真昼の情事

ユキタン39
2007年12月07日
33,695
セフレYが入院してしまったので病院にお見舞いへ。
急性胃腸炎で絶食させられてるらしい。
意外と元気そうにしている。
一安心。。
「元気そうで良かったわ」と言うと、
Y「こっちも元気さ」と股間を指差す。
「看護婦さんに処置して貰えば?」
Y「AVじゃないんだから無理だよ」と
私の手にカチカチのモノをズボンの上から握らせた。
5人部屋の一番奥のベッドでカチカチのペニスを握る。
他のベッドにいる患者さん達の気配や
いつ看護婦が来るか分からない緊張感。。
凄く興奮しちゃう。
自分でアソコが濡れてくるのがわかる。
Yが私のGカップのオッパイを服の上から揉みながらキスをしてきた。
もう駄目。。
欲しくて仕方ない。
私はYのペニスをそっと出し、
カリを舐めながらしごいた。
Yがベッドの端に腰掛けて私を膝に座らせた。
パンティー越しに硬いモノが当たる。
私はストッキングの股の部分を指で穴を開け、
パンティーを横にずらせてペニスを熱くなったアソコに導いた。
ズプッズブッと音を立ててペニスが奥まで入って来た。
周りの患者さんに聞こえてしまわないように息を殺す。
腰を振ると不自然なベッドの軋む音が出る。
ああ、メチャメチャにはめられたいのに。。。
Yがここは無理だからトイレに行こうと囁いた。
Yに付き添うように障害者用トイレへ。
トイレに入るなり手すりに手を着かせられ、
スカートをめくり揚げ、パンティーとストッキングを降ろし
バックから激しく突き上げてきた。
声を殺して喘ぐ私にYは容赦なく腰を振り続ける。
内股を愛液が滴り落ちる程、
濡れた私のマ○コは何度も痙攣しながら絶頂迎えた。
Yが後ろから私のオッパイを弄りながら更に激しく腰を振る。
乳首を摘んで転がすと頭が真っ白になりイッってしまいそうになる。
Yはそんな私の身体を知り尽くしているので乳首を責める。
もうたまらなくなる。
バックから深く深くカリを動かす。
Y「ああ、イキそうだ」そう言うと激しく腰を振り続け、
私が何度目かの絶頂を迎えると同時にペニスを抜き、
私のアナルにペニスを擦りながら精子をお尻にかけた。
Yは汚れた私のアナルとマ○コを綺麗に舐めて掃除して
私の濡れたパンティーを剥ぎ取りストッキングだけを履かせてくれた。
私は丸見えのマ○コに指を這わせてクリを弄りながらYに立ちクンニさせる。
Yの息遣いで硬くなるペニスの気配を感じながら、
「これから何処へ行ってやる?」と舌舐めずりをした。