47才人妻神奈川Part2
ふーりんまん
2008年11月21日
15,199
こんばんは。
今日も神奈川の彼女と2回目のデートして参りました。
本日彼女は仕事が休みで、午前中に年末用の大掃除の一部と
子供さんのお部屋の掃除をしていたそうです。
ふと気がつくと、時計の針もお昼の1時をさしていたそうです。
また、その瞬間に掃除をする気も抜けたそうです。
そこで脳裏に浮かんだのが、俺とのセックスした記憶だそうです。
そしたら下半身のアソコがグショグショになり、ひとりエッチを考えたが
虚しさが残るので、俺にメールをしてきた。
内容は、
『あなたの熱い物が欲しいの、今の私を犯して。
そして壊れるくらい突いて・・もう我慢できない。・・』だった。
また、『スカートをめくり上げ後ろから突いてほしい。
突き上げてる最中は、胸を激しく揉んで欲しい』とも書かれていた。
で、早速会う約束をし、実際に会った。
もちろん、ラブホテルへ直行である。
ホテルに入りドアの鍵をしめ、立った状態で直ぐにスカートをめくり
パンティをずらし、後ろから挿入してあげた。
もちろん胸も激しく揉んだ。
お尻を突き上げる彼女。奥まで突き刺さる俺のペニス。
そして、卑猥な音が出ている。くちゅくちゅと・・・・・。
その音だけで2人とも絶頂に達しそうである。
俺は我慢をしながら彼女の胸とクリを愛撫しまくる。
彼女は更に自分の腰をくねらせ気持ち良くさせてくれる。
俺は限界に近いが更に突き刺す。
彼女も腰をクネクネ。喘ぎ声が凄い。
そして絶頂に達しそうなのかフィニッシュを要求してきた。
中だしは許可されず、しかたないので抜いてから発射した。
俺の精子は彼女の脱ぎかけのパンティへと大量に発射された。
そして2人で風呂に入った。2回目である。
もちろん、風呂場でも激しく愛撫する事となった。
俺の指愛撫だけで彼女は絶頂を2回味わっていた。
そして3回目は、ベッドである。
指でまたまた逝かせ、逝ったと同時に刺した。
高回転で突き上げると、彼女の得意な足巻きつけである。
このポーズは彼女にとって最も奥に刺さるポーズだ。
喘ぎ声から泣いているかの様な声に変って来た。
また、逝く逝くと大声で叫んでいた。
そして2人ともほぼ同時に絶頂を味わった。
それから、今度は彼女のオナニータイムだ。
俺は仰向けに寝て、彼女が俺にまたがる格好となった。
俺のペニスを右手で掴み、彼女自身の腰を下げ、
今度はペニスの先端で、クリ・入口付近を愛撫している。
凄い技である。
逝きそうなった彼女は、そのまま奥深くへとさした。
そして騎乗位のスタイルで腰を振り、締め上げる。
とても気持ち良い。数分ももたずに発射してしまった。
。。。。。
こんな、こんなでこの後も3回刺した。
今回も頑張っちゃったもんね