義姉
ゆうくん
2009年01月01日
37,619
お盆休みに女房の実家に行った時の話で、確か祝い事かなんかがあって、女房の兄弟や親戚が集まった。
その日は酒も相当入っていたので、うちらの家族と女房の姉家族が泊まることになった。
女房の姉というのが、うちのとは正反対の派手好きな美人で、会うたびに抱きたいと思わせるほどで、密かにオナニーのオカズにしたこともあった。
久しぶりに会って、ムラムラしていたおれは布団に入った女房にモゾモゾと攻めた。
ヤダ、なにするの?」
いいじゃないか、たまには。お義父さんも早く孫の顔が見たいって言ってたろ」
でも、ここじゃなくても…。私、声大きいし、隣りにお姉ちゃんたちが寝てるのよ」
うちの女房は地味なくせしてSEXには貪欲で、声ばかりデカい女だ。
だから攻めがいがあるが、なかなか欲情してこないので、最近はてんでご無沙汰だった。
そんな女だから、嫌と言っていてもモゾモゾとやっているうちに、段々その気になってくる。
おれも隣りに義姉がいると思うと、異常に興奮して燃えてきた。女房もたぶん、そうだっただろう。いつも以上に声が大きかった。
でも妻とのことなんか書きたくないのでこのくらいにして、一息ついてトイレに立った時だった。
ドアの隙間から灯りが漏れていて、中から「うん、んん」といううめき声のようなものが聞こえた。
まさかと思ってドアに耳を教えてると、それは女の喘ぎ声のように聞こえた。
家の中にいる女と言えば、女房とその母親と義姉、義姉家族の娘だけ。
女房は布団の中だし、母親がこんなところでするわけがない。となれば声の主は義姉しか考えられなかった。
たぶん、離れにトイレがあったのをいいことに妹夫婦のSEXに興奮した体をここで鎮めようとしていたのでしょう。
おれは良からぬ考えがひらめいて、またボッキしてきた。
呼吸の感覚が短くなって、喘ぎ声が大きくなってきた頃を見計らって、ドアをノックした。
息を飲むような音がした後、中は静かになった。
1分か、2分か、沈黙が続き、オナニーを再開する気配も出てくる様子もないので「お義姉さんでしょ。ひでおです。大丈夫ですか?」と声をかけた。
また1分くらい返事が無かった。
具合が悪いなら、ドアを壊して入りますが。お義姉さん?」
何度か呼びかけをすると、顔を真っ赤にしてうつむいたお義姉さんが出てきた。
大丈夫ですか?体が火照ってるみたいですけど、なんなら私が慰めてあげましょうか?」
お義姉さんはとぼけていましたが「おれたちのSEXを聞いて興奮して、オナニーしてたんでしょ?スケベな声がしてましたよ」と言うと
「そ、そんなことありません」と言って逃げようとしたので、腕を掴んでマンコを触ってやった。
まだイク前に邪魔が入ったので強引に攻めれば落ちると思っていたが、パジャマの上から数度擦っただけで「ひぃー」と言いながら崩れ落ちた。
どうやらイッたようだ
崩れ落ちたお義姉さんの顔の前に丁度、ボッキしたチンコがあったので「お義姉さんもオナニーしてるくらいだからご無沙汰でしょう。ほら、これでもしゃぶって下さいよ」と顔に押し付けた。
だめよ。私たち結婚してるのよ、それに……」
つべこべ言うお義姉さんの口に今度は直接、亀頭を押し付けた。
だめ、だめよ…」
言葉では抵抗しつつも、舌に亀頭が触れると「フェラだけ、フェラだけ。ね、これで、イッたらお互い忘れましょう」としゃぶりついてきた。
さすがは派手な美人だけあって、相当遊んでいるらしく、女房とは比べ物にならないくらいのテクニックで、思わずイキそうになってしまった。
しかしここでイッては、お互い満足して、はいさようなら、という感じだったので必死に耐えて、
「玉も舐めてくれ」や「喉の奥まで突っ込め」などと指示をして、なかなかイカないようにしました。
お義姉さんはおれの考えを知ってか知らずか、味わうようにしゃぶり続けた。
おれは一旦、お義姉さんの口からチンコを引き抜くとキスをした。
だめ、それはだめ…」と抵抗したが、無理やり舌を入れると観念したように濃厚なキスを返してきた。妹が妹なら姉も姉で、やっぱりスケベな女だった。
キスをしながらパンティの中に手を入れてアソコをいじってみると、ヌルヌルの大洪水になっていた。
マンコに指を入れて高速でピストンすると「だめ、だめ、イッちゃう、またイッちゃう」としがみ付き、さらに続けると「いやあああああ」と叫びながらイッた。
女房の声もデカいが、お義姉さんの声もデカかった。トイレが家の中にあったら完全に誰かきそうな感じだ。
おれはお義姉さんの手を引くと蔵に連れて行った。ここなら多少、声を出されても気付かれやしないと思ったからだ。
蔵に入るとその辺の箱に手を付かせて、後ろからチンコをねじ込んだ。
お義姉さんは「ひやー」と悲鳴のような声を上げたが、お構いなしに腰を突いた。
子供を2人も産んだ三十路過ぎの女とは思えないいい締り具合で、おっぱいも少々垂れてはいるが、手にしっとりと吸い付く感触と大福のような柔らかさが最高だった。
お義姉さんは「いや、いや」と言いながらも、女房以上のスケベな声を上げてよがった。
床はほこりとドロで汚れていたが、構わずお義姉さんを寝かせて正常位で入れ直し、よがり狂うお義姉さんの顔を見ながら腰を突いた。
感じ方は女房に似ているが、お義姉さんの方が美人だけあって、興奮度と快感が全然違った。
おれは再びキスをしてから腰の動きを速めた。
それに合わせるようにマンコの締め付けも強くなってききた。
だめ、もうだめ、イク、イクー」
女房以上の絶叫声を上げてお義姉さんはイッた。慌てて口を手で抑え、深く突いてからおれも発射した。
生発射だ。
久しぶりに興奮したSEXだった。お義姉さんも同様だったらしい。
それからしばらくして、お義姉さんから電話があった。
またおれに抱かれたいということだった。今では月に1度か、2度のペースで関係を続けている
その日は酒も相当入っていたので、うちらの家族と女房の姉家族が泊まることになった。
女房の姉というのが、うちのとは正反対の派手好きな美人で、会うたびに抱きたいと思わせるほどで、密かにオナニーのオカズにしたこともあった。
久しぶりに会って、ムラムラしていたおれは布団に入った女房にモゾモゾと攻めた。
ヤダ、なにするの?」
いいじゃないか、たまには。お義父さんも早く孫の顔が見たいって言ってたろ」
でも、ここじゃなくても…。私、声大きいし、隣りにお姉ちゃんたちが寝てるのよ」
うちの女房は地味なくせしてSEXには貪欲で、声ばかりデカい女だ。
だから攻めがいがあるが、なかなか欲情してこないので、最近はてんでご無沙汰だった。
そんな女だから、嫌と言っていてもモゾモゾとやっているうちに、段々その気になってくる。
おれも隣りに義姉がいると思うと、異常に興奮して燃えてきた。女房もたぶん、そうだっただろう。いつも以上に声が大きかった。
でも妻とのことなんか書きたくないのでこのくらいにして、一息ついてトイレに立った時だった。
ドアの隙間から灯りが漏れていて、中から「うん、んん」といううめき声のようなものが聞こえた。
まさかと思ってドアに耳を教えてると、それは女の喘ぎ声のように聞こえた。
家の中にいる女と言えば、女房とその母親と義姉、義姉家族の娘だけ。
女房は布団の中だし、母親がこんなところでするわけがない。となれば声の主は義姉しか考えられなかった。
たぶん、離れにトイレがあったのをいいことに妹夫婦のSEXに興奮した体をここで鎮めようとしていたのでしょう。
おれは良からぬ考えがひらめいて、またボッキしてきた。
呼吸の感覚が短くなって、喘ぎ声が大きくなってきた頃を見計らって、ドアをノックした。
息を飲むような音がした後、中は静かになった。
1分か、2分か、沈黙が続き、オナニーを再開する気配も出てくる様子もないので「お義姉さんでしょ。ひでおです。大丈夫ですか?」と声をかけた。
また1分くらい返事が無かった。
具合が悪いなら、ドアを壊して入りますが。お義姉さん?」
何度か呼びかけをすると、顔を真っ赤にしてうつむいたお義姉さんが出てきた。
大丈夫ですか?体が火照ってるみたいですけど、なんなら私が慰めてあげましょうか?」
お義姉さんはとぼけていましたが「おれたちのSEXを聞いて興奮して、オナニーしてたんでしょ?スケベな声がしてましたよ」と言うと
「そ、そんなことありません」と言って逃げようとしたので、腕を掴んでマンコを触ってやった。
まだイク前に邪魔が入ったので強引に攻めれば落ちると思っていたが、パジャマの上から数度擦っただけで「ひぃー」と言いながら崩れ落ちた。
どうやらイッたようだ
崩れ落ちたお義姉さんの顔の前に丁度、ボッキしたチンコがあったので「お義姉さんもオナニーしてるくらいだからご無沙汰でしょう。ほら、これでもしゃぶって下さいよ」と顔に押し付けた。
だめよ。私たち結婚してるのよ、それに……」
つべこべ言うお義姉さんの口に今度は直接、亀頭を押し付けた。
だめ、だめよ…」
言葉では抵抗しつつも、舌に亀頭が触れると「フェラだけ、フェラだけ。ね、これで、イッたらお互い忘れましょう」としゃぶりついてきた。
さすがは派手な美人だけあって、相当遊んでいるらしく、女房とは比べ物にならないくらいのテクニックで、思わずイキそうになってしまった。
しかしここでイッては、お互い満足して、はいさようなら、という感じだったので必死に耐えて、
「玉も舐めてくれ」や「喉の奥まで突っ込め」などと指示をして、なかなかイカないようにしました。
お義姉さんはおれの考えを知ってか知らずか、味わうようにしゃぶり続けた。
おれは一旦、お義姉さんの口からチンコを引き抜くとキスをした。
だめ、それはだめ…」と抵抗したが、無理やり舌を入れると観念したように濃厚なキスを返してきた。妹が妹なら姉も姉で、やっぱりスケベな女だった。
キスをしながらパンティの中に手を入れてアソコをいじってみると、ヌルヌルの大洪水になっていた。
マンコに指を入れて高速でピストンすると「だめ、だめ、イッちゃう、またイッちゃう」としがみ付き、さらに続けると「いやあああああ」と叫びながらイッた。
女房の声もデカいが、お義姉さんの声もデカかった。トイレが家の中にあったら完全に誰かきそうな感じだ。
おれはお義姉さんの手を引くと蔵に連れて行った。ここなら多少、声を出されても気付かれやしないと思ったからだ。
蔵に入るとその辺の箱に手を付かせて、後ろからチンコをねじ込んだ。
お義姉さんは「ひやー」と悲鳴のような声を上げたが、お構いなしに腰を突いた。
子供を2人も産んだ三十路過ぎの女とは思えないいい締り具合で、おっぱいも少々垂れてはいるが、手にしっとりと吸い付く感触と大福のような柔らかさが最高だった。
お義姉さんは「いや、いや」と言いながらも、女房以上のスケベな声を上げてよがった。
床はほこりとドロで汚れていたが、構わずお義姉さんを寝かせて正常位で入れ直し、よがり狂うお義姉さんの顔を見ながら腰を突いた。
感じ方は女房に似ているが、お義姉さんの方が美人だけあって、興奮度と快感が全然違った。
おれは再びキスをしてから腰の動きを速めた。
それに合わせるようにマンコの締め付けも強くなってききた。
だめ、もうだめ、イク、イクー」
女房以上の絶叫声を上げてお義姉さんはイッた。慌てて口を手で抑え、深く突いてからおれも発射した。
生発射だ。
久しぶりに興奮したSEXだった。お義姉さんも同様だったらしい。
それからしばらくして、お義姉さんから電話があった。
またおれに抱かれたいということだった。今では月に1度か、2度のペースで関係を続けている