裕子
sevenseven
2009年07月29日
18,730
私は人妻との関係で好きなのは、初めての時に何人も子供を生んでいる人妻でも処女のような態度に出る時である。
しかし、私は関係を持ってから2度目に会う時の方がもっと好きである。
2つのタイプがあると思う。
1つはなぜ出て来たの?と思うくらい、初めと同じように拒むが抱かれると女に戻ってしまうタイプ。
もう1つはホテルの部屋に入るなり自ら全裸になるやりやりタイプ。
私が好きなのは当然、1つ目の人妻さんである。
今から20年ほど前の話です。
裕子(当時29歳)、結婚3年目の私より6歳下の人妻さんです。
子供はまだいなかった。
知り合ったきっかけは私が26歳、裕子が20歳の時で大学の後輩が私たちグループの飲み会に彼女を連れて来た事でした。
同じ街に住んでいるという事で、それから私たちはたまに2人で会った。
裕子は肌のきれいな色白でロングヘアーが似合う女性である。
美人とはいえないが何か男心を誘うものを持った女性です。
本人は160と言っていたが、多分156〜7だと思う。
脚がきれいでいつもミニスカートをはいていた。
私たちの関係は友達以上恋人未満という関係で手をつないで歩く事もあったが、キスなどはした事がなかった。
お互い恋人がいた時期もあり、良き相談相手であった。
1度、俺の嫁さんになるかと酒の席で言った事があった。
しかし、彼女は私の後輩からどのような話しを聞いていたのか、大学の時にかなりの女性を泣かしたらしいねと笑いながら私の話を聞き流した。
ある日、彼女の妹からお姉ちゃん結婚するよと電話があった。
私は妹さんに電話を代わるようにと言ったが裕子は出なかった。
横にいるのは分かっていた。
見合いで相手は私と同じ歳だと妹さんから聞いた。
それから半年、結婚しましたという葉書が届いた。
裕子と知り合って6年目の出来事でした。
私も2年後に結婚し、子供も出来た。
彼女と偶然に再会したのは、私が35歳の9月初めの事である。
その日は土曜日で、私はひとりで繁華街での用事を済ませ、帰宅の為に駅で切符を買おうとしていた時の事であす。
私は後ろから肩をたたかれ、振り向くと笑顔の裕子が立っていた。
驚いた私は、黙ったまま彼女を見つめていた。
「久しぶりねえ!・・・この街に帰っていたのよ。」と懐かしげに私を見つめた。
ふたりは駅構内の喫茶店に入った。
裕子は旦那さんの仕事の関係で2年前に彼女の実家の傍に引っ越したという。
子供だった裕子は、結婚した為か色気のあるいい女性に変身していた。
相変わらずのロングヘアーが人妻を感じさせ無かった。
この日もきれいな脚を見せびらかす様にミニスカートをはいていた。
旦那が2ヶ月の海外出張と聞き、私は思い切って食事に誘った。
ふたりでよく行った居酒屋に入った。
居酒屋を出ると、またふたりでよく行ったジャズバーに入った。
顔見知りのバーテンダーは私たちふたりを見ると驚いた顔をし、久しぶりですねえと言いウエイトレスにボックス席へ案内させた。
裕子は酔うに連れ、だんだんと今の結婚生活の愚痴を言い出した。
私は黙って彼女の愚痴を聞いていた。
聞いていたというよりも、彼女のある1部を観察していたという方が正しい。
私はブラウスの上からでも分かる容のよい胸を見つめていた。
裕子は突然、その優しさが嫌いと言い私の肩にもたれた。
バーを出たふたりは暑い繁華街を少し離れた距離で歩いた。
複数のラブホテルのネオンが右に見えて来た。
1軒目を通り過ぎ2軒目の玄関前に来た時、私は裕子の手を引いた。
裕子の抵抗も無く、私たちはホテルに入った。
部屋に入りソファーに並んで座った。
私がキスをしようとすると彼女は顔をそむけた。
私はキスをあきらめ、彼女の胸を愛撫した。
抵抗は全く無く、想像以上の大きさを感じた。
ブラウスのボタンを外し、ブラのホックに手を掛けた。
抵抗は全く無かった。
ブラウスを脱がし、ブラを外した。
きれいな乳房が現れ、私はそれにしゃぶりついた。
裕子は顔をそむけるが、行為には抵抗しないという不思議なシーンが続いた。
私は彼女を立たせると、すばやくスカートを脱がし抱き上げた。
そのまま、ベッドに寝かせ私も服を脱いだ。
私は彼女に覆い被さり、キスをしようとするとまた顔をそむけた。
私はパンティに手を掛けた。
さすがに片手でパンティを引っ張ったが、きれいな陰毛が現れた。
こいつ、こんないい体していたんだという後悔の気持ちが湧いてきた。
秘部に指を入れた。
愛液はあふれていた。
私が入れるよと言っても、顔をそむけ何も答え無かった。
私は挿入した。
確かにウッ!という小さな声が聞こえた。
しかし、それからは人形を抱いているような感覚に襲われた。
そう、声も出さず体は手をバンザイのまま力も入っていない。
裕子のきれいな乳房が前後に揺れているだけである。
そのきれいな乳房に射精した。
私は裕子の体をバック体勢に起こした。
後ろから挿入しまた前後運動を続けたが、相変わらず裕子は人形のようだった。
背中に射精し、全てが終わった。
裕子は力なく衣服を整え、ふたりはホテルを出た。
電話してもいいかとたずねたが、答えは無かった。
翌日、裕子に電話を入れた。
裕子は昨日の事はお酒のせい、だからもう会えないと言った。
私は一方的に待ち合わせ場所と時間を告げた。
裕子はサングラスを掛け、いつものミニスカートで待っていた。
ファミレスで食事をしたが、一言も話さない。
車に乗せ、郊外のラブホテルへ。
駐車場に車を止めると裕子は自ら車を降りた。
部屋に入ると、裕子はもう止めよと言ったが私はベッドに寝かせ衣服を剥いだ。
その間も抵抗は無かった。
相変わらずの力の無い人形のような裕子を私の知る限りの体位で攻めた。
この日は確か、3回したと思う。
このような関係が1ヶ月ほど続き、5〜6回関係を持った。
相変わらず人形のようだった。
しかし、私は裕子のその素晴らしい体の虜になっていた。
10月末のある土曜日、私は電話で裕子の自宅マンションに行くと告げ、時間に鍵を開けておくようにと言った。
人目を避け、ドアに手を掛けると鍵は開いていた。
裕子はソファーに座り待っていた。
旦那が来週に帰ってくるので、もう止めよと言ったが、私は裕子に迫りソファーで抵抗しない裕子を全裸にすると挿入した。
あれ?・・・、今日はいつもと違うと感じた。
裕子の両腕が私の背中を抱きしめ、私の前後運動に腰をあわせている。
声も大きく、あえいでいるのが分かる。
抱っこスタイルでキスを求めると、裕子の方から舌を絡ませるキスをして来た。
場所を寝室に移した。
バックで攻めても、自ら腰を動かし感じ入っている。
私は裕子の口にそそり立った息子を持って行くと、裕子は私の息子をくわえた。
上手くは無いが初めてのフェラであった。
浴室でのSEXは私にしがみつき、何度も唇を求めた。
その日は夕方まではめっぱなしの状態だった。
6回はしたと思う。
私は裕子にどうしたとたずねた。
私にも解らないが、人生で初めて快感を感じたと言った。
私もよく解らないが、旦那が帰ってくるという事で背信行為が芽生え裕子をそうさせたのか?
当然、私たちの関係は続いた。
20年経った今でも、裕子は旦那の転勤で名古屋にいるが、2ヶ月に1度ほど実家に帰ると言い私と密会を続けている。
裕子も歳は50前になったが、体の素晴らしさは昔ほどではないが保ち続けている。
しかし、私は関係を持ってから2度目に会う時の方がもっと好きである。
2つのタイプがあると思う。
1つはなぜ出て来たの?と思うくらい、初めと同じように拒むが抱かれると女に戻ってしまうタイプ。
もう1つはホテルの部屋に入るなり自ら全裸になるやりやりタイプ。
私が好きなのは当然、1つ目の人妻さんである。
今から20年ほど前の話です。
裕子(当時29歳)、結婚3年目の私より6歳下の人妻さんです。
子供はまだいなかった。
知り合ったきっかけは私が26歳、裕子が20歳の時で大学の後輩が私たちグループの飲み会に彼女を連れて来た事でした。
同じ街に住んでいるという事で、それから私たちはたまに2人で会った。
裕子は肌のきれいな色白でロングヘアーが似合う女性である。
美人とはいえないが何か男心を誘うものを持った女性です。
本人は160と言っていたが、多分156〜7だと思う。
脚がきれいでいつもミニスカートをはいていた。
私たちの関係は友達以上恋人未満という関係で手をつないで歩く事もあったが、キスなどはした事がなかった。
お互い恋人がいた時期もあり、良き相談相手であった。
1度、俺の嫁さんになるかと酒の席で言った事があった。
しかし、彼女は私の後輩からどのような話しを聞いていたのか、大学の時にかなりの女性を泣かしたらしいねと笑いながら私の話を聞き流した。
ある日、彼女の妹からお姉ちゃん結婚するよと電話があった。
私は妹さんに電話を代わるようにと言ったが裕子は出なかった。
横にいるのは分かっていた。
見合いで相手は私と同じ歳だと妹さんから聞いた。
それから半年、結婚しましたという葉書が届いた。
裕子と知り合って6年目の出来事でした。
私も2年後に結婚し、子供も出来た。
彼女と偶然に再会したのは、私が35歳の9月初めの事である。
その日は土曜日で、私はひとりで繁華街での用事を済ませ、帰宅の為に駅で切符を買おうとしていた時の事であす。
私は後ろから肩をたたかれ、振り向くと笑顔の裕子が立っていた。
驚いた私は、黙ったまま彼女を見つめていた。
「久しぶりねえ!・・・この街に帰っていたのよ。」と懐かしげに私を見つめた。
ふたりは駅構内の喫茶店に入った。
裕子は旦那さんの仕事の関係で2年前に彼女の実家の傍に引っ越したという。
子供だった裕子は、結婚した為か色気のあるいい女性に変身していた。
相変わらずのロングヘアーが人妻を感じさせ無かった。
この日もきれいな脚を見せびらかす様にミニスカートをはいていた。
旦那が2ヶ月の海外出張と聞き、私は思い切って食事に誘った。
ふたりでよく行った居酒屋に入った。
居酒屋を出ると、またふたりでよく行ったジャズバーに入った。
顔見知りのバーテンダーは私たちふたりを見ると驚いた顔をし、久しぶりですねえと言いウエイトレスにボックス席へ案内させた。
裕子は酔うに連れ、だんだんと今の結婚生活の愚痴を言い出した。
私は黙って彼女の愚痴を聞いていた。
聞いていたというよりも、彼女のある1部を観察していたという方が正しい。
私はブラウスの上からでも分かる容のよい胸を見つめていた。
裕子は突然、その優しさが嫌いと言い私の肩にもたれた。
バーを出たふたりは暑い繁華街を少し離れた距離で歩いた。
複数のラブホテルのネオンが右に見えて来た。
1軒目を通り過ぎ2軒目の玄関前に来た時、私は裕子の手を引いた。
裕子の抵抗も無く、私たちはホテルに入った。
部屋に入りソファーに並んで座った。
私がキスをしようとすると彼女は顔をそむけた。
私はキスをあきらめ、彼女の胸を愛撫した。
抵抗は全く無く、想像以上の大きさを感じた。
ブラウスのボタンを外し、ブラのホックに手を掛けた。
抵抗は全く無かった。
ブラウスを脱がし、ブラを外した。
きれいな乳房が現れ、私はそれにしゃぶりついた。
裕子は顔をそむけるが、行為には抵抗しないという不思議なシーンが続いた。
私は彼女を立たせると、すばやくスカートを脱がし抱き上げた。
そのまま、ベッドに寝かせ私も服を脱いだ。
私は彼女に覆い被さり、キスをしようとするとまた顔をそむけた。
私はパンティに手を掛けた。
さすがに片手でパンティを引っ張ったが、きれいな陰毛が現れた。
こいつ、こんないい体していたんだという後悔の気持ちが湧いてきた。
秘部に指を入れた。
愛液はあふれていた。
私が入れるよと言っても、顔をそむけ何も答え無かった。
私は挿入した。
確かにウッ!という小さな声が聞こえた。
しかし、それからは人形を抱いているような感覚に襲われた。
そう、声も出さず体は手をバンザイのまま力も入っていない。
裕子のきれいな乳房が前後に揺れているだけである。
そのきれいな乳房に射精した。
私は裕子の体をバック体勢に起こした。
後ろから挿入しまた前後運動を続けたが、相変わらず裕子は人形のようだった。
背中に射精し、全てが終わった。
裕子は力なく衣服を整え、ふたりはホテルを出た。
電話してもいいかとたずねたが、答えは無かった。
翌日、裕子に電話を入れた。
裕子は昨日の事はお酒のせい、だからもう会えないと言った。
私は一方的に待ち合わせ場所と時間を告げた。
裕子はサングラスを掛け、いつものミニスカートで待っていた。
ファミレスで食事をしたが、一言も話さない。
車に乗せ、郊外のラブホテルへ。
駐車場に車を止めると裕子は自ら車を降りた。
部屋に入ると、裕子はもう止めよと言ったが私はベッドに寝かせ衣服を剥いだ。
その間も抵抗は無かった。
相変わらずの力の無い人形のような裕子を私の知る限りの体位で攻めた。
この日は確か、3回したと思う。
このような関係が1ヶ月ほど続き、5〜6回関係を持った。
相変わらず人形のようだった。
しかし、私は裕子のその素晴らしい体の虜になっていた。
10月末のある土曜日、私は電話で裕子の自宅マンションに行くと告げ、時間に鍵を開けておくようにと言った。
人目を避け、ドアに手を掛けると鍵は開いていた。
裕子はソファーに座り待っていた。
旦那が来週に帰ってくるので、もう止めよと言ったが、私は裕子に迫りソファーで抵抗しない裕子を全裸にすると挿入した。
あれ?・・・、今日はいつもと違うと感じた。
裕子の両腕が私の背中を抱きしめ、私の前後運動に腰をあわせている。
声も大きく、あえいでいるのが分かる。
抱っこスタイルでキスを求めると、裕子の方から舌を絡ませるキスをして来た。
場所を寝室に移した。
バックで攻めても、自ら腰を動かし感じ入っている。
私は裕子の口にそそり立った息子を持って行くと、裕子は私の息子をくわえた。
上手くは無いが初めてのフェラであった。
浴室でのSEXは私にしがみつき、何度も唇を求めた。
その日は夕方まではめっぱなしの状態だった。
6回はしたと思う。
私は裕子にどうしたとたずねた。
私にも解らないが、人生で初めて快感を感じたと言った。
私もよく解らないが、旦那が帰ってくるという事で背信行為が芽生え裕子をそうさせたのか?
当然、私たちの関係は続いた。
20年経った今でも、裕子は旦那の転勤で名古屋にいるが、2ヶ月に1度ほど実家に帰ると言い私と密会を続けている。
裕子も歳は50前になったが、体の素晴らしさは昔ほどではないが保ち続けている。