自分が怖い
蝶子
2010年04月10日
39,877
秘密な関係という約束で出会った男性。
親交を深めて仲良くなったところで対面することに。
初めて会った場所は個室カフェ。
あの日、瞬間、ドキドキさせられただけで、またいつもの毎日。
以前よりは、少し解放されたようで赤面するような文面でチャットをするようになりました。
自分が夢見てることやしてみたいこと。
知らない自分に出会ってみたいこと。
初めて会った日に感じたことやその続きがしてみたいとまで・・・。
その男性はやさしい文面で私の内面に耳を傾けてくれるのです。
しばらくチャットが途切れてたある日・・・・。
『いきなり「会いませんか?」のメール。
なんとなくあの日の続きを期待するかのようなわくわく感を持ってでかけました。
今度は、ホテルに誘われました。お友達に会って欲しいと言われて連れていかれたのは、フツーのホテル。
不思議な感じでした。。
最上階に位置する部屋に案内されドアを開けると・・・窓からは街を見渡せるステキな部屋でした。
スイート???って感じ。。。
お風呂場からも街が見渡せて夜景が綺麗だとか。
そして、奥の部屋に通されたら、男性が二人。ソファに座っていました。
男性にはいろいろチームを組んで活動している友人達だと紹介されました。
私のことも男性のガールフレンドだってことでとても親しみやすい紹介を受けました。
しばらく、お茶を飲んで歓談しました。
私の気持ちが和んできたころに男性は、日ごろ私とチャットで話してる内容に触れ、私の解放されたい一面を話題にしました。
他の男性も私に理解を示してくれて恥ずかしいいのに理解され口にだしてもいいんだっていう安心感ですごく嬉しいひと時が訪れました。
一人の男性がおもむろに席を立った時、テーブルにつまづきました。持っていたグラスから飲み物が溢れ私にかかってしまいました。
男性達は慌てて、タオルを取り、テーブルをのけ、私を濡れた席から立たして、ブラウスをぬぐい始めたのです。自分でふき取ろうとしたら手が汚れるからと、複数の男性が自分のためだけに動く姿を初めて見るので思わず任せてしまいました。
一人の男性がクリニングに出した方がいいと提案しました。私は遠慮したのですが男性は少し強引に私に近寄りブラウスのボタンに指をかけました。
そして、したことは、キス。。。。驚きました。
この間の続き?のようなことがこの状況の中動き始めたのです。
一瞬のことで恥ずかしさで身体は固くなったのですが優しい誘い文句と上手なキスで身を任せてしまったのでした。
人前でキスをしてしまった自分。キスができる自分。
驚く間もなくブラウスは脱がされ、ソファに押し倒され人前なのに受け入れていく自分。
とうとう彼の手がスカートを捲り下着の中に・・・・。
自分でも恥ずかしいくらいに濡れてるのがわかりました。
彼は「素敵だ」とつぶやいて半裸の私をベットルームに誘いました。私は複数の男性の中にいるのも忘れるくらいに舞い上がらしてくれました。。。
ベットルームでは早々に全裸にされ。他の男性も気が付いたら全裸でひとりは私の濡れた秘所を弄り、ひとりは乳房を鷲掴み乳首を責め立てていました。
もうこれだけおかしい状況なのに男性たちのすることを受け入れてしまい、何がなんだかわからないまま感じるままに男たちに身を任せてしまいました。
男たちのすることはどんどんエスカレートして、ひとりの男性はモノを私の口に押しこんできました。そして、私の後ろから、別の男性がモノを挿れてきました。すべて受け入れる自分。自分から口を動かし手を動かし腰を動かし・・・AV女優さながらの行為に及んでいました。
初めての体験。複数の男性に囲まれて、気が狂わんばかりのSEX。両手を抑えつけられて脚を広げられて、見られ、弄くられ・・・・本当なら拒否をすればいいことなのにその変な状況を受け入れていく自分を客観的に見ている自分が・・・・・・・』
・・・・・あれ?客観的に見ている自分???
なんてことでしょう。。。。夢をみていたようです。
誘われてドキドキしたあの日からエロい自分が生まれたようです。
チャットが途切れて、今度誘われたら・・っていう願望が妄想にエスカレートしていたのは私自身。
恥ずかしいのですがこれが今の私です。
言葉では言えないけれど心の中は淫乱丸出し。
夢も夢で終わらせたくはないけどそういう勇気は未だなし。。。
あぁ、妄想癖100%脳内淫乱120%な自分が怖い。。。
親交を深めて仲良くなったところで対面することに。
初めて会った場所は個室カフェ。
あの日、瞬間、ドキドキさせられただけで、またいつもの毎日。
以前よりは、少し解放されたようで赤面するような文面でチャットをするようになりました。
自分が夢見てることやしてみたいこと。
知らない自分に出会ってみたいこと。
初めて会った日に感じたことやその続きがしてみたいとまで・・・。
その男性はやさしい文面で私の内面に耳を傾けてくれるのです。
しばらくチャットが途切れてたある日・・・・。
『いきなり「会いませんか?」のメール。
なんとなくあの日の続きを期待するかのようなわくわく感を持ってでかけました。
今度は、ホテルに誘われました。お友達に会って欲しいと言われて連れていかれたのは、フツーのホテル。
不思議な感じでした。。
最上階に位置する部屋に案内されドアを開けると・・・窓からは街を見渡せるステキな部屋でした。
スイート???って感じ。。。
お風呂場からも街が見渡せて夜景が綺麗だとか。
そして、奥の部屋に通されたら、男性が二人。ソファに座っていました。
男性にはいろいろチームを組んで活動している友人達だと紹介されました。
私のことも男性のガールフレンドだってことでとても親しみやすい紹介を受けました。
しばらく、お茶を飲んで歓談しました。
私の気持ちが和んできたころに男性は、日ごろ私とチャットで話してる内容に触れ、私の解放されたい一面を話題にしました。
他の男性も私に理解を示してくれて恥ずかしいいのに理解され口にだしてもいいんだっていう安心感ですごく嬉しいひと時が訪れました。
一人の男性がおもむろに席を立った時、テーブルにつまづきました。持っていたグラスから飲み物が溢れ私にかかってしまいました。
男性達は慌てて、タオルを取り、テーブルをのけ、私を濡れた席から立たして、ブラウスをぬぐい始めたのです。自分でふき取ろうとしたら手が汚れるからと、複数の男性が自分のためだけに動く姿を初めて見るので思わず任せてしまいました。
一人の男性がクリニングに出した方がいいと提案しました。私は遠慮したのですが男性は少し強引に私に近寄りブラウスのボタンに指をかけました。
そして、したことは、キス。。。。驚きました。
この間の続き?のようなことがこの状況の中動き始めたのです。
一瞬のことで恥ずかしさで身体は固くなったのですが優しい誘い文句と上手なキスで身を任せてしまったのでした。
人前でキスをしてしまった自分。キスができる自分。
驚く間もなくブラウスは脱がされ、ソファに押し倒され人前なのに受け入れていく自分。
とうとう彼の手がスカートを捲り下着の中に・・・・。
自分でも恥ずかしいくらいに濡れてるのがわかりました。
彼は「素敵だ」とつぶやいて半裸の私をベットルームに誘いました。私は複数の男性の中にいるのも忘れるくらいに舞い上がらしてくれました。。。
ベットルームでは早々に全裸にされ。他の男性も気が付いたら全裸でひとりは私の濡れた秘所を弄り、ひとりは乳房を鷲掴み乳首を責め立てていました。
もうこれだけおかしい状況なのに男性たちのすることを受け入れてしまい、何がなんだかわからないまま感じるままに男たちに身を任せてしまいました。
男たちのすることはどんどんエスカレートして、ひとりの男性はモノを私の口に押しこんできました。そして、私の後ろから、別の男性がモノを挿れてきました。すべて受け入れる自分。自分から口を動かし手を動かし腰を動かし・・・AV女優さながらの行為に及んでいました。
初めての体験。複数の男性に囲まれて、気が狂わんばかりのSEX。両手を抑えつけられて脚を広げられて、見られ、弄くられ・・・・本当なら拒否をすればいいことなのにその変な状況を受け入れていく自分を客観的に見ている自分が・・・・・・・』
・・・・・あれ?客観的に見ている自分???
なんてことでしょう。。。。夢をみていたようです。
誘われてドキドキしたあの日からエロい自分が生まれたようです。
チャットが途切れて、今度誘われたら・・っていう願望が妄想にエスカレートしていたのは私自身。
恥ずかしいのですがこれが今の私です。
言葉では言えないけれど心の中は淫乱丸出し。
夢も夢で終わらせたくはないけどそういう勇気は未だなし。。。
あぁ、妄想癖100%脳内淫乱120%な自分が怖い。。。