先月の始めの事

sevenseven
2007年09月19日
14,156
熟女好きのみなさん頑張っていますか?
ところで、最近の50代の女性って魅力的な方が多いと思いませんか?
30させ頃40はし頃っていう言葉がありますが、50はやり頃だと思います。
先月の始めの事です。
有料出会いサイトでの確立がさっぱりなので、無料サイトに変えました。
それが驚く事なかれ、何と1回で熟女が引っかかったんです。
数回のメール後、会う事になりました。
本当にびっくりです。
相手は陽子さん。48歳人妻、子供2人。
会ってまたびっくり。
きれいなブルーのワンピースを着た細身のおとなしそうな中々の美人さんです。
簡単な挨拶を済ませ私の車に乗せた。
10分ほど走りファミレスに入った。
メール名での自己紹介の後、何故出会いサイトに登録したのかを聞いた。
よくある話で旦那さんが全く彼女に感心を持たず浮気をしている様子もないが、もう7〜8年関係がないと言う。
体だけが目的ではなく、50も近くなり女としての寂しさを感じていると言う。
この後どうしますかとたずねた。
彼女は何も答えずにうつむいたままです。
私はホテルでいいですねと言った。
彼女は小さくうなずいた。
郊外のホテルに入った。
「あのう、私こんな事初めてなんです。」と小さな声で言った。
とにかく落ち着かせようと思い、ソファーに座らせお茶を入れた。
「大丈夫ですよ。誰にも言わなければふたりだけの秘密で終わりますよ。」
「・・・・・。」
私は彼女の横に座った。
いいですねと念を押し、肩を抱くと軽くキスをした。
キスをしながらワンピースの上からバストをタッチ。
彼女は嫌がる態度も見せずに私の行為に耐えているようである。
私はワンピースの前ボタンを順番に外していった。
多分勝負下着と思われる黒いレースのブラが現れた。
ブラの中に手を入れ生バストを愛撫。
彼女は目をつぶり体を硬直させているのが分る。
ブラを取った。
細身な為かそんなに容の崩れていない乳首が上を向いた乳房が現れた。
乳房にキッス。
小さな吐息がもれた。
ワンピースとパンストを脱がせベッドへ。
全身を愛撫の後、彼女のブラとお揃いのパンティの中に手を滑らした。
彼女は目をつむり、さらに体を硬直させ私の腕をつかんだ。
秘部に指が入ると腰を海老のようにそらすと私の体にしがみついた。
そこは洪水状態であった。
パンティを取り薄い陰毛から秘部にかけてクリニング。
吐息が喘ぎに変わった。
「奥さん、シャワーしましょうか?」
ふたりでバスルームにいった。
私が彼女の全身を洗うと、彼女も私の全身を洗ってくれた。
このようなおとなしいタイプの女性は命令するのが1番だと思う。
「さあ。」と言い、反り返った息子を彼女の口元に持っていった。
彼女はそれをくわえるとゆっくりと丁寧にしゃぶった。
だいぶん心が落ち着いて来たようで、お互い会話をしながら私の玉を手で転がせ私の息子を深くくわえていた。
「奥さん!初めて会う男の前で裸になって恥ずかしくないですか?」
「・・・・・、恥ずかしいです。」
「そうでしょうね!でも、もっと恥ずかしい事をしましょうよ。」
私は浴槽に彼女を座らせ脚を広げさせると彼女の秘部に指を入れた。
激しくピストンをするとさすがにおとなしそうな彼女も大声を上げた。
「では、ベッドで楽しみましょうか?」と私はバスタオルで体を拭くと言った。
ベッドで彼女に大きく脚を広げるように命令した。
彼女は大きく脚を広げると私はいいですねとたずねた。
彼女は声を出さずに頭を前に振った。
私は息子を彼女の秘部に宛がうとそのまま挿入した。
彼女の体がビックと震えたのが分かった。
キスをしながらゆっくりとピストン。
彼女は両腕を私の首に廻し同じように腰を振った。
定期的に私の息子を膣で締め付けて来る中々の上ものだと思った。
そのまま騎上位にさせた。
両腕を後ろに付き、髪の毛を振り乱し腰を上下前後左右に振っていた。
私の息子が彼女の秘部に突き刺さっているのがはっきりと見とれた。
正上位に戻り何処に出しますかとたずねると中でいいとの事。
私は中にたっぷりと発射した。
抜くと私の白い精液が秘部からこぼれ出す全裸の彼女が横たわっていた。
「どうでした?」
彼女は起き上がるとシーツを体に巻き、良かったわと初めて微笑んで言った。
私のいけない息子は再び反り返った。
「元気ですね!」と彼女は言うと私のいけない息子を掴むと口にくわえた。
2回戦はバックで始まった。
彼女は体を崩しお尻だけを付き上げた体位になった。
付いて付いて突きまくった。
彼女は始めのおとなしい彼女ではなかった。
大声を上げ、腰を回転させ完全に女になっていた。
そのまま、また中出し。
抜くとまた白い精液がこぼれた。
彼女は着衣すると髪の毛を整え始めた。
その姿があまりにも美しく色っぽく感じた。
私は彼女をベッドに押し倒すと、パンストとパンティを取った。
彼女の右足にパンストとパンティが絡まったまま着衣姿で挿入。
彼女は私の体を力いっぱい抱きしめ、私の行為に答えるように腰を振っていた。
またまた中出しで終わった。
彼女はスカートをめくりティッシュで自分の秘部を拭いながらうつむき申し訳なさそうに歳を誤魔化しているのと言った。
本当は52歳だと言う。
またまたびっくり。
どう見ても40代前半という感じです。
私(厄年)は40代とは何回も経験があるが50代は初めてなのでまたまた彼女に興味を持った。
「ほんと、女って生理が終わると寂しいものなのよ。」
それで中出しOKだったんだあ。
帰りの車の中、外の景色を眺めている彼女が本当に愛おしく思えた。
それが欲情に変わった。
「奥さん・・・。」
「はい・・・・。」
「またしたくなって来ました。」
「・・・・・?」
「今からもう一軒行ってもいいですか?」
「えっ!・・・・・。」
「たまらないですよ!」
私の言葉に彼女はびっくりしたが、その後微笑んだ。
別の近くのホテルに行った。
ソファーの前に来ると「奥さん!ここで自分で裸になって下さい。」と言った。
彼女のワンピースが床に落ちると下着を取った。
良く見ると中々のスタイルだ。
バストとヒップは小さいが、そこから伸びた脚が細く長い。
私はそのままの立ちバックの体位で挿入した。
彼女はもう大洪水の状態だった。
そこで2回。
本日は計5回もしてしまった。
彼女の近所まで送った時はもう外は暗かった。
彼女自宅側の公園脇で全身タッチ。
フェラで全てを飲み干させた。
「奥さん!どうでしたか?」
「本当に良かった・・・。」
「また会って頂けますか?」
「・・・・・、お互いの都合が付けばいいけど・・・、でも束縛はやめましょうね。」と言った。
今月は先週の土曜日にたっぷりと楽しませて頂きました。
正上位・バック・抱っこ・斜め・松葉崩しとあらゆる体位を試した。
彼女はもう忘れていたわと言って満足してくれた。
この日は3回戦とフェラで1回。
計4回も抜かれました。
私も彼女も私たちのSEXの相性はぴったりだと言い合いました。
50代・・・、素晴らしい女性はいるものですね。
今度は彼女の自宅か車の中でのSEXを考えています。