社長の奥さん

sevenseven
2007年11月20日
21,031
今から30年くらい前、私が27歳独身だった頃と記憶しています。
そのころ、私は社員30名くらいの住宅会社に勤めていました。
そこの社長の奥さんの話です。
社長が40歳前後だったので、確か奥さんは35〜6歳だったと思います。
社長夫婦の関係は2人目の子供さんが障害者という理由で冷め切っていました。
私たちが家にお邪魔した時も社長は奥さんの事をぼろくそでに言い、私たちに
「こいつ、浮気していなかったなら、もう10年ほど男を知らんはずや、誰か抱いたってくれや。」などとひどい事を言っていました。
奥さんはおとなしい方で何も口答えをしなかった。
でも、周りの男が放っておかないタイプの色白の美人さんだと思いました。
正直言って、私は奥さんに興味を持ち始めていました。
ある初夏の日、現場が社長の家の近所だったのでひとりで挨拶がてらに奥さんを訪ねました。
奥さんはお茶やお菓子などを出してくれ非常に歓待してくれました。
何度か訪問するうちに深刻な顔をし私に夫婦の事を話し始めた。
「この間の主人の話は本当なんです。もう、私たちは家庭内別居です。」
「・・・・・。じゃあ、貰うもの貰って別れたほうがいいですよ。」
「でも、親もいないし頼れる人がいないの。」
「奥さんみたいな美人さんなら、すぐに新しい男性が現れますよ。」
「えっ!私が美人・・・・・?。もうおばさんですよ。」と気弱い返事をした。
「彼氏なんていないのですか?」
「とんでもない!そんな事・・・・・。」
「じゃあ、社長の言っていた事は本当なんですか?」
奥さんは無言で首を前に振った。
私は寂しそうな奥さんを見ているとたまらない感情が持ち上がって来た。
「奥さん!」と叫び、気が付くとソファーに座った奥さんの唇を奪っていた。
そして、ブラウスのボタンを外しブラの中に手を入れ乳房を愛撫した。
奥さんは何の抵抗もせず、私の行為に耐えていた。
私は左手で乳房を愛撫し右手は奥さんのスカートの中にあった。
パンティの中に指を滑らすと、奥さんの秘部は洪水状態でした。
その時、奥さんは逃げるように私から離れた。
この日はこれで終わった。
奥さんは恥ずかしそうに衣服を整え、私の顔をまともに見なかった。
数日後の休みの朝、社長の家に電話を入れると奥さんが出て来た。
「外に出られませんか?」
「・・・・・。」
私は一方的に時間と場所を言って電話を切った。
奥さんは指定場所にいた。
髪の毛をポニーテールに束ね、白いブラウスにブルーのミニタイト、遠くから見ると女子大生かと思われる服装であった。
「来てくれると思っていました。」
「・・・・・。」
「車で来ています。どこかドライブでもしましょう。」
私は奥さんを助手席に乗せ郊外へと走った。
「この間は・・・、すみませんでした。」
「・・・・・。」
郊外のレストランに入った。
お茶をしながら、私は自分の気持ちをはっきりと伝えようと思った。
「奥さん、私と付き合って下さい。」
「えっ!・・・・・。」
私の顔を真剣な顔で見つめた。
私たちはレストランを出ると車を高速道路に走らせた。
私はあるインターチェンヂを出るとそばのホテルに入った。
「奥さん、ここまで来ると誰にも見られませんよ。」
奥さんはバッグを膝に乗せたまま車から降りようとはしなかった。
私は助手席のドアを開け「さあ。」と言った。
奥さんはゆっくりと車を降りると私の顔を見つめ無言で私に付いて来た。
部屋に入った。
私は奥さんの後ろに回り、両手でバストをにぎると首筋にキスをした。
奥さんの体がビクッと震えた。
立ったままブラウスとブラを取った。
奥さんは以前と同じく何の抵抗も示さなかった。
そのまま手をつなぎベッドへ。
全裸にしても全く抵抗をしなかった。
ただ一言、「はずかしい・・・わ。」と言った。
私は奥さんの素晴らしい裸体を全身愛撫した。
小さな吐息が聞こえた。
突然、奥さんは私を抱きしめると潤んだ目で私を見つめお願いと言った。
私は奥さんの秘部に私の硬くなった息子を正上位で挿入した。
ゆっくりとピストン。
吐息が小さな喘ぎに変わった。
激しく突き始めても奥さんは私を抱きしめ大声を上げる事はなかった。
そのまま、奥さんのお腹に射精。
奥さんはシーツを体に巻くとため息を付いた。
「どうしたのですか?」と私がたずねると、「・・・、何か忘れていた事を思いだしたという気持ちなの。」と言った。
「どうでしたか?」
「・・・・・、良かった!」
「まだまだ、今日はこんなのでは返しませんから。」
奥さんは初めて笑顔を見せクスッと笑った。
2回戦は正上位から騎上位へと体位を変えると、奥さんは両手を後ろに付き自ら腰を上下し始めた。
何かを忘れるように激しく上下させていた。
バックに体位を変えると、さすがに我慢していたものがなくなったように大きな声を上げるようになった。
背中に射精。
奥さんはぐったりした顔でベッドに横たわっていた。
「まだですよ。」と言い私の息子を奥さんの口元に持っていった。
奥さんは私の息子を両手でつかみ口にほうばり丁寧なフェラを始めた。
上手いとはいえないが一生懸命という感じであった。
また正上位で挿入。
奥さんはもう女を取り戻したかのように喘ぎまくった。
結局、この日は4回。
奥さんはもう完全に私の女に変身していた。
帰りの車の中はノーパンにさせ、奥さんの秘部をまさぐりながらの運転は非常に興奮した。
家のそばの暗がりでフェラをさせその日は終わった。
それからすぐに奥さんは社長と離婚。
3年後に再婚したが私たちの関係は15年続いた。
別れの理由は孫が出来たからという内容だったので私も納得し笑顔で別れた。
それから3年後、私が45歳奥さんが53歳の時、久し振りに会い食事の後、ベッドをともにした。
久し振りだった為かふたりは激しく燃えた。
私は奥さんに騎上位でかなり攻められた。
しかし、この時は2回が限度であった。
奥さんは、今は孫の世話で毎日が忙しいという人生を送っていると言う。