人妻陽子
sevenseven
2008年05月23日
24,977
これからは31歳で結婚し、現在(58歳)に至るまでの話をしようと思いす。結婚後の女性は人妻3人と独身女性2人です。
結婚後、私の妻は真智子さんの次に抱き心地がいい女で満足していました。
しかし、結婚3年目の頃から私の悪い虫が出て来ました。
独身の時と同じく、いつも複数の女性がいないと物足らないという虫です。
独身時代は独身の女性と人妻。
しかし、結婚してからは妻以外の女性という意味です。
34歳の時、独身の女性(23歳)と関係を持ちましたが、やはり人妻の女性の魅力には物足りなさを感じます。
私はひとりの女性の事を思い出しました。
その女性の名前は陽子(仮名)と言います。
私が大学2回生の時に新入生として入学して来た。
ずばり処女をいただきました。
普段は友人たちと一緒に私のアパートに遊びに来ていたが、ある日、突然ひとりで私のアパートに遊びに来た。
ベッドにもたれレコードを聞きながら話をしていると私は無性に彼女を抱きたい気持ちにおそわれた。
突然、抱きしめると彼女のワンピースのボタンを外し、ブラを捲り上げた。
きれいなピンク色をした乳首が現れた。
彼女は恐怖の顔で止めて下さいと言い続け抵抗した。
しかし、数分後彼女の秘部には私の息子が挿入されていた。
それから半年ほどの半同棲生活が始まった。
毎日3回は必ずSEXをした。
彼女が逝くということが解かり始めた頃、私とバイト先の人妻慶子さんとの関係がばれてしまった。
それから私が卒業するまでは距離を置いた友達という関係だった。
私がまだ独身の時、陽子からの結婚しましたという葉書を見た時、何か青春時代の事が思い出され、寂しい気持ちを持ったのを思い出します。
その陽子に葉書に書いてあった電話番号に電話を入れた。
驚いた陽子は「何・・・、何か用事?」と冷たく言った。
「別に・・・。どうしているのかなと思って・・・。」
「・・・・・。」
「・・・、会えないかなあ。」
「・・・・・。」
「・・・どう?」
「・・・、いまさら会ってどうするの?」
「・・・俺・・・、あの時の事・・・まだ謝っていなかったから・・・。」
「・・・もう・・・いいよ。」
「解かった。もう・・・電話しないよ。」
「・・・・・。」
「じゃあ・・・。」
「あっ!・・・待って・・・。」
「何!」
「・・・次の土曜日なら会えるけど・・・。」
私は心の中でやった!と叫んだ。
彼女はある大学の助教授と結婚していた。
明後日から、地方の大学にアルバイト講師で10日ほど留守にするらしい。
11年ぶりの再会である。
ジャズバーに入りお酒を飲んだ。
その酒も私が教えた事だった。
あの子供子供していた痩せぎすの陽子が色気を放ついい女に変身していた。
「いい女になったなあ。」
もともと色白だったが体も大人の体になり黒いロングヘアーが魅力的である。
胸も腰の張りもあり、すっかり熟女化されていた。
「芳くん!相変わらず悪い事してるんだあ。」
「えっ!何がーーー。」
「人妻を誘い出すなんていけない事よ!」
「じゃあ・・・。何故出て来た?」
「・・・、会いたかった・・・。」
「えっ!」
私たちふたりは店を出た。
夜の繁華街を当ても無く歩いた。
気が付くとふたりは手をつないで歩いていた。
私は彼女の耳元で抱きたいとささやいた。
「・・・・・いいよ・・・。」
素早く近くのラブホに入った。
ソファーに向かい合って座るとお互い照れ笑いをした。
「じゃあ、風呂に入るか!」
目の前でお互い全裸になった。
陽子の裸体は素晴らしかった。
「陽子!本当にいい女になったなあ。」
「誰かさんに教育されたおかげじゃない!」
その夜は燃えに燃えた。
昔の子供じゃなくて娼婦の様だった。
騎上位になった時は髪を振り乱し、顔を天井に向け両手を後ろに付いて腰を上下させていた。
バックの時も私にお尻を押し付け、自ら体を前後させていた。
「陽子、凄く上手くなったなあ。」
「芳くんには色んな事教えてもらったから。」
「俺、そんなに色んな事教えたかなあ。」
「教えたよう・・・!・・・それとね・・・私・・・結婚してからある事があって、それからSEXが好きになったの。」
「ある事って?」
「うん・・・、あまり他人には言いたくないんだけど、芳くんならいいか!」
「・・・・・。」
「私ね・・・、28歳の時に主人に売られたの。」
「売られた・・・?」
「そう・・・。主人が講師から助教授なる時に50代の教授と1度でいいから付き合ってくれって。」
「えっ!」
「大学ではよくある話なんだって。私の知っている奥さんもそうだって。」
「へえ・・・、そんな話があるんだ。」
「脂ぎった顔のはげ!ねちっこくてね。真昼のホテルで3回もやられたわ。」
「・・・・・。」
「でも2回目にね、私逝ってしまってその教授にしがみついていたわ。3回目は自分で上になるくらい感じまくっていたわ。そう・・・、それからの私は変わったわ。出会った男に次々抱かれた。だから、子供は作らないの。」
「・・・・・何人くらい・・・。」
「うふふ・・・、40人くらいかなあ。」
「へえー・・・、4年で40人か・・・。」
あの陽子がこんなにも変身しているとは。
「今日も芳くんに抱かれるつもりで出て来たのよ。芳くんは私にとっては特別の人だから・・・。」
それから10年ほど陽子の他の愛人と同じ様に定期的な関係を続けたが、だんだんと会う期間が長くなり関係は自然消滅してしまった。
陽子は今56歳になっているが、多分、今も色んな男性に抱かれ続ける人生を送っていると思う。
結婚後、私の妻は真智子さんの次に抱き心地がいい女で満足していました。
しかし、結婚3年目の頃から私の悪い虫が出て来ました。
独身の時と同じく、いつも複数の女性がいないと物足らないという虫です。
独身時代は独身の女性と人妻。
しかし、結婚してからは妻以外の女性という意味です。
34歳の時、独身の女性(23歳)と関係を持ちましたが、やはり人妻の女性の魅力には物足りなさを感じます。
私はひとりの女性の事を思い出しました。
その女性の名前は陽子(仮名)と言います。
私が大学2回生の時に新入生として入学して来た。
ずばり処女をいただきました。
普段は友人たちと一緒に私のアパートに遊びに来ていたが、ある日、突然ひとりで私のアパートに遊びに来た。
ベッドにもたれレコードを聞きながら話をしていると私は無性に彼女を抱きたい気持ちにおそわれた。
突然、抱きしめると彼女のワンピースのボタンを外し、ブラを捲り上げた。
きれいなピンク色をした乳首が現れた。
彼女は恐怖の顔で止めて下さいと言い続け抵抗した。
しかし、数分後彼女の秘部には私の息子が挿入されていた。
それから半年ほどの半同棲生活が始まった。
毎日3回は必ずSEXをした。
彼女が逝くということが解かり始めた頃、私とバイト先の人妻慶子さんとの関係がばれてしまった。
それから私が卒業するまでは距離を置いた友達という関係だった。
私がまだ独身の時、陽子からの結婚しましたという葉書を見た時、何か青春時代の事が思い出され、寂しい気持ちを持ったのを思い出します。
その陽子に葉書に書いてあった電話番号に電話を入れた。
驚いた陽子は「何・・・、何か用事?」と冷たく言った。
「別に・・・。どうしているのかなと思って・・・。」
「・・・・・。」
「・・・、会えないかなあ。」
「・・・・・。」
「・・・どう?」
「・・・、いまさら会ってどうするの?」
「・・・俺・・・、あの時の事・・・まだ謝っていなかったから・・・。」
「・・・もう・・・いいよ。」
「解かった。もう・・・電話しないよ。」
「・・・・・。」
「じゃあ・・・。」
「あっ!・・・待って・・・。」
「何!」
「・・・次の土曜日なら会えるけど・・・。」
私は心の中でやった!と叫んだ。
彼女はある大学の助教授と結婚していた。
明後日から、地方の大学にアルバイト講師で10日ほど留守にするらしい。
11年ぶりの再会である。
ジャズバーに入りお酒を飲んだ。
その酒も私が教えた事だった。
あの子供子供していた痩せぎすの陽子が色気を放ついい女に変身していた。
「いい女になったなあ。」
もともと色白だったが体も大人の体になり黒いロングヘアーが魅力的である。
胸も腰の張りもあり、すっかり熟女化されていた。
「芳くん!相変わらず悪い事してるんだあ。」
「えっ!何がーーー。」
「人妻を誘い出すなんていけない事よ!」
「じゃあ・・・。何故出て来た?」
「・・・、会いたかった・・・。」
「えっ!」
私たちふたりは店を出た。
夜の繁華街を当ても無く歩いた。
気が付くとふたりは手をつないで歩いていた。
私は彼女の耳元で抱きたいとささやいた。
「・・・・・いいよ・・・。」
素早く近くのラブホに入った。
ソファーに向かい合って座るとお互い照れ笑いをした。
「じゃあ、風呂に入るか!」
目の前でお互い全裸になった。
陽子の裸体は素晴らしかった。
「陽子!本当にいい女になったなあ。」
「誰かさんに教育されたおかげじゃない!」
その夜は燃えに燃えた。
昔の子供じゃなくて娼婦の様だった。
騎上位になった時は髪を振り乱し、顔を天井に向け両手を後ろに付いて腰を上下させていた。
バックの時も私にお尻を押し付け、自ら体を前後させていた。
「陽子、凄く上手くなったなあ。」
「芳くんには色んな事教えてもらったから。」
「俺、そんなに色んな事教えたかなあ。」
「教えたよう・・・!・・・それとね・・・私・・・結婚してからある事があって、それからSEXが好きになったの。」
「ある事って?」
「うん・・・、あまり他人には言いたくないんだけど、芳くんならいいか!」
「・・・・・。」
「私ね・・・、28歳の時に主人に売られたの。」
「売られた・・・?」
「そう・・・。主人が講師から助教授なる時に50代の教授と1度でいいから付き合ってくれって。」
「えっ!」
「大学ではよくある話なんだって。私の知っている奥さんもそうだって。」
「へえ・・・、そんな話があるんだ。」
「脂ぎった顔のはげ!ねちっこくてね。真昼のホテルで3回もやられたわ。」
「・・・・・。」
「でも2回目にね、私逝ってしまってその教授にしがみついていたわ。3回目は自分で上になるくらい感じまくっていたわ。そう・・・、それからの私は変わったわ。出会った男に次々抱かれた。だから、子供は作らないの。」
「・・・・・何人くらい・・・。」
「うふふ・・・、40人くらいかなあ。」
「へえー・・・、4年で40人か・・・。」
あの陽子がこんなにも変身しているとは。
「今日も芳くんに抱かれるつもりで出て来たのよ。芳くんは私にとっては特別の人だから・・・。」
それから10年ほど陽子の他の愛人と同じ様に定期的な関係を続けたが、だんだんと会う期間が長くなり関係は自然消滅してしまった。
陽子は今56歳になっているが、多分、今も色んな男性に抱かれ続ける人生を送っていると思う。