君に届け調教について
BT
2009年10月03日
17,889
思い出話を書きます。
読んでくださって、何か…興奮やシンパシーをおぼえて
くれる方がいたら、嬉しいし、きっと僕はこのサイトで
あなたのことを探しているんだと思います。
メールくださいなんてずうずうしい気がするけど、
足跡でも残してくれたら嬉しいな。
3年前、まだ僕が24歳だった時、8つ年上のお姉様と
飲み屋で知り合いました。
その方の同僚と僕の先輩の間でちょっとした言い
争いが起きて、それを僕らが止めようとして…
それが出会いでした。
そのあと、何か理由をつけてご飯をするようになり、
そして理由がなくても会う様になり…
僕はその人が好きだった、と今でも思います。
だけど、その人には旦那様がいらっしゃって、
…多分、自分は不貞を働いているのだけど、
二人で決めたルールだけは守ろうと決めて、
何度かその人-由佳さん(仮)-と身体を通わせました。
それは多分、調教だったのだと思います。
ご自身がSあるいはMという自覚がある方にはご理解
いただけるかと思うのですが、SにはMを見つける能力が
あり、MにはSを見つける能力があります。
由佳さんは清楚で優しくて感じが良くて、凄く素敵な
方だったけど、完全にマゾヒストでした。
だから、初めて、セックスした日から僕は由佳さんを
虐めることに決めました。
凄くたくさんチューをして、クチュクチュって互いの
唾液が全部交換されるぐらいチューをして、
そして僕は由佳さんの髪や首や耳や、
胸やクリトリスをたくさん愛撫します。
そして…えっちくなって、もう喋り方も完全に敬語に
なって、トロンとした目でを見上げるなった由佳さんを
ホテルの椅子に手と足を縛りつけ、拘束します。
「いやらしいおま●こ丸見えだよ?すっげえ濡れてる」と
言いながら、由佳さんのクリにローターを近づけました。
ギリギリ当たらない所にローターを持っていき
「これ欲しいでしょ?自分で動いて当ててごらん?」
由佳さんは「いや、恥ずかしい」とか言いましたが、
「俺の言うことが聞けないの?」と諭すと、
ローターにクリを押し付けようとして…その格好は少し
滑稽ででそして凄くいじらしく、可愛くて…
ローターにクリがあたると由佳さんは
「あぁっあああああ」と凄く激しい喘ぎ声を上げます。
「やらしい声、すっげえすけべな顔してる」となじると、
恥ずかしそうに、だけど恍惚の表情を浮かべます。
少しだけ、ローターで愛撫してやって、そして僕は
勃起した自分のモノを由佳さんの顔の前に出しました。
「コレ欲しい?」…由佳さんは頷きました。エロイ顔で。
由佳さんは凄くいやらしい表情で、
俺のモノを見上げています。
その顔と、それから濡れているのが見てとれる秘部が
俺の加虐心を刺激しました。
「じゃあ、口をできるだけ大きく開けてごらん?」
由佳さんは言われたとおり、口を大きく開きました。
「口閉じちゃだめだよ?触れないようにして?」
由佳さんは少し目を開いておどろいた顔になりましたが、
僕は気にせずビンビンになった自分のモノを由佳さんの
可愛い口の空間の中に侵入させます。
「舐めたりくわえたりしちゃだめだよ?できるだけ
触れないようにしてないと今日何もしてあげないよ?」
少し辛そうな、苦しそうな…だけど、期待した目をする
由佳さんの胸を僕は優しくいじってやります。
由佳さんは口を開けているので「あぅぁ」という
声にならない音を口から漏らします。
「すごいエロイ…凄いしゃぶりたそうな顔してる」
そう言いながら、僕は由佳さん専用に買って上げた
電動マッサージ器のスイッチを入れました。
いきなり由佳さんの秘部…クリの部分にあてがいます。
「あぁああっ」と由佳さんは声をあげ、だから口が
閉じて…自分のモノに由佳さんの口内が触れるのが
分かります。僕はマッサージ器のスイッチを切りました。
もっと!といいたげな由佳さんの顔を見て、冷たい口調で
言ってやります。
「触れないようにしてないとなにもしてやらないって
言ったろ?」
しかりつけると、由佳さんは口を開けたまま
「ほへんははい」と苦しそうに謝ります。
俺は優しく由佳さんの髪を撫でてやって、マッサージ器の
スイッチをもう一度入れました。
「はぅぁ・・・はぅふ」声にならない声…由佳さんはまだこの世界に存在してないかのような声をあげます。
強弱をつけながら、時々、胸や髪や耳も愛撫して
やりながら、俺は由佳さんの痴態を見下ろします。
由佳さんは凄く欲しそうに…しゃぶりたそうに、
俺のものを見つめています。
「欲しい?チ●ポしゃぶりたい?」
「はひぃ」言葉にならない声で答えます。
「こんな可愛いのにどスケベだね・・・ダメ。」
秘部からはとめどなく愛液が流れ、そして開いたままの
口からもやらしく唾液が垂れ流されています。
「欲しかったらちゃんと言ってごらん?」
「ひんほふらはい」
「ん?何言ってるかわからないよ?」
「チ●ポくらさい」
…俺はマッサージ器のスイッチを切り、自分のモノを由佳
さんの口から離しました。冷たい目で由佳さんを見ます。
「ごめんらさい!ごめんなさい!許してください!」
必死で…由佳さんは必死で俺にすがりつきます。
「俺の言うこと聞けないんでしょ?」
「何でも何でも聞きます。ごめんなさい」
必死で親に謝る小さな子のようで少し寂しくて…だけど、
やはり自分の加虐心を刺激しました。「じゃあさ・・・」
「じゃあさ・・・俺に良く見えるようにおま●こ
広げてオ●ニーしてみてよ」
「ぇぇ」
「出来ないの?」
「…できます」
「口開けたままね」
僕はもう一度、由佳さんの口の空間の中に自分のモノを
進入させます。最初は遠慮がちにしていたオ●ニーですが
どんどん激しくなっています。クリ●リスが大きく
なっているのが見てとれました。
「はぁ・・・はぁ・・・はxひい」
「手伝ってあげるね」
俺はマッサージ器をクリ●リスにあてがいます。
「はぁん・・あああ」
「らめ・・・ひぃく・・」
「いかないで、1分間我慢したらご褒美に
チ●ポしゃぶっていいよ」
僕は言いながら、マッサージ器を強にしました。
「あぁ・・はぁっ」
凄い声をあげながら、目に涙を浮かべながら、
口からよだれを垂れ流しながら由佳さんは絶頂を
我慢します。「1、2、3・・・」俺は数字を
カウントします。
「あぁぁっ・・はぁ」ほとんど白目をむきながら、
それでも絶頂を我慢します。可愛いな、と思いました。
「56、57、58、59、60…しゃぶっていいぞ」
むさぼりつくようにというか、吸い付くように由佳さんは
俺のモノをくわえ込みます。チューって吸い付いて、そして感触を確かめるみたいに…レロレロって舐めます。
「それ美味しい?しゃぶりたかった」
「はひ、チ●ポしゃぶりたかったです。
チ●ポ美味しいです」
俺が何も言わなくても卑猥な言葉を口にする由佳さんに
俺のモノも強く反応します。
この人は自分のものになった…と感じました。
宝物にしよう、、、って思いました。
その日、由佳さんは8回位絶頂に達し、そして俺も
4回いって…それから僕らは時々、会うようになりました
下着を着けずに来させたり、遠隔ロー●ーを入れたまま、
散歩したり…色々なプレイを楽しみました。
昔のことだから、あまり明確には覚えていません。
俺の知らない世界で幸せでいてくれたら良いな、と
思います。過去を気にするって好きじゃないし、
あまり思い出しはしないけれど、やっぱり完全には
忘れられません。
あの頃より、少し大人になって…仕事も恋愛的な
ことも…日常はソコソコ満たされているんですが、
時々、とてつもない渇きを覚えることがあります。
自分は多分、変態なんだろうな、という自覚はあります。
そして探しています。自分の宝物を。お姫様を。。。
凄く長文で恐縮ですが、あなたのために書きました。
何かを感じてくれた人がいたら、足跡でも残してくれると
嬉しいです。
読んでくださって、何か…興奮やシンパシーをおぼえて
くれる方がいたら、嬉しいし、きっと僕はこのサイトで
あなたのことを探しているんだと思います。
メールくださいなんてずうずうしい気がするけど、
足跡でも残してくれたら嬉しいな。
3年前、まだ僕が24歳だった時、8つ年上のお姉様と
飲み屋で知り合いました。
その方の同僚と僕の先輩の間でちょっとした言い
争いが起きて、それを僕らが止めようとして…
それが出会いでした。
そのあと、何か理由をつけてご飯をするようになり、
そして理由がなくても会う様になり…
僕はその人が好きだった、と今でも思います。
だけど、その人には旦那様がいらっしゃって、
…多分、自分は不貞を働いているのだけど、
二人で決めたルールだけは守ろうと決めて、
何度かその人-由佳さん(仮)-と身体を通わせました。
それは多分、調教だったのだと思います。
ご自身がSあるいはMという自覚がある方にはご理解
いただけるかと思うのですが、SにはMを見つける能力が
あり、MにはSを見つける能力があります。
由佳さんは清楚で優しくて感じが良くて、凄く素敵な
方だったけど、完全にマゾヒストでした。
だから、初めて、セックスした日から僕は由佳さんを
虐めることに決めました。
凄くたくさんチューをして、クチュクチュって互いの
唾液が全部交換されるぐらいチューをして、
そして僕は由佳さんの髪や首や耳や、
胸やクリトリスをたくさん愛撫します。
そして…えっちくなって、もう喋り方も完全に敬語に
なって、トロンとした目でを見上げるなった由佳さんを
ホテルの椅子に手と足を縛りつけ、拘束します。
「いやらしいおま●こ丸見えだよ?すっげえ濡れてる」と
言いながら、由佳さんのクリにローターを近づけました。
ギリギリ当たらない所にローターを持っていき
「これ欲しいでしょ?自分で動いて当ててごらん?」
由佳さんは「いや、恥ずかしい」とか言いましたが、
「俺の言うことが聞けないの?」と諭すと、
ローターにクリを押し付けようとして…その格好は少し
滑稽ででそして凄くいじらしく、可愛くて…
ローターにクリがあたると由佳さんは
「あぁっあああああ」と凄く激しい喘ぎ声を上げます。
「やらしい声、すっげえすけべな顔してる」となじると、
恥ずかしそうに、だけど恍惚の表情を浮かべます。
少しだけ、ローターで愛撫してやって、そして僕は
勃起した自分のモノを由佳さんの顔の前に出しました。
「コレ欲しい?」…由佳さんは頷きました。エロイ顔で。
由佳さんは凄くいやらしい表情で、
俺のモノを見上げています。
その顔と、それから濡れているのが見てとれる秘部が
俺の加虐心を刺激しました。
「じゃあ、口をできるだけ大きく開けてごらん?」
由佳さんは言われたとおり、口を大きく開きました。
「口閉じちゃだめだよ?触れないようにして?」
由佳さんは少し目を開いておどろいた顔になりましたが、
僕は気にせずビンビンになった自分のモノを由佳さんの
可愛い口の空間の中に侵入させます。
「舐めたりくわえたりしちゃだめだよ?できるだけ
触れないようにしてないと今日何もしてあげないよ?」
少し辛そうな、苦しそうな…だけど、期待した目をする
由佳さんの胸を僕は優しくいじってやります。
由佳さんは口を開けているので「あぅぁ」という
声にならない音を口から漏らします。
「すごいエロイ…凄いしゃぶりたそうな顔してる」
そう言いながら、僕は由佳さん専用に買って上げた
電動マッサージ器のスイッチを入れました。
いきなり由佳さんの秘部…クリの部分にあてがいます。
「あぁああっ」と由佳さんは声をあげ、だから口が
閉じて…自分のモノに由佳さんの口内が触れるのが
分かります。僕はマッサージ器のスイッチを切りました。
もっと!といいたげな由佳さんの顔を見て、冷たい口調で
言ってやります。
「触れないようにしてないとなにもしてやらないって
言ったろ?」
しかりつけると、由佳さんは口を開けたまま
「ほへんははい」と苦しそうに謝ります。
俺は優しく由佳さんの髪を撫でてやって、マッサージ器の
スイッチをもう一度入れました。
「はぅぁ・・・はぅふ」声にならない声…由佳さんはまだこの世界に存在してないかのような声をあげます。
強弱をつけながら、時々、胸や髪や耳も愛撫して
やりながら、俺は由佳さんの痴態を見下ろします。
由佳さんは凄く欲しそうに…しゃぶりたそうに、
俺のものを見つめています。
「欲しい?チ●ポしゃぶりたい?」
「はひぃ」言葉にならない声で答えます。
「こんな可愛いのにどスケベだね・・・ダメ。」
秘部からはとめどなく愛液が流れ、そして開いたままの
口からもやらしく唾液が垂れ流されています。
「欲しかったらちゃんと言ってごらん?」
「ひんほふらはい」
「ん?何言ってるかわからないよ?」
「チ●ポくらさい」
…俺はマッサージ器のスイッチを切り、自分のモノを由佳
さんの口から離しました。冷たい目で由佳さんを見ます。
「ごめんらさい!ごめんなさい!許してください!」
必死で…由佳さんは必死で俺にすがりつきます。
「俺の言うこと聞けないんでしょ?」
「何でも何でも聞きます。ごめんなさい」
必死で親に謝る小さな子のようで少し寂しくて…だけど、
やはり自分の加虐心を刺激しました。「じゃあさ・・・」
「じゃあさ・・・俺に良く見えるようにおま●こ
広げてオ●ニーしてみてよ」
「ぇぇ」
「出来ないの?」
「…できます」
「口開けたままね」
僕はもう一度、由佳さんの口の空間の中に自分のモノを
進入させます。最初は遠慮がちにしていたオ●ニーですが
どんどん激しくなっています。クリ●リスが大きく
なっているのが見てとれました。
「はぁ・・・はぁ・・・はxひい」
「手伝ってあげるね」
俺はマッサージ器をクリ●リスにあてがいます。
「はぁん・・あああ」
「らめ・・・ひぃく・・」
「いかないで、1分間我慢したらご褒美に
チ●ポしゃぶっていいよ」
僕は言いながら、マッサージ器を強にしました。
「あぁ・・はぁっ」
凄い声をあげながら、目に涙を浮かべながら、
口からよだれを垂れ流しながら由佳さんは絶頂を
我慢します。「1、2、3・・・」俺は数字を
カウントします。
「あぁぁっ・・はぁ」ほとんど白目をむきながら、
それでも絶頂を我慢します。可愛いな、と思いました。
「56、57、58、59、60…しゃぶっていいぞ」
むさぼりつくようにというか、吸い付くように由佳さんは
俺のモノをくわえ込みます。チューって吸い付いて、そして感触を確かめるみたいに…レロレロって舐めます。
「それ美味しい?しゃぶりたかった」
「はひ、チ●ポしゃぶりたかったです。
チ●ポ美味しいです」
俺が何も言わなくても卑猥な言葉を口にする由佳さんに
俺のモノも強く反応します。
この人は自分のものになった…と感じました。
宝物にしよう、、、って思いました。
その日、由佳さんは8回位絶頂に達し、そして俺も
4回いって…それから僕らは時々、会うようになりました
下着を着けずに来させたり、遠隔ロー●ーを入れたまま、
散歩したり…色々なプレイを楽しみました。
昔のことだから、あまり明確には覚えていません。
俺の知らない世界で幸せでいてくれたら良いな、と
思います。過去を気にするって好きじゃないし、
あまり思い出しはしないけれど、やっぱり完全には
忘れられません。
あの頃より、少し大人になって…仕事も恋愛的な
ことも…日常はソコソコ満たされているんですが、
時々、とてつもない渇きを覚えることがあります。
自分は多分、変態なんだろうな、という自覚はあります。
そして探しています。自分の宝物を。お姫様を。。。
凄く長文で恐縮ですが、あなたのために書きました。
何かを感じてくれた人がいたら、足跡でも残してくれると
嬉しいです。