近所の奥さん

ゆうくん
2009年06月25日
35,561
私は52歳のサラリーマンです。
先日、ホテルのロピーで商談中に、斜め前の席に近所に住む40歳ぐらいの奥さんが神妙な顔つきで話し込んでいるのに遭遇しました。
私がレジに向って歩く時、奥さんと目が合い、軽く会釈をしたんですが奥さんがハッとした表情で見つめてくるので、不倫相手とでも話し込んでいるのかな?と思い精算を済ませお客さんと挨拶をし終わると、その奥さんが後ろから声を掛けてきました。
「お時間有りますか?」
「えっ?ハイ少しなら大丈夫です。」
そう答えると、奥さんは同席の男性に目で合図を送ると、その男性は席を立って私と奥さんに軽く会釈して去って行きました。
席に付いた奥さんは、良いにくそうに一言
「○○さん、実は離婚の相談で弁護士さんとお話していたんです。」
「えっ?××さん、離婚するんですか?」
「主人には知られないように進めていますので、今日お会いしたことは口外しないで戴けないですか?」
「はい、私は問題ないですよ」
「あー良かった。○○さんにこんな所でお会いして、男性と話し込んでいるの目撃されて、正直、どうしようかなって困っていたんです。」
「そうでしたか、御心配をお掛けしましたね。絶対他言はしませんので、ご案し下さい。では失礼します。」
そういって、席を立とうとすると、奥さんが
「もしお時間あれば、お食事でもいかがですか?」
「ええ私は構いませんが、奥さん大丈夫なんですか?」
「子供は、主人の実家に2週間ほど行ってますし、今日は主人も出張で帰りませんし」
そのままホテルの会席料理店に入って席に付き色々話を聞いていると、どうも御主人の浮気が原因で、興信所の調査で証拠もあって、我慢できなくて弁護士に相談したとの事。
酒の力も有ってか奥さんも随分とザックバランに成ってきたので
「奥さんも仕返しすれば良いのに」
「こんな中年の女を相手にしてくれる人なんていませんよ」
「ぼくなら奥さんにお願いしたいぐらいですよ、ずっと御主人が羨ましいと思っていたぐらいですから」
「○○さん、あまりからかわないで下さいね本気にしますよ」
「でも、失礼ですが離婚と成ると、お子さんも困るでしょうし、奥さんもこれから大変ですよ」
「・・・・」
「初めてでしょ御主人の浮気」
「知っている限りではそうなんですが」
「知らん振りで許すほうがお互いそれにお子さんのためにも良いですよ」
「・・・」
「どうしても許せないなら、本当に奥さんも浮気してお相子にすれば良いでしょ」
「そんな気持ちも有るんですが、でもやはり」
「ぼくと一度だけ浮気しませんか?、ぼくは元々奥さんがとても気に成っていましたし、それに凄く嬉しいですよ」
「えっ?そんな急に言われても」
食事も終わって、バーでもう少し飲むことに成り、
「なんか嬉しいです。奥さんと食事も出来て、2人で飲んでいるなんて」
「○○さん、さっき言ってた事ホントなんですか?本当に私なんか相手してくれますか?」
「奥さん、御近所だしお互い家庭もあるので、奥さんもちゃんと秘密さえ守れるなら、それに奥さんの怒りが収まって御主人を許せるなら、それが一番です。それに何より奥さんと浮気できるなんて、ぼくは何の問題もないですよ。」
「わかりました。」
「えっ?本当ですか?すごくあつかましいんですがこれからでも良いですか?」
「えっ?今から?」
少し強引でしたが、奥さんの手を握り締めジッと目を見ていると、小さく頷いたので、早速バーを後にしてタクシーでホテル街へ移動しました。
タクシーの中で、奥さんの方に手を回し、グッと引き寄せると奥さんはうつむいたまま私の太ももに手を添えるようにおいていました。
一番近くのホテルに入り、部屋に入ってキスをし、舌を絡ませると奥さんもむさぼるように吸ってくれました。
ブラウスの上から乳房を揉むと、一層激しく舌を絡ませスカート太ももを撫でると
「シャワー浴びて良いかしら」
「どうぞ、良かったら一緒に入りましょう」
「・・・・」
そのまま、ブラウスのボタンを外すと身を任せてくれます。
ブラジャーも外して、揉むと息遣いが荒くなってきて、私の股間に手を伸ばしてきました。
スカートの中に手をいれ、ストッキングを脱がし、パンティ越しに股間をそっとさすり続けていると、奥さんがハァハァ喘ぎ出して股間を触る力がドンドン強くなってきます。
スカートを脱がせパンティも脱がせると、陰毛は薄く縦長でとても綺麗な生え方でした。
「お願い先にお風呂に入らせて」
といって風呂に向った奥さんの後を追いかけるように服を脱ぎ捨て、私も風呂場に向かいました。
奥さんは全裸でシャワーキャップをして丁度風呂場に入っていく所で、私の方を振り返り、股間を見て
「凄い!」
「びんびんです。」
「○○さんの奥さんいつもコレで?」
「はい、うちの奴もけっこうSEX好きなんですよ」
そんな会話をしながら、シャワーを浴びてボディーシャンプーで奥さんの股間を丁寧に洗うと、凄く感じてきて
「ダメ、立ってられないわ」
と言いながらも凄く喜んでいます。
今度は、奥さんが私のチ○ポを丁寧に洗ってくれます。
バスタブに向かい合わせで座って、股間を突き出すと奥さんは黙って、口に含んでくれます。
「余り上手じゃないの、主人には余りしないので」
「そうですか、それも浮気の原因かな?」
「意地悪」そう言いながら上目遣いで舐め続けてくれます。
今度は、奥さんを立たせて
「ジックリ見せてくださいよ」
「恥かしいわ」と言いながらも為すがままにさせてくれます。
クリトリス、入り口をそっと触ってみると、中から愛液が溢れるように出てきます。
すこし指を奥に入れると、入り口が凄く小さいんです。
「奥さん凄くキツイですね」
「いやー恥かしい」と顔を手で隠したまま、首を振っています。
暫く触っていると、「あぁ」と小さな声で感じ出しました。
少し激しくクリトリスを触ると、
「あーーーーっ、いいーーーーーっ」
激しく膝を震わせイってしまいました。
ベッドに移動して、ジックリ股間を見るとビラビラも小さく、開くと綺麗なピンク色です。
「御主人どうして浮気なかするんですかねぇ?ぼくなら毎日でもしたいですよ」
「やっチャン生まれてから主人とはSEXレスなの」
「へーーーっ」
「奥さん嫌いなの?」
「育児で少しブルーな時に断ってからずっとなの」
「そうですか、じゃ今日は凄く久しぶりですね?頑張りますよ」
「本当は凄くSEXしたかったの、入れて欲しかったの、お願い入れてください!」
そのまま正常位でゆっくりと押し込んでいくと、入り口が小さくて凄く具合が良いんです。
「あーーーーーっあーーーーーっいいわーーーーっ」
奥まで入ると、奥さんも下から腰を動かしてきます。
キスをして、ゆっくり腰を打ち続けていると、ギュっと締まってきます。
余りの良さにイキそうになって、チ○ポを抜いてしまうと、奥さんは私のチ○ポ手で握りながら、
「入れてぇーーー早く入れてーーー」
と激しく腰を振りながら、自分のオマ○コに合わせて来ます。
両足を大きく抱え腕で巻き込むように抱え直して、再度挿入しましたが、今度はイク気で激しく腰を振ると、
「あーーーーーーーーイクーーーーーーーー」
そういって奥さんもイってしまいました。
私はすかさずペニスを抜き、奥さんのお腹に射精したのですが、奥さんはチ○ポを握ってシコシコしながら口に咥えてチュパチュパ吸ってくれました。
その後は、色々な体位でタップリ奥さんを味わうことが出来、結局その日はホテルに泊まってしまいました。
「○○さん、またSEXして頂けますか?」
「ええ何時でも喜んで」
「私主人と離婚やめます。それとなく今度SEX誘って見ます。」
その後、奥さんとは月に2〜3度のペースでSEXしています。
先日、ホテルでオマ○コを見ると、パイパンなので
「どうしたの?」
「主人に剃ってもらったの、主人とてもSEXしたくて、仕方なく浮気していたんですって。でも今はその娘とも別れて、私で喜んでるのよ」
「良かったですね」
「はい、○○さんのお陰よ、二人の男とSEX出来るなんて私とっても幸せよ。毛剃って気に入らない?」
「いえいえ、最高です。」
私は寝ている子を起して、とんでもない好きもの女にしてしまったかも知れません。
でも、この奥さんのオマ○コは本当に最高です。