昔の話

sevenseven
2007年04月29日
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今から約20年前の話です。
学生時代に少し付き合っていたA子とは体の関係はなかった。
そう、彼女は処女でした。
気が付くと2人の付き合いは自然消滅していた。
ロングヘアーが似合う色白で童顔なのに何か男好きするタイプでセーターの上からでも分かるバストの持ち主でした。
今、思うと彼女は私に好意を持っているので、いつでも出来るという安心感があったのだと思います。
数年後、彼女から結婚しましたという葉書が届いた。
私はしまったと思ったがあきらめました。
ある日、彼女からの葉書に電話番号が書いてあったのを思い出し、思い切って電話をしてみた。
元気そうで幸せな生活を送っていると言う。
じゃあ、もう飲みにいけないなあと言うとそうねえという返事が返って来た。
それから、3ヶ月程経った7月にもう一度電話を入れてみた。
彼女から旦那が8月の前半に海外出張があるので飲みに連れて行ってという思いがけない言葉が返って来た。
私は快諾した。
私29歳、A子26歳新婚4ヶ月。
当日、まず居酒屋で食事がてらに飲み、その後いつも2人で行っていたジャズバーに行った。
バーテンダーが私たち2人を見つけると久し振りですねと私たちに挨拶をした。
彼女は人妻になった為か相変わらずの童顔ではあったが少し色気が出て来た感じがした。
店を出て駅に向かう途中、彼女はもう少し飲みたいと言った。
かなり酒が入っていたのか私に愚痴をこぼした。
内容は私が振ったと言う。
そして処女は私にもらって欲しかったとも言った。
私は今からでも遅くはないよと冗談を言った。
馬鹿!と言った彼女は小走りで駅とは反対方向に走った。
私は彼女を追いかけ腕をつかみビルの陰に引き入れた。
彼女は私の胸に顔を埋め、そして顔を上げた。
私たちは自然と唇を重ねていた。
ブラウスの上からバストを愛撫すると彼女の力が抜けていくのを感じた。
私たちはそばのホテルに入った。
ソファーに向かい合って座ると何故かお互い微笑んだ。
私は彼女の横に座り直し、また唇を重ねた。
ブラウスのボタンを外し、ブラのホックも外すと、私が初めて見る見事なピンクのバストが現れた。
手と口で長い時間をかけバストを愛撫。
彼女は小さな吐息を吐いた。
スカートとパンストを脱がし、彼女を抱えてベッドに寝させた。
顔に似合わない素晴らしいバストと小さなパンティー1枚の彼女がベットにいた。
私も服を脱ぎ彼女の横に寝転び、彼女のバストを口で愛撫、右手は彼女のパンティーの中に入っていた。
もう洪水状態であった。
パンティーを脱がそうとすると最後の抵抗なのかパンティーを引っ張った。
無理に脱がすと目の前に彼女の陰毛があり、独特な匂いがした。
私は彼女に覆いかぶさり、いいなと言った。
彼女は両手で顔を覆っていたが、うんと言い首を前に振った。
そのまま挿入。
彼女の体がビックと少し震えた。
正上位で突きまくると
小さな喘ぎ声が定期的に聞こえてきた。
次はお尻を突き出させバックで攻めた。
もう彼女の秘部は大洪水であった。
した事がないという騎上位をさせると腕を後ろに付き、激しく腰を振った。
私の物が彼女の秘部に突き刺さっているのが良く見えた。
正上位に戻り彼女の見事なバストに射精。
また、した事がないというフェラをさせ、正上位で挿入。
彼女は空を切っていた両手を私の背中に回し力を入れて私を抱きしめた。
そのまま、彼女の中に射精してしまった。
バスルームで彼女の秘部を洗い、立ちバック。
バスルームに声が響いた。
背中に射精。
タクシーで彼女のマンションへ。
朝まで夫婦のベッドで入れっぱなしの状態が続いた。
あれから20年。
現在も2ヶ月に1度の関係は続いています。
でも、彼女の2人の子供は私の子供ではありません。
彼女が妊娠中のSEXは今考えると本当に罪だと思っています。