでした。
明美は、顔が蒼白になって、口元を押さえたまま固まっています。
「ごめんなさい。無理だからチェンジしますね。」と言って、震える手で店に電話しようとしました。
私は、「ちょっと待って」と電話するのを止めさせました。
明美は、泣きそうな小さな声で、「主人には黙っててください。お店に電話してチェンジしてもらいますから」と、声を震わせながら言いました。
明美が今にも電話しそうな感じだったので、下心を悟られないように「正直私もこんなことになるとは思ってなかったからビックリしてるけど、とりあえず明美さんが困らないようにするから、落ち着こうよ」と、明美を諭すように言いました。
明美は「すみません」と言うのが精一杯でした。
私のほうは、逆に明美がパニックで無言でいるので、心臓は相変わらずドキドキしていましたが、少し落ち着いてきていました。
明美は、言葉を発しようするがうまく言葉にできないでいたが、「とりあえず店に電話しないと向こうからかかってきちゃう」と言って店に電話しました。
電話の間、明美の服装に目をやると、普段着ていない黒の網タイツに紫のタイトなスカート、上は白のブラウスで首にスカーフをしていました。
軽くウェーブがかかった髪形がすごく似合っていて、いつもより素敵に見えます。
電話が終わった後、私が「言いたくないならいいけど、この仕事いつから?」と聞くと、「まだ始めたばかりで、あなたが初めてのお客さんです」とのこと。
私は心の中で「やった!」と叫びました。
冷蔵庫からお茶を取り出し「はい、飲みなよ」と、極力明るい感じで渡すと、「ありがとう」と言って引きつった笑顔を作り一口つけました。
明美も少し落ち着いてきたようで、「ユウさんはよく来るんですか?」と聞いてきました。
「うちのは性欲があまりないというか、そんなに積極的じゃないんだよね。男は溜まっちゃうというか、どうしても我慢できないときあるから、たまにね」と、こちらの性欲をわざと強調するように答えました。
「とりあえず、面倒はいやだから、料金だけは払っておくね」と言いお金を渡すと、明美の口から私の欲望を掻き立てるような言葉が出ました。
「これ受け取ったら、お互いに困らない?」とうつむいて言いました。
このとき私は、これは絶対ものに出来ると確信しました。
私は、今まで明美に抱いていた思いを話しました。
「うちのには絶対言えないけど、明美さんは前から気になっていたんだよ。私がここに来て迷惑だった?」
すると、明美は「偶然なんだから迷惑じゃないけど、ビックリしちゃって」と、笑顔を見せるようになりました。
私が「迷惑じゃなかったら、こっちに来て話しようよ」と、私が腰掛けていたベッドの上にと呼びかけました。
明美は一瞬きつい表情になりましたが、少し離れた場所に腰を下ろしました。
私が「こんなことになって、ごめんね」と言うと、「ほんとに小説みたいな話だね」と言って、少し笑いながら言いました。
私は進展を図るため「秘密は守るから、キスしていいかな?」と言うと、明美はただうつむいているだけでした。
私は明美の隣に座り明美の肩に軽く手を添えて、うつむいた顔を覗き込むような感じでキスしようとしました。
明美は少し身体に力を入れて、顔を背けました。
明美の背けた顔を追いかけるような感じで、頬から耳元にキスしました。
キスしたとき、明美は「ん〜」と嫌がっているような声を発し、「いや?」と聞くと、「だって、まずいよ〜」と息をフゥとはきながら答えました。
私はもう我慢できず「キスだけだから」と言って、再度明美の顔に唇を近づけると、このとき明美は顔をそらしませんでした。
私は遠慮せずに、明美の唇をむさぼりました。夢のようです。
ずっと気になっていたあの奥さんと今キスしているのです。
30秒ほどキスしていたでしょうか、舌をいれようとしましたが明美はそこまでは許してくれませんでした。
でも私は、このままイケるなと感じていました。
そのまま明美をベッドに倒し、上にのしかかってキスを続けました。
舌は入れさせてくれないまでも、その頃には抵抗する仕草はほとんど無かったので、明美の胸に触れてみました。
胸に手が触れた瞬間、ビクッと身体を震わせましたが、それは抵抗ではなく、感じている証拠でした。
一気にブラウスを脱がそうという気持ちが起きましたが、ぐっと我慢しそのままキスしながら、ブラウス越しに胸を優しく愛撫しました。
明美は声を出すことは無かったが、「ふぅ…ふぅ…」と息遣いが少しずつ荒くなり、私の愛撫に身を任せた感じです。
ブラウスのボタンをひとつずつ外し、真っ白なブラが露わになったとき、ブラの下から指を滑り込ませ、指先で乳首に触れました。
明美は初めて「あんっ」と声をあげ、身体をよじるような仕草を見せました。
普段、普通に接しているときには聞ける訳の無い声、それこそ妄想の中でしか聞くことのできなかったとても色っぽい声でした。
この声を聞いて私の理性は吹き飛び、明美の身体を堪能することで頭が一杯になりました。
明美の色っぽい声を聞きながら、もう一方の手でスカートの中に手を滑りこませてみると、普通の網タイツだと思っていたそれは、太ももまでしかないもので、その上は生肌でした。
更に上に手をもっていったとき、明美が「ちょっと待って!」と言いました。
手を止め、明美の目を覗き込むと、「するの?」とストレートに聞いてきます。
このまま行ったらもう取り返しのつかない状態になると、一瞬考えましたが、明美を抱きたいという欲望を止めるだけの理性は、もう残っていませんでした。
「抱きたい」と明美に言うと、「時間がたぶんもう無いよ」と明美が言いました。
そうでした!明美とこの場所に居るのは、デリヘル経由だということを思い出しました。
60分のシステムで、時計を確認すると、すでに50分経過していました。
「延長すればいいのかな?」と明美に聞くと、「もうこの時間から言ってもたぶん無理だよ」と言いました。
この機会を逃がすと、二度と明美を抱くチャンスは無いと思い、どうしたらいいかと考えていたら、明美から飛び上がるほど嬉しい申し出がありました。
妻はセックスに関してあまり積極的ではないため、妻に内緒で風俗に行っていました。
ネットで新規のお気に入り候補を探すため色んな風俗サイトを検索していたとき、ふとある女性に目が止まりました。
源氏名は「明美」で、近所付き合いのある奥さんに似ているなぁと、少し気になりました。
その奥さんはまだ年齢が若く、私の超好みの可愛い奥さんなんです。
近所付き合いは長く、当初から私はこの奥さんが気になっていましたが、最近は期待するような展開にはならないと諦めて、普通に接していました。
その奥さんに似ているのだから、気にならない訳がありません。
実際別人と思っていましたが、ただ似ているだけで妄想で興奮できると思い、予約を入れました。
普通の人妻系デリヘルで、男性がホテルに入ってから店に確認の電話を入れ、その後女性が直接ホテルに来るといったシステムです。
到着の合図で部屋のチャイムが鳴らされました。
対面して入室前に帰られてしまっては困るので、扉を開け顔を合わせないように、すぐに部屋のほうに戻りました。
扉のほうで、「○○から伺いました。明美ですが、私で大丈夫ですか?」と聞いてきたので、部屋のほうから大丈夫だと答えました。
顔も確認しないで返事したことを不思議に感じた様子でしたが、「ありがとうございます」と言って扉に鍵をかけ、部屋の中に入ってきました。
部屋の中でお互いに対面して、「あっ!」と言っただけで、しばらく沈黙が続きました。
そこにいるのは、化粧は普段より派手めだが、紛れもなくいつも普通にお付き合いしている奥さんでした。
明美は、顔が蒼白になって、口元を押さえたまま固まっています。
「ごめんなさい。無理だからチェンジしますね。」と言って、震える手で店に電話しようとしました。
私は、「ちょっと待って」と電話するのを止めさせました。
明美は、泣きそうな小さな声で、「主人には黙っててください。お店に電話してチェンジしてもらいますから」と、声を震わせながら言いました。
明美が今にも電話しそうな感じだったので、下心を悟られないように「正直私もこんなことになるとは思ってなかったからビックリしてるけど、とりあえず明美さんが困らないようにするから、落ち着こうよ」と、明美を諭すように言いました。
明美は「すみません」と言うのが精一杯でした。
私のほうは、逆に明美がパニックで無言でいるので、心臓は相変わらずドキドキしていましたが、少し落ち着いてきていました。
明美は、言葉を発しようするがうまく言葉にできないでいたが、「とりあえず店に電話しないと向こうからかかってきちゃう」と言って店に電話しました。
電話の間、明美の服装に目をやると、普段着ていない黒の網タイツに紫のタイトなスカート、上は白のブラウスで首にスカーフをしていました。
軽くウェーブがかかった髪形がすごく似合っていて、いつもより素敵に見えます。
電話が終わった後、私が「言いたくないならいいけど、この仕事いつから?」と聞くと、「まだ始めたばかりで、あなたが初めてのお客さんです」とのこと。
私は心の中で「やった!」と叫びました。
冷蔵庫からお茶を取り出し「はい、飲みなよ」と、極力明るい感じで渡すと、「ありがとう」と言って引きつった笑顔を作り一口つけました。
明美も少し落ち着いてきたようで、「ユウさんはよく来るんですか?」と聞いてきました。
「うちのは性欲があまりないというか、そんなに積極的じゃないんだよね。男は溜まっちゃうというか、どうしても我慢できないときあるから、たまにね」と、こちらの性欲をわざと強調するように答えました。
「とりあえず、面倒はいやだから、料金だけは払っておくね」と言いお金を渡すと、明美の口から私の欲望を掻き立てるような言葉が出ました。
「これ受け取ったら、お互いに困らない?」とうつむいて言いました。
このとき私は、これは絶対ものに出来ると確信しました。
私は、今まで明美に抱いていた思いを話しました。
「うちのには絶対言えないけど、明美さんは前から気になっていたんだよ。私がここに来て迷惑だった?」
すると、明美は「偶然なんだから迷惑じゃないけど、ビックリしちゃって」と、笑顔を見せるようになりました。
私が「迷惑じゃなかったら、こっちに来て話しようよ」と、私が腰掛けていたベッドの上にと呼びかけました。
明美は一瞬きつい表情になりましたが、少し離れた場所に腰を下ろしました。
私が「こんなことになって、ごめんね」と言うと、「ほんとに小説みたいな話だね」と言って、少し笑いながら言いました。
私は進展を図るため「秘密は守るから、キスしていいかな?」と言うと、明美はただうつむいているだけでした。
私は明美の隣に座り明美の肩に軽く手を添えて、うつむいた顔を覗き込むような感じでキスしようとしました。
明美は少し身体に力を入れて、顔を背けました。
明美の背けた顔を追いかけるような感じで、頬から耳元にキスしました。
キスしたとき、明美は「ん〜」と嫌がっているような声を発し、「いや?」と聞くと、「だって、まずいよ〜」と息をフゥとはきながら答えました。
私はもう我慢できず「キスだけだから」と言って、再度明美の顔に唇を近づけると、このとき明美は顔をそらしませんでした。
私は遠慮せずに、明美の唇をむさぼりました。夢のようです。
ずっと気になっていたあの奥さんと今キスしているのです。
30秒ほどキスしていたでしょうか、舌をいれようとしましたが明美はそこまでは許してくれませんでした。
でも私は、このままイケるなと感じていました。
そのまま明美をベッドに倒し、上にのしかかってキスを続けました。
舌は入れさせてくれないまでも、その頃には抵抗する仕草はほとんど無かったので、明美の胸に触れてみました。
胸に手が触れた瞬間、ビクッと身体を震わせましたが、それは抵抗ではなく、感じている証拠でした。
一気にブラウスを脱がそうという気持ちが起きましたが、ぐっと我慢しそのままキスしながら、ブラウス越しに胸を優しく愛撫しました。
明美は声を出すことは無かったが、「ふぅ…ふぅ…」と息遣いが少しずつ荒くなり、私の愛撫に身を任せた感じです。
ブラウスのボタンをひとつずつ外し、真っ白なブラが露わになったとき、ブラの下から指を滑り込ませ、指先で乳首に触れました。
明美は初めて「あんっ」と声をあげ、身体をよじるような仕草を見せました。
普段、普通に接しているときには聞ける訳の無い声、それこそ妄想の中でしか聞くことのできなかったとても色っぽい声でした。
この声を聞いて私の理性は吹き飛び、明美の身体を堪能することで頭が一杯になりました。
明美の色っぽい声を聞きながら、もう一方の手でスカートの中に手を滑りこませてみると、普通の網タイツだと思っていたそれは、太ももまでしかないもので、その上は生肌でした。
更に上に手をもっていったとき、明美が「ちょっと待って!」と言いました。
手を止め、明美の目を覗き込むと、「するの?」とストレートに聞いてきます。
このまま行ったらもう取り返しのつかない状態になると、一瞬考えましたが、明美を抱きたいという欲望を止めるだけの理性は、もう残っていませんでした。
「抱きたい」と明美に言うと、「時間がたぶんもう無いよ」と明美が言いました。
そうでした!明美とこの場所に居るのは、デリヘル経由だということを思い出しました。
60分のシステムで、時計を確認すると、すでに50分経過していました。
「延長すればいいのかな?」と明美に聞くと、「もうこの時間から言ってもたぶん無理だよ」と言いました。
この機会を逃がすと、二度と明美を抱くチャンスは無いと思い、どうしたらいいかと考えていたら、明美から飛び上がるほど嬉しい申し出がありました。