熟女好き
美男
2011年04月07日
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お付き合いしている女性は50代。月に二回くらいあっています。彼女はバツイチで、自宅にひとりで住んでいます。17歳、年上です。。ちょっとぽっちゃり。Hするときは夕方家にいき、軽く夕食を食べたあと、ベッドに。家にいったときからもう濡れている雰囲気なので、長いキスをしながら指で股間の突起をこする。入れる前からはあはあと息遣いは激しい。欲しくてずっと我慢していたという感じ。この日はそのままシックスナインの格好に。上になって、こかんのいきり立ったモノを彼女の口に差し込む。仰向けになって「串刺し」の状態。腰を浮かせながらのどの奥にはいるように角度を調整すると、彼女はよだれを流しながら苦しそうな声。そのままの格好で、彼女のモモを開き、濡れ具合を確かめる。貝は開いてねばねばした液が伝わっている。その流れを見ているとこちらも興奮して、クリを舌でこする。彼女が声を上げるたびに、固いオチンチンが喉にはいっていく。とても気持ちがよい。彼女は、はやく……と声を出す。何が?と聞く。入れて。と何度が言う。何を入れるの?とまた聞く。オチンチン。×××(名前)のオチンチン、入れて(ほしい)。それを聞くと、体を入れ替えて、正常位になる。奥までぴったり入れて、少しだけ動かしていく。早く動かす必要はない。これが一番伝わるから。声はすごい。窓が閉まっているか気になる。早ければ十分くらいでいく。いくときは、体がピクンとして「クー」という声をあげる。乳首がぴんとたつ。いったあとも、腰を動かしていると、こんどは、五分くらいでいく。これを一時間繰り返しているとかなりの刺激。彼女はいやらしい言葉をいっぱいしゃべる。休憩した後、また一時間くらい。男はそろそろあきてくるが、オンナの体はとまらない。もう少し……もう少し。あと一回…。とキスして迫られる。月に一度くらいならまだまだ続きそう。