人妻香奈子
sevenseven
2008年05月23日
18,027
6人目、独身時代最後の人妻さんは実は先輩の愛人香奈子(仮名)さんです。
香奈子さんは短大卒業後1年経った21歳の時に中学生から付き合っていた旦那さんと結婚した。
でも、私の先輩と知り合ったのは結婚前である。
香奈子さんは結婚式のひと月ほど前に完全なマリッジブルーに陥り、精神不安定な時に街で声を掛けられた先輩と関係を持ったらしい。
しかし、そのまま結婚し子供も生まれたが現在も先輩との関係は続いている。
関係はもう12年になるという。
先輩も香奈子さんももう腐れ縁だと言って笑う。
ずばり、いい女です。
美人でスリム。何ともいえない雰囲気を漂わせている女性です。
私とはそれほど親しくはなかったのですが、美佳さん・真智子さんの事でお世話になり、現在は親しくお付き合いをさせて頂いています。
もちろん先輩の愛人としてです。
事件は突然起こった。
私29歳、香奈子さんは32歳でした。
それは、真智子さんが旦那さんのところに帰って2ヶ月ほど経った4月の日曜日の朝でした。
私は日曜日の朝の眠りを楽しんでいた。
チャイムが鳴り、「芳くーん・・・。」と言う声が聞こえた。
ドアを開けると香奈子さんがひとりで立っていた。
「何ですか!休みの朝早くから・・・。」と少し怒って言った。
「もう、10時半よ!」
「あれ・・・、先輩は?」
香奈子さんはその質問に答えずにあつかましく上がりこんで来た。
「あいつは家族で遊園地!」
「香奈子さんの家族は?」
「旦那と子供は朝早くから海釣り公園に出かけたわ。」
「ああー、また先輩と喧嘩したんですね?」
「・・・・・。」
私はお茶をいれ、香奈子さんを前にテーブルに座った。
「もう、喧嘩したからって休みの朝から来ないで下さいよ。」
「・・・・・。」
「どうしたんですか?急に無口になって?」
「芳くん・・・。」
「はい・・・。」
「・・・私を抱かない・・・。」
私は香奈子さんの言葉に驚いて声も出なかった。
「お願い・・・。抱いてよ。」
「本気なんですか?」
「冗談で言える事じゃ無いでしょ!」
「でも、先輩の・・・。」
「・・・先輩の何なの?女だから?」
「・・・・・。」
「奥さんじゃあないんだから・・・、いいじゃない!」
「・・・・・。」
香奈子さんはもう!と言うといきなり立ち上がると服を1枚ずつ脱ぎ始めた。全裸の香奈子さんが私の目の前に現れた。
香奈子さんのきれいな乳房と陰毛が私の目に焼きついた。
香奈子さんは腰を曲げ両手をすぼめたバンザイのスタイルをとった。
ウエストラインがたまらなく美しかった。
「芳くん!・・・どう?」
「・・・・・、はい・・・、きれいですよ・・・。」
香奈子さんはじゃあ来て!と言ってベッドに横たわった。
私がちゅうちょしていると、「フッフッフ・・・、芳くん!パジャマのズボンの中の・・・、大きくなっているのは・・・なあーに?」と言った。
香奈子さんは壁にもたれると脚を大きく広げた。
美しい!本当に美しい体だ。
私はパジャマを脱ぎ香奈子さんの秘部に前戯もせずにそそり立った私の息子を愛液に滑らせ挿入した。
香奈子さんは私の背中を力強く抱きしめ唇を求めた。
お互いに舌をからませるロングキス。
キスの間も香奈子さんの膣は私の息子を締め付けてくる。
香奈子さんの膣が波打っているのを私の息子は感じ取っている。
遅漏のはずの私が5分で香奈子さんの中に逝ってしまった。
香奈子さんは慌てず出てくる精液を処理していた。
「どうしたの?真智子は1時間以上も愛してくれたって言ってたわよ!」
「・・・、すごいですよ!」
「何があ?」
「香奈子さん・・・、あなたは名器ですよ。先輩が別れられないのが分かりましたよ。」
「名器?私が・・・・・?」
「・・・そうです。中が動いていますよ!」
「へえー、そうなんだあ。それより、もう1度する?」
「はい!もちろん。」
香奈子さんは私の息子をくわえるとフェラを始めた。
これも上手い!私はまたも香奈子さんの口の中で逝ってしまった。
「芳くん!・・・これじゃあ・・・期待はずれだわあ。」
「次、頑張ります!」
私は気を取り直し3回戦にチャレンジした。
今度は30分ほど頑張れて香奈子さんを満足させたようだった。
「やはり、人妻ばかり相手にしていると上手ねえ。満足、満足!」
香奈子さんは全裸のままトイレに行き、その足でキッチンに行った。
冷蔵庫から缶ビールを2本取り出し、1本を私に渡した。
「ああー、美味しいいーーー。」と言い私に口移しでビールを飲ませてくれた。だが、右手は私の息子を握り手を上下させていた。
4回戦目は元の私のペースだった。
すっかり満足した香奈子さんは服と髪を整えながら「また・・・、する?」と私にたずねた。
「はい!お願いします。」
帰り際、玄関で服のまま立ちバックの5回戦を行った。
香奈子さんは口で息子をきれいにし、「オイタさんね!」と言って指で弾いた。
私たちの関係は先輩にはバレずに私が結婚するまで続いた。
もちろん、密会場所は私のアパートです。
香奈子さんと別れたのは彼女の言う、そろそろ家庭・家族を大事にしようと思うのと言った言葉がきっかけでした。
香奈子さんは家庭では本当に旦那さんにはよく尽くしていると言う。
「私が他の男性に何度も抱かれているなんて夢にも思っていないと思うわ。」
「そうなんですか?」
「私の事・・・、淫らな女と思うかもしれないけど、男性は芳くんを入れて3人よ。もう、この辺りが潮時だよね。」とも言った。
「そうですね。私も結婚するので今日で終わりにしましょう。」
その日の香奈子さんは私のアパートで上になり下になりと3度も燃えた。
私は本当に惜しいと思ったがやはり思い切る事にした。
香奈子さんは先輩とも別れ、本当に静粛な良妻賢母になったという。
本当に名器の女性っているのですね。
これで私が結婚までに経験した人妻との関係については終了です。
また、結婚後の話をしたいと思います。
香奈子さんは短大卒業後1年経った21歳の時に中学生から付き合っていた旦那さんと結婚した。
でも、私の先輩と知り合ったのは結婚前である。
香奈子さんは結婚式のひと月ほど前に完全なマリッジブルーに陥り、精神不安定な時に街で声を掛けられた先輩と関係を持ったらしい。
しかし、そのまま結婚し子供も生まれたが現在も先輩との関係は続いている。
関係はもう12年になるという。
先輩も香奈子さんももう腐れ縁だと言って笑う。
ずばり、いい女です。
美人でスリム。何ともいえない雰囲気を漂わせている女性です。
私とはそれほど親しくはなかったのですが、美佳さん・真智子さんの事でお世話になり、現在は親しくお付き合いをさせて頂いています。
もちろん先輩の愛人としてです。
事件は突然起こった。
私29歳、香奈子さんは32歳でした。
それは、真智子さんが旦那さんのところに帰って2ヶ月ほど経った4月の日曜日の朝でした。
私は日曜日の朝の眠りを楽しんでいた。
チャイムが鳴り、「芳くーん・・・。」と言う声が聞こえた。
ドアを開けると香奈子さんがひとりで立っていた。
「何ですか!休みの朝早くから・・・。」と少し怒って言った。
「もう、10時半よ!」
「あれ・・・、先輩は?」
香奈子さんはその質問に答えずにあつかましく上がりこんで来た。
「あいつは家族で遊園地!」
「香奈子さんの家族は?」
「旦那と子供は朝早くから海釣り公園に出かけたわ。」
「ああー、また先輩と喧嘩したんですね?」
「・・・・・。」
私はお茶をいれ、香奈子さんを前にテーブルに座った。
「もう、喧嘩したからって休みの朝から来ないで下さいよ。」
「・・・・・。」
「どうしたんですか?急に無口になって?」
「芳くん・・・。」
「はい・・・。」
「・・・私を抱かない・・・。」
私は香奈子さんの言葉に驚いて声も出なかった。
「お願い・・・。抱いてよ。」
「本気なんですか?」
「冗談で言える事じゃ無いでしょ!」
「でも、先輩の・・・。」
「・・・先輩の何なの?女だから?」
「・・・・・。」
「奥さんじゃあないんだから・・・、いいじゃない!」
「・・・・・。」
香奈子さんはもう!と言うといきなり立ち上がると服を1枚ずつ脱ぎ始めた。全裸の香奈子さんが私の目の前に現れた。
香奈子さんのきれいな乳房と陰毛が私の目に焼きついた。
香奈子さんは腰を曲げ両手をすぼめたバンザイのスタイルをとった。
ウエストラインがたまらなく美しかった。
「芳くん!・・・どう?」
「・・・・・、はい・・・、きれいですよ・・・。」
香奈子さんはじゃあ来て!と言ってベッドに横たわった。
私がちゅうちょしていると、「フッフッフ・・・、芳くん!パジャマのズボンの中の・・・、大きくなっているのは・・・なあーに?」と言った。
香奈子さんは壁にもたれると脚を大きく広げた。
美しい!本当に美しい体だ。
私はパジャマを脱ぎ香奈子さんの秘部に前戯もせずにそそり立った私の息子を愛液に滑らせ挿入した。
香奈子さんは私の背中を力強く抱きしめ唇を求めた。
お互いに舌をからませるロングキス。
キスの間も香奈子さんの膣は私の息子を締め付けてくる。
香奈子さんの膣が波打っているのを私の息子は感じ取っている。
遅漏のはずの私が5分で香奈子さんの中に逝ってしまった。
香奈子さんは慌てず出てくる精液を処理していた。
「どうしたの?真智子は1時間以上も愛してくれたって言ってたわよ!」
「・・・、すごいですよ!」
「何があ?」
「香奈子さん・・・、あなたは名器ですよ。先輩が別れられないのが分かりましたよ。」
「名器?私が・・・・・?」
「・・・そうです。中が動いていますよ!」
「へえー、そうなんだあ。それより、もう1度する?」
「はい!もちろん。」
香奈子さんは私の息子をくわえるとフェラを始めた。
これも上手い!私はまたも香奈子さんの口の中で逝ってしまった。
「芳くん!・・・これじゃあ・・・期待はずれだわあ。」
「次、頑張ります!」
私は気を取り直し3回戦にチャレンジした。
今度は30分ほど頑張れて香奈子さんを満足させたようだった。
「やはり、人妻ばかり相手にしていると上手ねえ。満足、満足!」
香奈子さんは全裸のままトイレに行き、その足でキッチンに行った。
冷蔵庫から缶ビールを2本取り出し、1本を私に渡した。
「ああー、美味しいいーーー。」と言い私に口移しでビールを飲ませてくれた。だが、右手は私の息子を握り手を上下させていた。
4回戦目は元の私のペースだった。
すっかり満足した香奈子さんは服と髪を整えながら「また・・・、する?」と私にたずねた。
「はい!お願いします。」
帰り際、玄関で服のまま立ちバックの5回戦を行った。
香奈子さんは口で息子をきれいにし、「オイタさんね!」と言って指で弾いた。
私たちの関係は先輩にはバレずに私が結婚するまで続いた。
もちろん、密会場所は私のアパートです。
香奈子さんと別れたのは彼女の言う、そろそろ家庭・家族を大事にしようと思うのと言った言葉がきっかけでした。
香奈子さんは家庭では本当に旦那さんにはよく尽くしていると言う。
「私が他の男性に何度も抱かれているなんて夢にも思っていないと思うわ。」
「そうなんですか?」
「私の事・・・、淫らな女と思うかもしれないけど、男性は芳くんを入れて3人よ。もう、この辺りが潮時だよね。」とも言った。
「そうですね。私も結婚するので今日で終わりにしましょう。」
その日の香奈子さんは私のアパートで上になり下になりと3度も燃えた。
私は本当に惜しいと思ったがやはり思い切る事にした。
香奈子さんは先輩とも別れ、本当に静粛な良妻賢母になったという。
本当に名器の女性っているのですね。
これで私が結婚までに経験した人妻との関係については終了です。
また、結婚後の話をしたいと思います。