ホテルのランチ

sevenseven
2007年09月11日
10,324
ちょうど今から1年前の事です。
業者の方から奥さんとどうぞとシティーホテルのペアランチ券を頂いた。
私は妻と行くのもと思い、全く下心なく同い年で仲のいい同僚のKさん(34歳人妻)を誘った。
Kさんはキャリアウーマンを絵に描いたような女性で子供はなく、色白の美人さんです。
私たちは何でも(もちろん下ねたも)話せる仲でした。
ティケットには何故か曜日が指定されてあった。
私たちは指定曜日の日曜日に予約を入れた。
フロントにティケットを提示すると女性のボウイさんに25階の部屋に案内された。部屋に入ると広いリビングにソファとダイニングテーブル、隣室はベッドルームという内容の部屋であった。
「個室での食事とは知らなかったなあ。Kいいのかなあ?」
「何があ?別に何があるって訳じゃないでしょ!」
ワインをボトルで注文し、ランチタイムとなった。
「部屋での食事って、これって高いよねえ。」と彼女は言った。
1時間半ほどで食事は終わった。
「へえー、6時まで部屋使えるのかあ。後5時間もあるけど、どうする?」
「そうねえ、勿体無いから6時までホテルライフしましょうよ。」
「みんなどうしてるのかなあ?」と彼女にたずねた。
「多分、夫婦や恋人はこの後エッチするんじゃない。」とあっさりと言った。
「えっ!」
彼女は部屋を探索し始めた。
「わあっ!S君来てみて。」と彼女が叫んだ。
そこはバスルームであった。
8畳ほどの空間全てに大理石が貼られ、バスタブ・シャワルーム・トイレが透明ガラスで区切られていた。
「私、お風呂に入るわ。私の後S君も入れば!」
バスルームからシャワーの音が聞こえて来た。
私はベッドに横になった。
少し眠っていたのか、バスタオルを巻いたKさんの声で目が覚めた。
「色っぽいなあ。Kも女なんや。」
「馬鹿!」と簡単にあしらわれた。
私も風呂に入った。
バスタブに浸かりながら窓から夏の終わりの下界を眺めていた。
バスルームから出るとKさんは浴衣に着替えていた。
私も浴衣を着ると冷蔵庫からビールを取り出した。
ビールのビンが4本空になった時、私はKにたずねた。
「今日、旦那に何て言って出て来たの?」
「会社の人とランチ。」
「そのままかあ。」
「俺と2人でって言った。」
「・・・・・。」
私は彼女の旦那さんとは2度ほど会った事がある。
仕事の出来そうなハンサムな男性であった記憶がある。
「少し、酔ったみたい。時間まで昼寝するわね。」と彼女はベッドに横になった。
「俺も横で寝てもいいかな?」
「どうぞ。」と何の警戒もなく言った。
私は下半身に異常を感じた。
いきなり、「K!」と叫び彼女に覆いかぶさった。
彼女は驚き、私を跳ね除けると起き上がった。
その時、乱れた浴衣の襟元からノーブラのきれいな乳房がのぞいた。
もう、私は理性が無くなっていた。
Kの手をつかみ、ベッドに押し倒した。
Kの浴衣を剥ぐと彼女は下着を全く着けていなかった。
初めて見るKの全裸がそこにあった。
私は激しく抵抗するKを抑え込み、そそり立ったものをKの秘部に挿入した。
深く奥まで挿入するとKの抵抗は嘘のようにやみ私の背中に両腕を廻した。
私は激しく何度も突いた。
Kは突く度に大きな声を上げ、私のリズムに合わせ腰を振っている。
私はKのお腹に射精した。
Kは激しく肩で息をしていた。
私はKの言葉が怖く、再び正上位で挿入した。
今度のKは私の行動に素直に答え、バック・騎上位・抱っこと私の知る限りの体位に従っていた。
彼女の口に射精。Kは全てを飲みつくしシーツで口を拭いた。
「S君!」
私は来た!と思った。
「良かったわ。でも、私はS君とこんな事になるとは思っていなかった。本当に悪い人ね。」と言って私をにらんだ。
「ごめん・・・。」
「何故、謝るの?私の事好きだったの?」
「ああ。」
「私の事、女として見ていたんだあ。私もS君の事少しは好きだったと思う。」
全裸でベッドの上にいるKはとても美しく魅力的であった。
「何故、下着付けていなかったの?」
「数時間のアバンチュールかな。他人の男性の前で下着付けないなんてあまり出来ない事でしょ!でも、アバンチュール以上の結果に成ってしまったわ。」
「Kも少しは・・・、期待してた?」
「うん、お風呂に入ってからね。」
「じゃあ、レイプじゃないよね。」
「多分・・・、ねえS君もう1度お願い!」と彼女は寝転ぶと脚を大きくM開脚をした。私の目に愛液で濡れ光っている秘部が焼きついた。
時間を掛けたっぷりと愛し合った。
翌日、会社で会った時はやはり恥ずかしくお互い目をそらした。
彼女とは今、月2くらいの関係を持っている。
残業後の誰もいないオフィスでのSEXにはたまらないものがある。