人妻と
ショウタ48
2009年08月01日
20,000
いつものコンビニで待ち合わせ、ビールを仕入れてホテルへ。
まずは乾杯し、世間話などに花を咲かせました。
話も一段落したところで早速キスへ。
舌を絡ませ、お互いの唾液を吸いあっていると、彼女の手が私のファスナーを引き下げパンツの上からムスコをさすります。
私も負けじと彼女のスカートの中へ手を忍び込ませます。彼女のそこはもう湿っています。
彼女を立たせ服を脱がせていきます。ブラのホックをはずし乳首があらわになると舌で転がしてみます。「あぁ…」と切ない吐息が漏れてきました。
パンティに手を掛けゆっくり下ろすと、割れ目からパンティに糸を引いています。軽くクリに触れるとビクッと腰が震えました。相変わらず敏感です。
お互い素っ裸になってお風呂へ。
今回はいくつかのグッズを用意しました。
まずはお風呂でローションプレー。
ローションは、もう一人の人妻さんとお風呂に入ったときも使う、私の必須アイテムです。
彼女の手にローションを出し、私のムスコに塗ってもらいます。私も彼女のおっぱいと割れ目にたっぷりと塗ってあげます。
割れ目に沿ってクリまで指を動かすと、彼女は腰を押し付けてきます。指を上下させていると、ローションなのか、彼女の汁なのかわからないくらいにお股がヌルヌルとしてきました。
私は徐にペニサックを装着。これは、ムスコにすっぽり被せるイボやヒダのついたものです。
彼女の手を壁に付かせ、後ろから差し込んであげました。
途端に彼女はすごい声をあげてよがり出します。腰を振って私のムスコを締め付けてきます。私も夢中で腰を前後に突き出し、彼女の穴を行き来します。出し入れする度に彼女の穴から白濁した汁がこぼれてきます。
そのままフィニッシュ。彼女もイッたようでした。
お風呂から上がり、ビールで喉を潤し、しばし休憩。
二回戦は前回同様ソファーで。
彼女のたっての希望で目隠しをしてあげます。市販のアイマスクですが、ソフトSMには使えるグッズです。
しっかりビデオをセッティングして、プレー開始。
まずは木製の洗濯ばさみで彼女の乳首を挟みます。それだけでもう感じています。
ローターのブーンという音を聞いただけで彼女は腰をくねらせます。
まずは彼女の唇にローターを当てます。彼女は舌を出してローターを舐めまわします。
その後、洗濯ばさみの付いている乳首へ移動します。洗濯ばさみにローターを付けると、洗濯ばさみが振動し、乳首をいじめます。彼女は気持ちいいようで、さかんにあえぎ声をあげています。
ローターを乳首から離し、おへその周りに付けると足を大きく広げてきました。まるで割れ目に誘っているようなので、リクエストに答え割れ目をなぞるようにローターを動かしました。クリに付けたときはもう彼女の割れ目は洪水です。割れ目からア○ルを伝った粘りのある汁がソファーを濡らしています。
「早く、早く」とせがむので、ローターを膣の中にゆっくり挿入してあげました。腰がビクンビクンと震えて、一層ソファーを濡らしました。
彼女をよつんばいにして後ろからじっくり観察してみました。
ローターのコードが穴から出ていて、アナルもピクピクしています。
そのままの姿勢で私は後ろから舐めてあげました。
膣の周りからビラにかけて丹念に舐めまわし、最後にアナルを舌先で突いてやります。
彼女、アナルはまだバージンなので、機会を見て頂こうと思っています。
ゆっくり調教して、私のムスコを咥えこめるようにする予定です。
舐めるのを止め、そのままの状態でしばらく様子を見ていました。
彼女は自分の指でクリを弄びながら、腰を振りながら潮を吹きました。イッたようです。
太ももからソファーにかけてびっしょりです。
その様子を見ていた私は、我慢できなくなりローターが入ったままの彼女の穴に我がムスコをねじ込みました。ムスコの先端がローターに当たり、振動がなんとも気持ちよかったです。
やがてイキそうになった私はムスコを抜き、目隠しをした彼女の口に突っ込みました。彼女は私のムスコを唇でしごき、私をイカせてくれました。たっぷりのザー○ンを彼女は口で受け止め、そのまま飲んでくれました。
たっぷりとかいた汗を流しにまた二人でお風呂に。
ゆっくりと湯船に浸かって、疲れを癒します。
お風呂から上がるとしばし休憩。さすがに二回立て続けは疲れます。
二人でベッドに入り、いろいろな話で盛り上がりました。
話の最中も彼女の手は私のムスコを触りっぱなしです。
サオをゆっくりしごいたり、玉を揉んだり、亀頭をこすったり…。
私のムスコが回復すると彼女は早速頬張り始めました。
亀頭から裏筋、玉袋や付け根を丹念に舐めまわします。ジュボジュボと嫌らしい音をたてながら、美味しそうに頬張っている様子を、私はビデオ片手に眺めています。
夢中になって舐めている彼女の表情は、とても嫌らしく、そそります。
彼女にお尻を向けてもらい、二人で舐めっこを始めます。
彼女の割れ目は十分にヌルッており、私の顔に彼女の汁が滴ります。
十分に硬くなったところで、彼女を上にして入れます。
和式便所に座っているような状態で、彼女は腰を上下させます。
私のムスコが出たり入ったりする度に、ヌチャヌチャと嫌らしい音をたてます。
彼女のヌルヌルの汁が私のムスコを伝って流れています。
良い画が撮れました。
彼女は腰を早く動かし始め、私は下から彼女のおっぱいを鷲掴みにし、乳首を強く摘んであげました。彼女は大きな喘ぎ声を上げながら腰を上下させます。
やがて私がイキそうだと伝えると、自分の穴からムスコを引き抜き、口に含み上下させます。私が口の中に放出すると、搾り出すようにサオを上下させ、最後の一滴まで飲み込んでくれました。
この日は約5時間のデートでした。
身体の相性がいいと何回もやれるもんですね。
もう一人の人妻さんとはお盆に会う予定にしています。
熟れた人妻の身体を堪能したあと、また報告します。
まずは乾杯し、世間話などに花を咲かせました。
話も一段落したところで早速キスへ。
舌を絡ませ、お互いの唾液を吸いあっていると、彼女の手が私のファスナーを引き下げパンツの上からムスコをさすります。
私も負けじと彼女のスカートの中へ手を忍び込ませます。彼女のそこはもう湿っています。
彼女を立たせ服を脱がせていきます。ブラのホックをはずし乳首があらわになると舌で転がしてみます。「あぁ…」と切ない吐息が漏れてきました。
パンティに手を掛けゆっくり下ろすと、割れ目からパンティに糸を引いています。軽くクリに触れるとビクッと腰が震えました。相変わらず敏感です。
お互い素っ裸になってお風呂へ。
今回はいくつかのグッズを用意しました。
まずはお風呂でローションプレー。
ローションは、もう一人の人妻さんとお風呂に入ったときも使う、私の必須アイテムです。
彼女の手にローションを出し、私のムスコに塗ってもらいます。私も彼女のおっぱいと割れ目にたっぷりと塗ってあげます。
割れ目に沿ってクリまで指を動かすと、彼女は腰を押し付けてきます。指を上下させていると、ローションなのか、彼女の汁なのかわからないくらいにお股がヌルヌルとしてきました。
私は徐にペニサックを装着。これは、ムスコにすっぽり被せるイボやヒダのついたものです。
彼女の手を壁に付かせ、後ろから差し込んであげました。
途端に彼女はすごい声をあげてよがり出します。腰を振って私のムスコを締め付けてきます。私も夢中で腰を前後に突き出し、彼女の穴を行き来します。出し入れする度に彼女の穴から白濁した汁がこぼれてきます。
そのままフィニッシュ。彼女もイッたようでした。
お風呂から上がり、ビールで喉を潤し、しばし休憩。
二回戦は前回同様ソファーで。
彼女のたっての希望で目隠しをしてあげます。市販のアイマスクですが、ソフトSMには使えるグッズです。
しっかりビデオをセッティングして、プレー開始。
まずは木製の洗濯ばさみで彼女の乳首を挟みます。それだけでもう感じています。
ローターのブーンという音を聞いただけで彼女は腰をくねらせます。
まずは彼女の唇にローターを当てます。彼女は舌を出してローターを舐めまわします。
その後、洗濯ばさみの付いている乳首へ移動します。洗濯ばさみにローターを付けると、洗濯ばさみが振動し、乳首をいじめます。彼女は気持ちいいようで、さかんにあえぎ声をあげています。
ローターを乳首から離し、おへその周りに付けると足を大きく広げてきました。まるで割れ目に誘っているようなので、リクエストに答え割れ目をなぞるようにローターを動かしました。クリに付けたときはもう彼女の割れ目は洪水です。割れ目からア○ルを伝った粘りのある汁がソファーを濡らしています。
「早く、早く」とせがむので、ローターを膣の中にゆっくり挿入してあげました。腰がビクンビクンと震えて、一層ソファーを濡らしました。
彼女をよつんばいにして後ろからじっくり観察してみました。
ローターのコードが穴から出ていて、アナルもピクピクしています。
そのままの姿勢で私は後ろから舐めてあげました。
膣の周りからビラにかけて丹念に舐めまわし、最後にアナルを舌先で突いてやります。
彼女、アナルはまだバージンなので、機会を見て頂こうと思っています。
ゆっくり調教して、私のムスコを咥えこめるようにする予定です。
舐めるのを止め、そのままの状態でしばらく様子を見ていました。
彼女は自分の指でクリを弄びながら、腰を振りながら潮を吹きました。イッたようです。
太ももからソファーにかけてびっしょりです。
その様子を見ていた私は、我慢できなくなりローターが入ったままの彼女の穴に我がムスコをねじ込みました。ムスコの先端がローターに当たり、振動がなんとも気持ちよかったです。
やがてイキそうになった私はムスコを抜き、目隠しをした彼女の口に突っ込みました。彼女は私のムスコを唇でしごき、私をイカせてくれました。たっぷりのザー○ンを彼女は口で受け止め、そのまま飲んでくれました。
たっぷりとかいた汗を流しにまた二人でお風呂に。
ゆっくりと湯船に浸かって、疲れを癒します。
お風呂から上がるとしばし休憩。さすがに二回立て続けは疲れます。
二人でベッドに入り、いろいろな話で盛り上がりました。
話の最中も彼女の手は私のムスコを触りっぱなしです。
サオをゆっくりしごいたり、玉を揉んだり、亀頭をこすったり…。
私のムスコが回復すると彼女は早速頬張り始めました。
亀頭から裏筋、玉袋や付け根を丹念に舐めまわします。ジュボジュボと嫌らしい音をたてながら、美味しそうに頬張っている様子を、私はビデオ片手に眺めています。
夢中になって舐めている彼女の表情は、とても嫌らしく、そそります。
彼女にお尻を向けてもらい、二人で舐めっこを始めます。
彼女の割れ目は十分にヌルッており、私の顔に彼女の汁が滴ります。
十分に硬くなったところで、彼女を上にして入れます。
和式便所に座っているような状態で、彼女は腰を上下させます。
私のムスコが出たり入ったりする度に、ヌチャヌチャと嫌らしい音をたてます。
彼女のヌルヌルの汁が私のムスコを伝って流れています。
良い画が撮れました。
彼女は腰を早く動かし始め、私は下から彼女のおっぱいを鷲掴みにし、乳首を強く摘んであげました。彼女は大きな喘ぎ声を上げながら腰を上下させます。
やがて私がイキそうだと伝えると、自分の穴からムスコを引き抜き、口に含み上下させます。私が口の中に放出すると、搾り出すようにサオを上下させ、最後の一滴まで飲み込んでくれました。
この日は約5時間のデートでした。
身体の相性がいいと何回もやれるもんですね。
もう一人の人妻さんとはお盆に会う予定にしています。
熟れた人妻の身体を堪能したあと、また報告します。