人妻美佐子
sevenseven
2008年08月27日
17,496
3人目の美佐子(仮名)さん51歳と関係を持つようになったのは私も50になり朋子さんとの関係が8年を過ぎようとしていた頃です。
朋子さんとはお互いを束縛しないといういい関係が今も続き、会う時は月2の時もあり、会わない時は半年も会わない時もあります。
当然会うとSEXはしますが本当に親友という感じです。
さて、美佐子さんですが、久し振りの年上です。
娘さんがふたりいらっしゃり、ふたりとも片付きお孫さんがひとりいます。
私の好きな年齢には見えない童顔タイプでスタイルのいい女性です。
美佐子さんと知り合ったのはもう15年も前になります。
取引先の社長の奥さんです。
昔は手広く事業をしていたが、今は奥さんとふたりで細々と続けています。
多分、たくさん儲けてお金に余裕が出来たのでしょう。
私はいつも奥さんの愚痴を聞く役でした。
旦那の事、姑・姑女の事、その他もろもろ。
私は昔からいい女だなあと思い、いつかはといつも考えていました。
いつものように事務所に伺うと、待ってましたのように愚痴が始まった。
最初はいつものように奥さんの愚痴を聞いていましたが、私は奥さんの座っている椅子の後ろに回り奥さんの両肩に手をパンッと置いた。
「奥さん!もう愚痴は止めましょ。もっと前向きに自分を考えましょうよ。」
「えっ・・・。」
「奥さんはいい女なんだから、もっと自分を大切にしないと。」
「・・・・・、私がいい女?」
「そうですよ。年齢よりもかなり若く見えるし、美人でスタイルもいいじゃあないですか!奥さんは他の人の愚痴ばかりで自分の事を考えていないですよ。」
「・・・・・。」
私はその時間の合間を狙い手を肩から背中に滑らし、さらに胸へと回した。
そして、乳房を両手で何度ももみ上げた。
「あっ!・・・・・。」
「ほら、いいバストしてるじゃないですか。」と私は元のソファーに戻り奥さんを見つめて言った。
奥さんは恥ずかしそうに黙ったまま私を見つめていた。
「奥さん、私とデートして下さいよ。」
「・・・・・、年寄りをからかわないで・・・。」
「私とひとつしか変わらないですよ。」
「・・・デートって?」
「来週の日曜日、社長って私の会社の専務とゴルフでしょ。」
「ええ・・・・・。」
「ふたりで郊外でも行ってのんびりしましょうよ。」
「・・・・・、そうねえ・・・。考えとくわ。」
都市近郊の温泉旅館は日曜日が暇である。
そのため、日帰り客目的の昼食付きデイユースをしている旅館が多い。
私はそこに奥さんを連れ込む行く計画を立てていた。
予想通りOKの電話が来た。
快晴の初夏の日曜日、ターミナル駅で9時に待ち合わせた。
JRの特急列車で約70分、目的の駅に着いた。
駅前で旅館の迎えのバスに乗り10分、11時前に旅館に到着。
デイユースは11時からなので、それまで別々に温泉に浸かり、11時過ぎに部屋に通された。
私は少しはり込んだので露天風呂付きの部屋であった。
昼食が終わり、私は奥さんを露天風呂に誘った。
予想通りあっさりと断られた。
私がひとりで露天風呂を楽しんでいると、これも予想通りバスタオルを巻いた奥さんが「背中流してあげる。」と言って入って来た。
私は奥さんの手を引っ張り、奥さんを浴槽の中に引き入れた。
それと同時にバスタオルがはがれ全裸の奥さんが目の前に現れた。
歳を感じさせない色白のいい体だ。
私は時間を置かず全裸の奥さんに抱きつき唇を奪い乳房を愛撫した。
奥さんは無抵抗で私の行為を受けていた。
私の指が奥さんの秘部に滑り込むと奥さんは両手で私の腕を掴みわずかな抵抗を示した。
私は立ち上がり奥さんの口元に私のそそり立った息子を押し付けた。
奥さんは私の息子を両手でつかみ口にくわえた。
長い丁寧なフェラだ。
「奥さん!いいですね。」
奥さんは首を縦に振った。
私は奥さんを両手で浴槽の縁に手を付かせ後ろから挿入した。
自ら腰を上下前後に動かし私の息子をしっかりと締め付けていた。
背中に射精。
奥さんはしっかりと口で後始末をしてくれた。
2回戦は部屋に戻り座布団の上で正上位で挿入。
あらゆる体位を試し、次はきれいな容のいい乳房に射精。
「奥さん、どうでした?何年ぶり?」
「・・・・・、良かった・・・。もう10年近いわ。逝ってしまったわ。」
「良かったですね!自分に前向きにならないと!」
「こういう事が前向きなの?」
「そうですよ。奥さんは妻・母だけで女を忘れていたと思いますよ。」
「・・・女・・・。そうかもしれないわ。」
「さあ、もう1回しますよ。」
奥さんは大きく脚を広げ私を向かい入れた。
力強く私を両手で抱きしめ腰を動かした。
騎上位の時は大きな声を上げ、髪を振り乱していた。
奥さんの確認を取り中出し。
ティッシュで秘部を拭いながら何か楽しくなって来たわと言った。
1度体の関係を持った男女は他人ではない。
事務所では行く度にSEXをし、月2回くらいはラブホで2回はした。
奥さんと朋子さんとは現在も続いている。
ふたりとも60前だがSEXの時は30代のようだ。
いい女である。
朋子さんとはお互いを束縛しないといういい関係が今も続き、会う時は月2の時もあり、会わない時は半年も会わない時もあります。
当然会うとSEXはしますが本当に親友という感じです。
さて、美佐子さんですが、久し振りの年上です。
娘さんがふたりいらっしゃり、ふたりとも片付きお孫さんがひとりいます。
私の好きな年齢には見えない童顔タイプでスタイルのいい女性です。
美佐子さんと知り合ったのはもう15年も前になります。
取引先の社長の奥さんです。
昔は手広く事業をしていたが、今は奥さんとふたりで細々と続けています。
多分、たくさん儲けてお金に余裕が出来たのでしょう。
私はいつも奥さんの愚痴を聞く役でした。
旦那の事、姑・姑女の事、その他もろもろ。
私は昔からいい女だなあと思い、いつかはといつも考えていました。
いつものように事務所に伺うと、待ってましたのように愚痴が始まった。
最初はいつものように奥さんの愚痴を聞いていましたが、私は奥さんの座っている椅子の後ろに回り奥さんの両肩に手をパンッと置いた。
「奥さん!もう愚痴は止めましょ。もっと前向きに自分を考えましょうよ。」
「えっ・・・。」
「奥さんはいい女なんだから、もっと自分を大切にしないと。」
「・・・・・、私がいい女?」
「そうですよ。年齢よりもかなり若く見えるし、美人でスタイルもいいじゃあないですか!奥さんは他の人の愚痴ばかりで自分の事を考えていないですよ。」
「・・・・・。」
私はその時間の合間を狙い手を肩から背中に滑らし、さらに胸へと回した。
そして、乳房を両手で何度ももみ上げた。
「あっ!・・・・・。」
「ほら、いいバストしてるじゃないですか。」と私は元のソファーに戻り奥さんを見つめて言った。
奥さんは恥ずかしそうに黙ったまま私を見つめていた。
「奥さん、私とデートして下さいよ。」
「・・・・・、年寄りをからかわないで・・・。」
「私とひとつしか変わらないですよ。」
「・・・デートって?」
「来週の日曜日、社長って私の会社の専務とゴルフでしょ。」
「ええ・・・・・。」
「ふたりで郊外でも行ってのんびりしましょうよ。」
「・・・・・、そうねえ・・・。考えとくわ。」
都市近郊の温泉旅館は日曜日が暇である。
そのため、日帰り客目的の昼食付きデイユースをしている旅館が多い。
私はそこに奥さんを連れ込む行く計画を立てていた。
予想通りOKの電話が来た。
快晴の初夏の日曜日、ターミナル駅で9時に待ち合わせた。
JRの特急列車で約70分、目的の駅に着いた。
駅前で旅館の迎えのバスに乗り10分、11時前に旅館に到着。
デイユースは11時からなので、それまで別々に温泉に浸かり、11時過ぎに部屋に通された。
私は少しはり込んだので露天風呂付きの部屋であった。
昼食が終わり、私は奥さんを露天風呂に誘った。
予想通りあっさりと断られた。
私がひとりで露天風呂を楽しんでいると、これも予想通りバスタオルを巻いた奥さんが「背中流してあげる。」と言って入って来た。
私は奥さんの手を引っ張り、奥さんを浴槽の中に引き入れた。
それと同時にバスタオルがはがれ全裸の奥さんが目の前に現れた。
歳を感じさせない色白のいい体だ。
私は時間を置かず全裸の奥さんに抱きつき唇を奪い乳房を愛撫した。
奥さんは無抵抗で私の行為を受けていた。
私の指が奥さんの秘部に滑り込むと奥さんは両手で私の腕を掴みわずかな抵抗を示した。
私は立ち上がり奥さんの口元に私のそそり立った息子を押し付けた。
奥さんは私の息子を両手でつかみ口にくわえた。
長い丁寧なフェラだ。
「奥さん!いいですね。」
奥さんは首を縦に振った。
私は奥さんを両手で浴槽の縁に手を付かせ後ろから挿入した。
自ら腰を上下前後に動かし私の息子をしっかりと締め付けていた。
背中に射精。
奥さんはしっかりと口で後始末をしてくれた。
2回戦は部屋に戻り座布団の上で正上位で挿入。
あらゆる体位を試し、次はきれいな容のいい乳房に射精。
「奥さん、どうでした?何年ぶり?」
「・・・・・、良かった・・・。もう10年近いわ。逝ってしまったわ。」
「良かったですね!自分に前向きにならないと!」
「こういう事が前向きなの?」
「そうですよ。奥さんは妻・母だけで女を忘れていたと思いますよ。」
「・・・女・・・。そうかもしれないわ。」
「さあ、もう1回しますよ。」
奥さんは大きく脚を広げ私を向かい入れた。
力強く私を両手で抱きしめ腰を動かした。
騎上位の時は大きな声を上げ、髪を振り乱していた。
奥さんの確認を取り中出し。
ティッシュで秘部を拭いながら何か楽しくなって来たわと言った。
1度体の関係を持った男女は他人ではない。
事務所では行く度にSEXをし、月2回くらいはラブホで2回はした。
奥さんと朋子さんとは現在も続いている。
ふたりとも60前だがSEXの時は30代のようだ。
いい女である。