近所の人妻と

ゆうくん
2011年04月24日
23,087
雪が降ったある日のことです。
仕事が休みだったので買い物に出たのですが、前日に降った雪が完全に凍っていて、かなり転んでいる人がいました。
自分もその一人でしたが、帰り道に同じように転んでいる人妻らしき女性がいました。
スカートはグチョグチョになって、荷物が入っていた袋が破けて中身をぶちまけていました。
荷物を拾いながら「大丈夫ですか?」と声をかけたものの、この状況で一人で運べる様子ではなかったので、「よかったら持ちましょうか」と彼女の家まで運んでいきました。
もちろん、何かを期待してのことです。
彼女の家は、私の家から500〜600メートルくらい離れている近所でした。
名前は、エリさんで、40歳の人妻でしたが、童顔で30歳前半に見える可愛い方でした。
世間話をしながら歩いていたのですが、二人とも何度も転んでお互い服はグチョグチョでした。
彼女の家に着くと「洗濯しますから、主人ので何ですが着替えてください」なんて言って部屋に入れてくれたんです。
熱いシャワーを浴びて、用意された部屋着に着替えて待っていると、彼女もシャワーを浴びてバスタオルを巻いたままの姿で出てきたんです。
それを見た私は、合図と思って彼女を抱き締めてキスしました。
抵抗することもなく、逆に舌を絡め返してくるほどでした。
期待していた私の息子は、これだけでビンビンに立ってきてしまって、彼女の下腹部に押し付けるような形になりました。
彼女は、ズボンの上から握ってきて「すごいわ。こんなに固くなって」と言いながら、ズボンを下ろして舐めてきました。
もう何年もごぶさたで、一度スイッチが入ると、もう止まらないという感じで、どんどん激しくなってきました。
人妻だけあって、かなりエロいフェラチオで、すぐに限界にまで来てしまい「それ以上されたら」と言うと、「まだ舐めたばっかりなのに」と悲しそうな表情をしたので、必死に耐えました。
それでも彼女の舐めに耐え切れず、「も、もう」と言うのと同時に、口の中に発射してしまいました。
ゴクリと飲み込むと「今度は私のも」と言って、バスタオルを取ってM字に股を開きました。
私は、夢中になって舐めまくりました。
「あん、いい。どんどん溢れてきちゃう」と、だんだん大胆になってきて、「指を入れて」「もっと激しく」「お尻の穴も」「オマンコおかしくなっちゃう」と、淫らになりました。
クンニし続けると、「いく、いっちゃう」と叫んで、潮を噴きました。
「早く入れて」
いったばかりなのに、もうおねだりしてきたので、生のまま挿入しました。
「突いて、もっと奥まで、ああん、激しく」
正常位で突いていたのですが、「私が上になる」と言って、騎乗位になると狂ったように腰を振りました。
「あん、すごい、いっちゃう、またいっちゃう」と言いながら、息子を締め付けてくるので、「奥さんもう出そうだ」と言うと「あん、いいわ。中に出して」と言うので、思いっきり発射しました。
それから寝室のベッドに移動して、さらに激しく求め合いましたが、夕方くらいになると「そろそろ子供が帰ってくるから」と言われて追い出されてしまいました。
その後も、月に1回平日に仕事を休んで、不倫関係を続けています。