再開第2部
sevenseven
2009年01月16日
14,874
再開(第2部)
浴室から出ると薄いブルーのパジャマが置いてあった。
私はそのパジャマを着るとソファーのある部屋に戻った。
「待ってて、私もシャワーを浴びるから」
台所の電気を消すと美保子さんは部屋を出た。
耳を澄ますと美保子さんがシャワーを浴びる音が聞こえていた。
美保子さんは長い髪をバスタオルで拭きながら薄いピンクのパジャマを着て私のいる部屋に戻って来た。
「このパジャマってお揃いですか?」
「そう・・・、主人のよ。」
「ふーん・・・、いいんですか?」
「いいよ。・・・何か飲む?」
「うーーん。ビールがいいですね。」
美保子さんは缶ビールを2本持って私の横に座った。
何度目かの乾杯をすると美保子さんはまた私の肩に頭をもたれさせた。
「美保子さん・・・、横に寝てもいいですか?」
「・・・・・、・・・いいよ・・・。」
「・・・・・、早く寝室に行きたいですよ。」
「W君。・・・こんなおばさんでもいいの?」
「おばさんだなんて・・・、安西さんこそ本当にいいんですか?」
その言葉に美保子さんは何も応えなかった。
私たちは寝室に入った。
ドアが閉まると同時に私は後ろから美保子さんの乳房を両手で鷲掴みに掴んだ。
ああーと言う声と同時に美保子さんの体が少し崩れ掛かったのを感じた。
美保子さんのパジャマの下はノーブラだった。
私たちはベッドに座った。
美保子さんは私のなすがままに無抵抗で私に体をあずけていた。
パジャマのボタンをゆっくりと外し脱がすと、ピンク色の乳首をした本当に容のいい適度の大きさの乳房が現れた。
私はその乳房にしゃぶりついた。
美保子さんの小さな吐息がだんだんとあえぎに変わった。
私の手は自然とパジャマのズボンに移っていた。
ズボンの上から美保子さんの秘部辺りを愛撫した。
「ああーーー、・・・電気を消して・・・・・。」
私は美保子さんをベッドに寝かすと電気を消した。
私はベッドに戻ると素早くパジャマのズボンとパンティーを脱がした。
窓明かりが美保子さんの全裸を映し出した。
「美保子さん!・・・おばさんだなんて・・・、奇麗な体をしていますよ!」
「・・・・・ほんとうに?・・・・・ありがとう。」
私は人妻の経験は初めてであった。
友人から人妻は恥ずかしい体位をさせると燃えに燃えると聞いていたので挑戦することにした。
私は美保子さんの両脚を思い切り広げ、秘部にしゃぶりついた。
美保子さんは頭を激しく左右に振り大きな声をあげた。
「恥ずかしいわーーーー。」
今度は美保子さんを打つ向けにし、お尻を上げさせると指での攻撃。
目の前にお尻の穴と愛液で光る秘部が見えた。
「・・・・・恥ずかしい・・・・・。」
最初は1本、次は2本、3本目と変えて行くと美保子さんは腰を上下に振動させ逝ってしまったようだった。
美保子さんはうつろな目で私を見つめると・・・・・してと小さな声で言った。
「まだですよ!」
私は美保子さんの全身をもてあそんだ。
「・・・意地悪!私・・・、結婚してから・・・・・。」
「結婚してから何なんですか?」と私は意地悪ぽっくたずねた。
「・・・・・数回しかないのよ。」
「その前は?」
「えっ!・・・・・好きな人がいたの・・・。」
「その人とは?」
「初めての人・・・、でも・・・半年で終わったの。」
それを聞いた私は激しく指で美保子さんの秘部を攻撃した。
「あああーーーーー、駄目、駄目・・・・・早く・・・早くしてーーー!」
「そうですか。じゃあこれをなめて下さい。」
私は大きくいきりたったものを美保子さんの口元に当てた。
美保子さんは私のものを両手で掴むと口にくわえた。
「そう・・・。ゆっくりと。」
美保子さんは私の言うようにゆっくりとくわえた口を上下させた。
その時、美保子さんはくわえ過ぎたのか咳き込んでしまった。
「分かりました。じゃあ、入れますよ。」
美保子さんは首を縦に振ると、再びベッドに寝転び大きく脚を広げた。
私は美保子さんの秘部に私の大きく固くなったものを突き刺した。
「あっ!・・・・・あああーーーーー、ああーーー」
そして、ゆっくりと奥まで挿入させた。
私は美保子さんが私のものを秘部の中で感じ取っているのが分かった。
私も興奮状態が絶頂だった為、数分で美保子さんのお腹に射精した。
この後はロングプレイで私の知る限りの体位を試みた。
若いって本当に凄い、今では考えられないほどにスタミナがあったと思う。
一眠り後、朝まで入れっぱなしの状態が続いた。
SEXの味を思い出したのか、美保子さんも大感動で何度も私を求めた。
1週間毎日このようなSEXが続いた。
キッチンでのエプロンSEX、玄関プレイや窓を開け庭先プレイ。
家だけではなくラブホにも行き、真昼間の窓明けプレイと、とにかく恥ずかしいSEXを強制し私の女性にすることに専念した。
私が祐子さんやあけみさんとのことがあった旅から帰ってから、8月の末に大学に戻るまでの10日間程も同じような状態が続いた。
大学に戻る最後の夜は燃えに燃えた。
騎上位の味も憶え、自ら上になるのを好んだ。
美保子さんは完全に私の女に変身していた。
「大学の下宿に行っていい?」と言われたが、同棲相手がいるのでうまく断った。
しかし、電話での連絡は続けていた。
10月末に電話した時、主人が帰って来たのと言う言葉で私たちに突然の別れが訪れてしまった。
そして21年が経ったという訳です。
浴室から出ると薄いブルーのパジャマが置いてあった。
私はそのパジャマを着るとソファーのある部屋に戻った。
「待ってて、私もシャワーを浴びるから」
台所の電気を消すと美保子さんは部屋を出た。
耳を澄ますと美保子さんがシャワーを浴びる音が聞こえていた。
美保子さんは長い髪をバスタオルで拭きながら薄いピンクのパジャマを着て私のいる部屋に戻って来た。
「このパジャマってお揃いですか?」
「そう・・・、主人のよ。」
「ふーん・・・、いいんですか?」
「いいよ。・・・何か飲む?」
「うーーん。ビールがいいですね。」
美保子さんは缶ビールを2本持って私の横に座った。
何度目かの乾杯をすると美保子さんはまた私の肩に頭をもたれさせた。
「美保子さん・・・、横に寝てもいいですか?」
「・・・・・、・・・いいよ・・・。」
「・・・・・、早く寝室に行きたいですよ。」
「W君。・・・こんなおばさんでもいいの?」
「おばさんだなんて・・・、安西さんこそ本当にいいんですか?」
その言葉に美保子さんは何も応えなかった。
私たちは寝室に入った。
ドアが閉まると同時に私は後ろから美保子さんの乳房を両手で鷲掴みに掴んだ。
ああーと言う声と同時に美保子さんの体が少し崩れ掛かったのを感じた。
美保子さんのパジャマの下はノーブラだった。
私たちはベッドに座った。
美保子さんは私のなすがままに無抵抗で私に体をあずけていた。
パジャマのボタンをゆっくりと外し脱がすと、ピンク色の乳首をした本当に容のいい適度の大きさの乳房が現れた。
私はその乳房にしゃぶりついた。
美保子さんの小さな吐息がだんだんとあえぎに変わった。
私の手は自然とパジャマのズボンに移っていた。
ズボンの上から美保子さんの秘部辺りを愛撫した。
「ああーーー、・・・電気を消して・・・・・。」
私は美保子さんをベッドに寝かすと電気を消した。
私はベッドに戻ると素早くパジャマのズボンとパンティーを脱がした。
窓明かりが美保子さんの全裸を映し出した。
「美保子さん!・・・おばさんだなんて・・・、奇麗な体をしていますよ!」
「・・・・・ほんとうに?・・・・・ありがとう。」
私は人妻の経験は初めてであった。
友人から人妻は恥ずかしい体位をさせると燃えに燃えると聞いていたので挑戦することにした。
私は美保子さんの両脚を思い切り広げ、秘部にしゃぶりついた。
美保子さんは頭を激しく左右に振り大きな声をあげた。
「恥ずかしいわーーーー。」
今度は美保子さんを打つ向けにし、お尻を上げさせると指での攻撃。
目の前にお尻の穴と愛液で光る秘部が見えた。
「・・・・・恥ずかしい・・・・・。」
最初は1本、次は2本、3本目と変えて行くと美保子さんは腰を上下に振動させ逝ってしまったようだった。
美保子さんはうつろな目で私を見つめると・・・・・してと小さな声で言った。
「まだですよ!」
私は美保子さんの全身をもてあそんだ。
「・・・意地悪!私・・・、結婚してから・・・・・。」
「結婚してから何なんですか?」と私は意地悪ぽっくたずねた。
「・・・・・数回しかないのよ。」
「その前は?」
「えっ!・・・・・好きな人がいたの・・・。」
「その人とは?」
「初めての人・・・、でも・・・半年で終わったの。」
それを聞いた私は激しく指で美保子さんの秘部を攻撃した。
「あああーーーーー、駄目、駄目・・・・・早く・・・早くしてーーー!」
「そうですか。じゃあこれをなめて下さい。」
私は大きくいきりたったものを美保子さんの口元に当てた。
美保子さんは私のものを両手で掴むと口にくわえた。
「そう・・・。ゆっくりと。」
美保子さんは私の言うようにゆっくりとくわえた口を上下させた。
その時、美保子さんはくわえ過ぎたのか咳き込んでしまった。
「分かりました。じゃあ、入れますよ。」
美保子さんは首を縦に振ると、再びベッドに寝転び大きく脚を広げた。
私は美保子さんの秘部に私の大きく固くなったものを突き刺した。
「あっ!・・・・・あああーーーーー、ああーーー」
そして、ゆっくりと奥まで挿入させた。
私は美保子さんが私のものを秘部の中で感じ取っているのが分かった。
私も興奮状態が絶頂だった為、数分で美保子さんのお腹に射精した。
この後はロングプレイで私の知る限りの体位を試みた。
若いって本当に凄い、今では考えられないほどにスタミナがあったと思う。
一眠り後、朝まで入れっぱなしの状態が続いた。
SEXの味を思い出したのか、美保子さんも大感動で何度も私を求めた。
1週間毎日このようなSEXが続いた。
キッチンでのエプロンSEX、玄関プレイや窓を開け庭先プレイ。
家だけではなくラブホにも行き、真昼間の窓明けプレイと、とにかく恥ずかしいSEXを強制し私の女性にすることに専念した。
私が祐子さんやあけみさんとのことがあった旅から帰ってから、8月の末に大学に戻るまでの10日間程も同じような状態が続いた。
大学に戻る最後の夜は燃えに燃えた。
騎上位の味も憶え、自ら上になるのを好んだ。
美保子さんは完全に私の女に変身していた。
「大学の下宿に行っていい?」と言われたが、同棲相手がいるのでうまく断った。
しかし、電話での連絡は続けていた。
10月末に電話した時、主人が帰って来たのと言う言葉で私たちに突然の別れが訪れてしまった。
そして21年が経ったという訳です。