ガムテープ

蝶子
2010年05月10日
69,470
彼のわがままなSEXに振り回されてアナルを何回か経験した私。
今日はデートしたあとにホテルに誘われました。

彼とフツーにキスをしてベットに上がりました。
優しく恋人同士の愛の確認。。
お互いの気持ちが高まったところでひとつになりました。。
彼は私の乱れていく姿が好きで感じるままに身をよじらすのをとても好みます。

私の身体がひとしきり熱くなったところで彼がお道具をだしてきました。
ベットの上に並べてニヤリ。。

私にうつ伏せになりお尻を高く突き上げてといいます。
言われたとおりにポーズすると
ガムテープで右手首と右足首に巻きます。
反対側の左手首と左足首にも巻きます。
この格好は恥ずかしくて彼が私から身体を離す時は
足を閉じたいと思うのですが
手足の長さの関係でおしりを落とすことも足を閉じることもできません。

彼は私のお尻の側から実況中継します。
ひだの数を数えてみたり、お尻の穴の収縮があると指で収縮のお手伝いをしたり、
ヴァギナにはわざと触れずにアナルばかり構います。
彼のすることが目に映らないので身体中の神経が一点に集まります。

構われてないヴァギナが自然に濡れてくるのを見て
彼はゆっくりと指でクレバスをなぞり濡れ出した先を確認します。
指を一本・・・二本・・・・
中を探るように、また、掻きだすように。。ヴァギナから滴が滴り出るまで弄ります。
そして、その滴をアナルに塗ります。。。
アナルが濡れて、指で触られ、充分に湿ってくると
自然に穴が緩んでくるのです。
自分でもびっくりするくらい。。簡単に身体が解放されていきます。

そして、緩くなったアナルにバイブを当てて・・・スイッチON..
私は声にならない反応した声が口から漏れます。
彼はアナルがきゅっと閉まるのを見て喜びます。
そして、バイブを挿入するのは、ヴァギナ。奥深く突き刺してきました。
遠慮のないバイブの動き。
小さなあえぎ声はだんだん大きくなり
感じても逃げれない身体は腰を動かすのが精いっぱいで
頭の中が真っ白になるくらいに感じました。

彼は感じている私の髪を掴んで顔を持ち上げ
「気持ちいいか?」とたずねました。
私がコクンとうなずいて返事をするとニヤリと、
「もっと気持ちよくしてやるからな」と今度はアナルにバイブを押し込みます。
ヴァギナに挿入されるよりも抵抗感のある挿入です。
ズブズブ・・・文字で表すならこんな感じでしょう。
私が腰を動かすと片手を胸に回し乳首に爪を立てひねり
と手荒い扱いでアナルと胸を責められました。
そして、充分バイブがアナルで動くようになったら、今度は、
ヴァギナにもバイブが挿入され・・・・
くの時に丸まったおしりのラインから二本のバイブが飾られたように飛び出て音を立てて唸り
私は耐えられずに喘ぎ腰を振ります。

彼はそんな私の姿を見て、今度は、ガムテープでバイブを固定します。
おしり〜バイブ〜お腹にかけてクロスするように
べったりとガムテープで固定されてしまいました。
腰を振れば少しはバイブの感触に変化があったものが
腰を振っても押し込まれたままのバイブはアナルとヴァギナの奥深くで変わらず唸り続けます。
身体の中に穴が開きそうなくらいの感覚でとても感じました。

彼はそんな状態を見ているのに今度はローターをクリトリスに当てました。
体中電気が走るような初めての感覚が襲ってきます。
もう、何がなんだからわからない自分の身体。
何度も何度もイッてはいるのですが
彼は私を解っていながら止めようとせず
クリを剥きだして執拗にローターで責めます。
私の身体で何が起こったのでしょうか・・・
とうとうバイブが挿入されたままおしっこを漏らすことに。。
漏らすというよりは飛ばしてしまいました。

彼は私がおしっこにまみれるのを見てやっとガムテープを剥がしバイブを抜き取りました。
私は身体を解放されてこれでやっと・・・と思った瞬間、彼がぽっかり開いたアナルを見て
「すごい中が見える」とひとこと言って
彼の固くなったモノを押し込んできました。
アナルで彼と繋がったあと、彼は器用に手足のガムテープを剥がしてくれました。
彼のモノを挟んだまま身体が伸びてそのままアナルSEXに。
もう、私は脱力していて、アナルなのにヴァギナでSEXしてるかのような感覚でした。
バイブで散々苦しい責めがあったので生身のモノは気持ちいいものでした。
彼の腰の動きに合わせて私も腰が自然に動きます。
彼もすでに興奮していたあとなので短時間で射精に至りました。

彼の熱いものが身体の中に飛び出るのは解った時には
私は放心状態でした。
彼もまた私の反応と壊れてゆく姿が見れて満足したようでした。