潮吹き

ディノ35
2008年07月13日
20,256
数年前の体験を告白させていただきます。
初めてサイトで出会った方との体験です。
その方は40代後半ということでしたが、10歳近く年よりも若く見えました。
まずは食事に行き当たり障りのない世間話。こういう出会いは初めてということで
緊張して良くお話になりました。頼んでいたコース料理も終わり何となく沈黙。
「出ますか?」
「ええ」
食事の後に山の方へとクルマを向け、ドライブ。会話も途切れ途切れになったので
外の空気を吸いに公園を散歩することに。
「どこか、行きたい場所とかありますか?」と私。
「いいえ。お好きなところに連れていってください」
「じゃあ、ホテルでもいいですか」
「はい」
というわけで高速インター近くのホテルに。
部屋に入り、椅子に座るともたれ掛かり抱きついてくる彼女。
キスをし服の上からバストを愛撫。
息づかいも早くなり彼女の手も私の股間に延ばしてくる。
「固い。もうこんなになって」
「食事している時から実は」
「うふふふ」
私はそのまま彼女の服を脱がし、レースのブラジャーの上から口で愛撫。
片方の胸の乳首は手で愛撫。
彼女の息づかいはさらに早くなる。
タイトなズボンのうえから太ももを撫でつつ、
ブラジャーを外し、乳首を口で直接愛撫する。片手でズボンのファスナーを降ろし下着の上から秘部を縦に撫でていると下着の上から分かるくらいに湿っている。一緒に立ち上がりズボンを脱がせベッドに。乳首から秘部に口を移そうかとした矢先に口から大きなため息。
「いっちゃった」
私は構わず下着を脱がしそのままアソコを文字通り口撃。
「だめ、だめ、またいっちゃう!」
「いいよ、いって」
「あ〜〜」
部屋中に響き渡る彼女の声。すると、ビュー、ビューと私の顔に暖かいモノが。
潮を噴かれる方とは何度か交わったことがありますがここまで盛大に噴かれた方は初めてでした。
しばらくぐったりしている彼女の体を撫で世間話。
「オナニーってするの?」
「う〜ん、週に5回くらい」
「エッチは?」
「旦那とは月に1回くらい」
そんな世間話をしてから一緒にお風呂に。
体を拭きながら立たせたままアソコにキス、彼女の片足を棚の上にのせ下から愛撫。下から見上げられるのが恥ずかしいらしいがアソコは濡れまくっている。濡れ濡れのままベッドに。足を持ち上げご開帳ポーズでお尻にキス。アナルを舌と手でほぐし指をゆっくり挿入。前に入れた手とお尻に入れた手を交互に出し入れし、口は乳首を口撃。小刻みに痙攣。手にはびっしょりと生暖かい感触。
「またいっちゃった。一週間分いっちゃったかも」
今度はそのまま乳首を攻め続けるとものの2分もしないうちに次の絶頂。
さらにそのままアソコを口撃すると次の絶頂。当然私の顔に彼女はたっぷり潮を噴いた。
そして挿入。正上位から騎上位に。キスを求めて来て私に抱きつく格好のまま動かない。それもいいかと思い彼女の背中を撫でていると慌てて起き上がり
「寝そうだった」と。
体位を変え彼女は私の腰の動きに併せてまた潮を噴いたのでした。
長い駄文にお付き合い頂きましてありがとうございました。