セックスレスは駄目ですよ
sevenseven
2010年01月15日
42,284
今から8年ほど前の初夏、私が厄年の42歳の時の話です。
繁華街の本屋である視線を感じた。
その方向に視線を向けると、顔に記憶のある女性が私を見つめていた。
その女性は私を確認すると、小走りで私の横にやって来た。
「あの時は本当にありがとうございました。本当に助かりました。」と言った。
3週間ほど前、郊外の大型スーパーにドライブがてらに行ったときのことです。
その方は駐車場でバッテリー上がりの車があり、チャージをしてあげた女性でした。
「あの時はお礼も言わずに失礼いたしました。お礼にお茶でもどうですか?」
私はその言葉にあまえることにした。
話している間に何か会話が弾み、気が付くと2時間以上時間が経過していた。
人見知りをしない性格なのか昔からの知人という感じがした。
中学生と小学生低学年の娘さんがいるとも話していた。
黒いロングヘアーが似合う中々の美人さんです。
別れ際、私は彼女に「また会えるかなあ?」とたずねていた。
彼女は・・・うん?・・・という感じだったが、テーブルのナプキンに携帯電話の番号を書き写し私に渡した。
その時の笑顔が本当に美しいと思った。
私は焦りを感じさせない為、10日ほどして電話を掛けた。
「あー・・・、あの時の・・・。」と私を思い出すと、10年も前からの知り合いのように親しく話し始めた。
私が思い切って「会えないかなあ?」とたずねると、すぐに簡単な口調で「平日の9時から3時の間ならいいよ。」と答えた。
私は彼女に「じゃあ、予定を立ててから、また電話します。」と言うと彼女は「待っているわ。」と答えた。
本当に軽い・・・、軽すぎると思った。
私はフリーで建築関係の仕事をしているので時間には融通が利く。
それから1週間後の平日、彼女と会うことになった。
10時に彼女の指定場所に車で迎えに行った。
その場所は繁華街から山をひとつ越えた住宅団地のはずれだった。
彼女は白いノースリーブのワンピースにブランド物の手提げバッグを持っていた。
髪をひとつに束ね、ブランド物のサングラスを掛けていた。
私が彼女の横に車を止めると、自らドアを開け乗り込んで来た。
私は仕事がてら、この辺りの地理は詳しい。
少し離れたファミレスに行った。
話の中で趣味が同じであることが分かった。
それは旅行だった。
旅行好きは今まで行った場所の話が好きで、お互い夢中で話した。
その日はランチをとり、迎えに行った場所で彼女と別れた。
私は別れ際に「会えるのは、何故9時から3時なんですか?」とたずねた。
「土日は主人がいるし、平日は下の娘が3時過ぎには帰ってくるから、それから習い事などで夕方まで本当に忙しいんですよ。」と彼女は答えた。
その日の収穫は彼女の名前が尚子といい、年は38歳ということです。
何度かこのようなデートを重ねた。
話は旅行の話が大半だが、かなり下ねたの話もするようになった。
尚子さんは下の子供が出来てから旦那とは数回しか関係がないセックスレス夫婦だとも話してくれた。
私は「そちらの方は私が受け持ちましょうか?」と冗談ぽく話すと、その時、尚子さんの表情が少し変わったのを私は見逃さなかった。
その日、いつものように送って行き、車を降りようとする尚子さんを抱き寄せると唇を奪った。
尚子さんは驚いた顔をし、急いで車から降りた。
数日後の昼間、私は尚子さんに電話を掛け何もなかったように次の約束をとった。
私は今でもはっきりと覚えています。
その日は9月4日。
いつもの場所で待っていると、尚子さんが車に乗り込んで来た。
紺のポロシャツに白いミニタイト、いつものサングラスを掛けていた。
私は「さあ、行きましょうか。」と声を掛け、車を走らせた。
今日の尚子さんは非常に無口になっていた。
30分ほど車を走らせ目的地のラブホテルの駐車場に車は止まった。
尚子さんは自ら車を降り、私の左腕に右腕をからませた。
部屋に入り、ふたりソファーに座った。
私は尚子さんを抱き寄せ長いキスをした。
ポロシャツを脱がし、ブラのホックを外した。
小ぶりだがきれいな乳房が現れた。
私は尚子さんの乳房を手と口で時間を掛け愛撫した。
私の手がスカートの中に入ると、尚子さんは「待ってください。」と言い立ち上がると半裸の姿でベッドへ行きスカートを脱ぎ全裸になるとベッドに潜り込んだ。
私も服を脱ぎ、布団をめくり尚子さんに覆い被さった。
私は尚子さんの太ももの細いきれいな脚を広げ、スリムな全身を愛撫していると、尚子さんのスイッチが入ったのか逆に私に覆いかぶさり愛撫して来た。
尚子さんの口と舌は私の乳首からお腹、そしてそそり立った息子へと移っていた。
濃厚なフェラが始まった。
尚子さんは私の息子を両手で握り、咥え、しゃぶり、尻の穴辺りまでなめ尽くした。
童顔がかわいい尚子さんがセックス好きの熟女に変身していた。
尚子さんは私の息子を掴むと自ら騎上位で挿入し、顔をしかめ腰を上下させた。
私が下から突くと大声を上げ、前のめりに体が崩れた。
そして、私の唇を激しく求め、そして腰を上下させた。
私はそのまま起き上がり、尚子さんの乳房を激しく揉んだ。
正上位になり何度の何度も激しく突くと、尚子さんは私の背中を力強く抱きしめ、私のリズムに合わして腰を前後させていた。
私はたまらなくなり、そのまま尚子さんの中に射精してしまった。
尚子さんはそれに気付いたのか、起き上がると「○○さん、若いのねえ。」と言い、バスルームへ入って行った。
私もバスルームに入り、体を洗っている尚子さんに息子を突き出した。
再び、濃いフェラガ始まった。
前から挿入し、バスルームには尚子さんの大きな声が響きわたった。
次は尚子さんをバスタブに手を付かせ、後ろから挿入。
尚子さんは自ら腰を前後させていた。
今度は尚子さんのお尻に射精。
3回戦はベッドで時間を掛けた。
やはり、尚子さんは騎上位が好きなようで長い髪が上下に揺れていた。
騎上位のまま、また中だし。
時間は1時半を過ぎていた。
時計を見た尚子さんは「わあ・・・こんな時間だ。」と言い、シャワーを浴びると服装を整え始めた。
SEX好きの熟女のスイッチは切れ、母親のスイッチが入ったようだ。
このような関係が半年続いた。
困るのは子供が休みのときです。
でも、尚子さんは子供に留守番させてでも私とのSEXに溺れていた。
3月の半ば、正上位で抱かれている尚子さんから意外な言葉が漏れた。
「もう、お別れ・・・。主人が転勤なの・・・。」
半月後、尚子さん一家は福岡に越して行った。
でも、私たちの関係はまだ続いている。
半年に1度、私が福岡に行きSEXを楽しんでいる。
尚子さんという女性は、私といる時は本当にSEXだけじゃなく尽くしてくれた。
私の携帯の中に8年前の全裸の尚子さんが保存されています。
繁華街の本屋である視線を感じた。
その方向に視線を向けると、顔に記憶のある女性が私を見つめていた。
その女性は私を確認すると、小走りで私の横にやって来た。
「あの時は本当にありがとうございました。本当に助かりました。」と言った。
3週間ほど前、郊外の大型スーパーにドライブがてらに行ったときのことです。
その方は駐車場でバッテリー上がりの車があり、チャージをしてあげた女性でした。
「あの時はお礼も言わずに失礼いたしました。お礼にお茶でもどうですか?」
私はその言葉にあまえることにした。
話している間に何か会話が弾み、気が付くと2時間以上時間が経過していた。
人見知りをしない性格なのか昔からの知人という感じがした。
中学生と小学生低学年の娘さんがいるとも話していた。
黒いロングヘアーが似合う中々の美人さんです。
別れ際、私は彼女に「また会えるかなあ?」とたずねていた。
彼女は・・・うん?・・・という感じだったが、テーブルのナプキンに携帯電話の番号を書き写し私に渡した。
その時の笑顔が本当に美しいと思った。
私は焦りを感じさせない為、10日ほどして電話を掛けた。
「あー・・・、あの時の・・・。」と私を思い出すと、10年も前からの知り合いのように親しく話し始めた。
私が思い切って「会えないかなあ?」とたずねると、すぐに簡単な口調で「平日の9時から3時の間ならいいよ。」と答えた。
私は彼女に「じゃあ、予定を立ててから、また電話します。」と言うと彼女は「待っているわ。」と答えた。
本当に軽い・・・、軽すぎると思った。
私はフリーで建築関係の仕事をしているので時間には融通が利く。
それから1週間後の平日、彼女と会うことになった。
10時に彼女の指定場所に車で迎えに行った。
その場所は繁華街から山をひとつ越えた住宅団地のはずれだった。
彼女は白いノースリーブのワンピースにブランド物の手提げバッグを持っていた。
髪をひとつに束ね、ブランド物のサングラスを掛けていた。
私が彼女の横に車を止めると、自らドアを開け乗り込んで来た。
私は仕事がてら、この辺りの地理は詳しい。
少し離れたファミレスに行った。
話の中で趣味が同じであることが分かった。
それは旅行だった。
旅行好きは今まで行った場所の話が好きで、お互い夢中で話した。
その日はランチをとり、迎えに行った場所で彼女と別れた。
私は別れ際に「会えるのは、何故9時から3時なんですか?」とたずねた。
「土日は主人がいるし、平日は下の娘が3時過ぎには帰ってくるから、それから習い事などで夕方まで本当に忙しいんですよ。」と彼女は答えた。
その日の収穫は彼女の名前が尚子といい、年は38歳ということです。
何度かこのようなデートを重ねた。
話は旅行の話が大半だが、かなり下ねたの話もするようになった。
尚子さんは下の子供が出来てから旦那とは数回しか関係がないセックスレス夫婦だとも話してくれた。
私は「そちらの方は私が受け持ちましょうか?」と冗談ぽく話すと、その時、尚子さんの表情が少し変わったのを私は見逃さなかった。
その日、いつものように送って行き、車を降りようとする尚子さんを抱き寄せると唇を奪った。
尚子さんは驚いた顔をし、急いで車から降りた。
数日後の昼間、私は尚子さんに電話を掛け何もなかったように次の約束をとった。
私は今でもはっきりと覚えています。
その日は9月4日。
いつもの場所で待っていると、尚子さんが車に乗り込んで来た。
紺のポロシャツに白いミニタイト、いつものサングラスを掛けていた。
私は「さあ、行きましょうか。」と声を掛け、車を走らせた。
今日の尚子さんは非常に無口になっていた。
30分ほど車を走らせ目的地のラブホテルの駐車場に車は止まった。
尚子さんは自ら車を降り、私の左腕に右腕をからませた。
部屋に入り、ふたりソファーに座った。
私は尚子さんを抱き寄せ長いキスをした。
ポロシャツを脱がし、ブラのホックを外した。
小ぶりだがきれいな乳房が現れた。
私は尚子さんの乳房を手と口で時間を掛け愛撫した。
私の手がスカートの中に入ると、尚子さんは「待ってください。」と言い立ち上がると半裸の姿でベッドへ行きスカートを脱ぎ全裸になるとベッドに潜り込んだ。
私も服を脱ぎ、布団をめくり尚子さんに覆い被さった。
私は尚子さんの太ももの細いきれいな脚を広げ、スリムな全身を愛撫していると、尚子さんのスイッチが入ったのか逆に私に覆いかぶさり愛撫して来た。
尚子さんの口と舌は私の乳首からお腹、そしてそそり立った息子へと移っていた。
濃厚なフェラが始まった。
尚子さんは私の息子を両手で握り、咥え、しゃぶり、尻の穴辺りまでなめ尽くした。
童顔がかわいい尚子さんがセックス好きの熟女に変身していた。
尚子さんは私の息子を掴むと自ら騎上位で挿入し、顔をしかめ腰を上下させた。
私が下から突くと大声を上げ、前のめりに体が崩れた。
そして、私の唇を激しく求め、そして腰を上下させた。
私はそのまま起き上がり、尚子さんの乳房を激しく揉んだ。
正上位になり何度の何度も激しく突くと、尚子さんは私の背中を力強く抱きしめ、私のリズムに合わして腰を前後させていた。
私はたまらなくなり、そのまま尚子さんの中に射精してしまった。
尚子さんはそれに気付いたのか、起き上がると「○○さん、若いのねえ。」と言い、バスルームへ入って行った。
私もバスルームに入り、体を洗っている尚子さんに息子を突き出した。
再び、濃いフェラガ始まった。
前から挿入し、バスルームには尚子さんの大きな声が響きわたった。
次は尚子さんをバスタブに手を付かせ、後ろから挿入。
尚子さんは自ら腰を前後させていた。
今度は尚子さんのお尻に射精。
3回戦はベッドで時間を掛けた。
やはり、尚子さんは騎上位が好きなようで長い髪が上下に揺れていた。
騎上位のまま、また中だし。
時間は1時半を過ぎていた。
時計を見た尚子さんは「わあ・・・こんな時間だ。」と言い、シャワーを浴びると服装を整え始めた。
SEX好きの熟女のスイッチは切れ、母親のスイッチが入ったようだ。
このような関係が半年続いた。
困るのは子供が休みのときです。
でも、尚子さんは子供に留守番させてでも私とのSEXに溺れていた。
3月の半ば、正上位で抱かれている尚子さんから意外な言葉が漏れた。
「もう、お別れ・・・。主人が転勤なの・・・。」
半月後、尚子さん一家は福岡に越して行った。
でも、私たちの関係はまだ続いている。
半年に1度、私が福岡に行きSEXを楽しんでいる。
尚子さんという女性は、私といる時は本当にSEXだけじゃなく尽くしてくれた。
私の携帯の中に8年前の全裸の尚子さんが保存されています。