初体験は
バッカス
2010年09月01日
62,419
これは、中学2年の時、そう30年以上も前の出来事です。
この初体験が、私を熟女好きとさせたのでした。
当時、横浜郊外のニュータウンに住む私は、隣の11階に住む元教師の元へ、週2回、個人的に英語や数学を習いに通っていました。
30代後半の主婦で、とくに美人ということはありませんでしたが、そのスレンダーな長身にあこがれていたことは事実です。
そんな冬休みのある日、その人から電話でお茶に誘われました。
ご主人がお子さんを連れて実家に行き、1人で退屈しているとのこと。当然、私はイソイソと出向きました。
お茶を飲みながら手作りのお菓子を食べていると、ふとしたタイミングから、その人が私の隣に座りました。スカートからみえる太腿とトワレの香りは、下半身を熱くさせるに十分です。
おそらく、相手はそれに気付いたのでしょう。
薦めてくれた参考書を読んでいると肩に顎を乗せて、「それ、イイでしょ」と言ってきたのです。ビクッとした私がそちらの方を振返った瞬間、偶然に唇が触れました。
「知りたい?」
そう言われ頷く私。
黙って寝室へ連れて行かれ、初めて接する裸の女性にむしゃぶりつくと、慌てる様子を制止するようにこちらを寝かせ、ディープキス。
そして「気持ち良かったら、声出して…」と囁きながら彼女は全身に舌を這い回し、熱いペニスを喉の奥まで含み、淫靡な表情で見つめられ…女の子のように声を出していた私は耐えられなくなり、白濁の液体を口の中へと放ってしまいました。
「これからは、私の虜にしてあげる…」
そう言うと、さらに彼女の愛撫は続き、数分で固くなると上になって腰を沈めてきたのです。
2人の快楽に浸った喘ぎ声は寝室に響きまわり、言葉にならない叫び声と彼女の腰の動きが極限に達したとき、生まれて初めて、私は女性の体内で果てました。
結局、その日は誰もいないことを幸いに、1晩ずっと貪りあい、彼女との肉体関係も、大学卒業まで続きました。
先日、機会があってお会いしましたが、もうお孫さんができたとのこと。
今となっては良い思い出、そう実感できる出来事です。
この初体験が、私を熟女好きとさせたのでした。
当時、横浜郊外のニュータウンに住む私は、隣の11階に住む元教師の元へ、週2回、個人的に英語や数学を習いに通っていました。
30代後半の主婦で、とくに美人ということはありませんでしたが、そのスレンダーな長身にあこがれていたことは事実です。
そんな冬休みのある日、その人から電話でお茶に誘われました。
ご主人がお子さんを連れて実家に行き、1人で退屈しているとのこと。当然、私はイソイソと出向きました。
お茶を飲みながら手作りのお菓子を食べていると、ふとしたタイミングから、その人が私の隣に座りました。スカートからみえる太腿とトワレの香りは、下半身を熱くさせるに十分です。
おそらく、相手はそれに気付いたのでしょう。
薦めてくれた参考書を読んでいると肩に顎を乗せて、「それ、イイでしょ」と言ってきたのです。ビクッとした私がそちらの方を振返った瞬間、偶然に唇が触れました。
「知りたい?」
そう言われ頷く私。
黙って寝室へ連れて行かれ、初めて接する裸の女性にむしゃぶりつくと、慌てる様子を制止するようにこちらを寝かせ、ディープキス。
そして「気持ち良かったら、声出して…」と囁きながら彼女は全身に舌を這い回し、熱いペニスを喉の奥まで含み、淫靡な表情で見つめられ…女の子のように声を出していた私は耐えられなくなり、白濁の液体を口の中へと放ってしまいました。
「これからは、私の虜にしてあげる…」
そう言うと、さらに彼女の愛撫は続き、数分で固くなると上になって腰を沈めてきたのです。
2人の快楽に浸った喘ぎ声は寝室に響きまわり、言葉にならない叫び声と彼女の腰の動きが極限に達したとき、生まれて初めて、私は女性の体内で果てました。
結局、その日は誰もいないことを幸いに、1晩ずっと貪りあい、彼女との肉体関係も、大学卒業まで続きました。
先日、機会があってお会いしましたが、もうお孫さんができたとのこと。
今となっては良い思い出、そう実感できる出来事です。