近所の人妻
ゆうくん
2006年10月15日
21,589
ある日仕事で隣町に行ったとき、道路脇の自販機でお茶を買っていると、向かい側のホテルから出てくる車の助手席の女性と目が合い、その女性は近所に住む奥さんで、運転しているのが旦那では無い事は直ぐにわかった。その女性とは特に交流もなくゴミ出しの時など時々見かけ挨拶をする程度だが間違いない。彼女も浮気とはやるなと思いつつ数日がすぎたある日、近所のコンビで買い物中の彼女を見掛たが声を掛けずに、店を出るのを待ち、後ろから声を掛け彼女が振り返ると俺は「この間すれ違ったの憶えてます?一緒にいたのご主人じゃないですね…」と言うと泣きそうな顔で言葉に詰まっているようで俺から「解かってます。多分ご主人には言いませんよ」と言うと「多分?私どうしたらいいの」と彼女が動揺しているので、「明日の夜、俺と付き合ってください」と言うと少し考えてから、静かに頷きました。「分りました。明日お願いします」と言い翌日の約束をして俺は前々から彼女は美形でスタイルもよく憧れていたので内心「ラッキー」と思いつつその場を分かれた。
翌日待ち合わせ場所で待っていると彼女が現れ、俺の車に乗り込む。「どこがいい」と聞くと「…」うつむいたままで車を走らせた。すると「行き先は任せます」と彼女が言い、二人とも無言のまましばらく走ってラブホテルに入る。「…」彼女はうつむいたままだった。俺が「ここならゆっくり二人でお話が出来るでしょ」と言い車を降り、肩を抱き建物内に。
部屋に入るとすぐに後ろから彼女を抱き、服の上から胸を鷲掴みし首筋にキッスをすると抵抗しないので、先日の事を聞いた。
「実は、好奇心から出会い系を始め、最初の浮気を…」
「俺に目撃されたんだ」
「その彼とは一回きりで終わりです」
「なんで」
「家庭は壊したくないし…」
「でも、見ちゃった俺としては旦那に喋らないように、奥さんと既成事実を共有したいと思うんだけど、そのほうが奥さんも安心じゃない?」
「…」
「俺ともう一回浮気しない?」
「…はい」
その返事を聞いて、俺は彼女と向かい合い抱きしめ唇を重ね、舌を絡めしばらくキッスして一度離れ、その場で彼女が着ている服を脱がせると、黒いレース地の上下お揃いの下着(勝負下着?)を着け、その姿を見ると俺も我慢が出来なくなり、手を背中に回しブラを取ると小ぶりだがおわん形の胸と綺麗なピンクの乳首が現れ、片手で胸を揉み乳首を摘み、もう片方の手は下にやると濡れているのが下着の上からもわかった。彼女は「だめ、シャワー」というが、かまわずお姫様抱っこでベットに連れて行き横にさせると、俺も下着だけの姿になり、彼女の横に行きディープキスの続きをして、俺の口を徐々に下方に移動させ胸への愛撫をすると、声を上げ感じ出し下に手をやるとさらに濡れておりショーツの上から大陰唇に沿うように指でなぞると腰も動きだした。口での愛撫をさらに下方に移動し股間を通り過ぎショーツを脱がしながら足を愛撫し、徐々にマンコへ近づくと激しく抵抗しだした「汚いからだめ」と言うが様子がおかしい。(後で聞いた話だが、クンニは始めてだったらしい)抵抗しているのもかまわず大陰唇を舐めたり吸ったりすると刺激には勝てずクンニを受け入れ、クリを集中的に攻めると、体が痙攣して逝った様だ。さらにマン繰り返しで指を2本膣に出し入れしながらクリを吸うと「だ・ため〜・あっ〜」と大きな声を上げると同時に潮を吹いた。潮は俺の顔に当たり彼女の顔にも掛かった、「今度は俺にして」と言いパンツを脱ぎいきり立ったペニスを口元に持っていくと静かに舐めだし、必死にフェラをしてくれるがあまり上手くない。体勢を変えシックスナインをする。クリに俺の舌が触れると声が出てフェラが出来ないので「もういいよ」と言うと体を起こし、俺の下腹部に跨り「入れていい?」と言いペニスに手を添えマンコに導き感触を確かめるようにゆっくりと騎上位で挿入し「はぁ〜」と声を出し、しばらく動かずに感覚を確かめている様で「おおきい」とつぶやき、次第に腰を動かしだし「あ〜・いい」声と共に徐々に激しさを増し、また逝ってしまったようで、力尽き俺に覆いかぶさってきた。体を入れ換え正上位で再び挿入しなおすと、しばらくの間はマグロ状態だったが、徐々に声が出てくると腰も動き出しマンコの中もさらに濡れてきて、俺も射精感が感じてきたので、何処に出すか尋ねると中に頂戴と言うので、激しくピストンをして、奥深くに射精し、彼女も一緒に逝った様だ。挿入したままピクピク動く膣の中で余韻を味わってから、ペニスを抜き暫くして精子が出て来た。二人の呼吸が落ち着いた頃に一緒にソファーに腰掛、ビールで乾杯をし、この頃は彼女に笑顔も戻り色々話をした。
「なんで出会い系なんか」
「主人が浮気してるの」
「こんな綺麗な奥さんがいて浮気?」
「車の中で茶色の長い髪の毛を見つけ、不振に思い詮索したら大量の風俗の名刺があったの」
「それで、浮気の仕返しをしたんだ、旦那と夜の方は?」
「月に1回くらい、無い月もあるの」
「欲求不満もあるんじゃないの」
「解からない、私の男性経験は旦那しか知らなくて…、いつも手で触って濡れたらすぐ入れるだけなの」
「この前の相手は、違ったんじゃない?」
「結局、変わらなかったから、SEXってこんなもんかって思ってた」
「今日は、どうだった」
「最高よ!本当のSEXがわかったような気がした、アソコを舐めてもらったり、逝くのも始めての経験、私、途中でおしっこしちゃったのかな」
「違うよ、あれが潮吹きだよ」
「聞いた事有る、私も出来たんだ…なんか嬉」
「俺も、奥さんと中だしが出来て嬉よ、大丈夫なの」
「生理痛がひどいから、ピル飲んでるの」
「それなら、安心だ…まだ時間有る?」
「今日は旦那が夜勤だから大丈夫です」
「一緒にお風呂に入ろうか」
「はい」
風呂に行き、マットが置いてあったので、彼女にボディー洗いしてと即すと「わからないから教えて」教えながら、ローションが無いのでボディーソープですることにして、
「ソープを俺の体に付け手を使わず、胸で全体に伸ばすように広げて」
「次に、下の毛をタワシ代わりにして、腕と足を洗って」
などと、しばらく二人で戯れてから、浴槽に入り潜望鏡をしてもらってから、対面座位で挿入した状態でしばらく浸かってから、浴槽が狭くうまく動けないのでベットに移動しようといい風呂をでた。ベットに移りうつ伏せで寝かし尻を突き出させ、その姿を眺めていると
「やだ、恥ずかしいから見ないで」というが見て解かるほどジワジワ濡れてくるので、汁を舐めながらマンコとアナルを交互に舐め、今まで以上に声が大きく喘ぎ果てた後にバックから挿入し、クリを指でいじりながら腰を動かすと、また潮を吹いたようだ。体位を変えベット脇の大きな鏡に結合部を映し、彼女自身のみだらな姿を見せて
「やだ、恥ずかしい」を連呼しつつもしっかり見ているようで、動かなくても膣がヒクヒクと動き締め付けるのがたまらず、正上位に体位を変え、最後だと思いながら激しく突くと彼女は声にならないくらい喘いで何度も逝きまくり再び中に射精すると、失神してしまった。すぐに意識は戻ったが、しばらく横になって休んでいると、部屋のTELがなり、フロントから休憩時間の終了を告げる内容だった。
二人で急いで、身支度をしホテルを後にした。
帰りの車の中で彼女が
「あの…これからも時々あってエッチしてもらえませんか?」
「喜んでお願いします、でも一回きりで終わりじゃなかったの」
「あなたが、SEXの楽しさを教えてくれたから、癖になりそう」
から始まり帰りの車内での会話もはずみ、彼女の家の前に着くと
メルアドを交換しその日は分かれた。
翌日待ち合わせ場所で待っていると彼女が現れ、俺の車に乗り込む。「どこがいい」と聞くと「…」うつむいたままで車を走らせた。すると「行き先は任せます」と彼女が言い、二人とも無言のまましばらく走ってラブホテルに入る。「…」彼女はうつむいたままだった。俺が「ここならゆっくり二人でお話が出来るでしょ」と言い車を降り、肩を抱き建物内に。
部屋に入るとすぐに後ろから彼女を抱き、服の上から胸を鷲掴みし首筋にキッスをすると抵抗しないので、先日の事を聞いた。
「実は、好奇心から出会い系を始め、最初の浮気を…」
「俺に目撃されたんだ」
「その彼とは一回きりで終わりです」
「なんで」
「家庭は壊したくないし…」
「でも、見ちゃった俺としては旦那に喋らないように、奥さんと既成事実を共有したいと思うんだけど、そのほうが奥さんも安心じゃない?」
「…」
「俺ともう一回浮気しない?」
「…はい」
その返事を聞いて、俺は彼女と向かい合い抱きしめ唇を重ね、舌を絡めしばらくキッスして一度離れ、その場で彼女が着ている服を脱がせると、黒いレース地の上下お揃いの下着(勝負下着?)を着け、その姿を見ると俺も我慢が出来なくなり、手を背中に回しブラを取ると小ぶりだがおわん形の胸と綺麗なピンクの乳首が現れ、片手で胸を揉み乳首を摘み、もう片方の手は下にやると濡れているのが下着の上からもわかった。彼女は「だめ、シャワー」というが、かまわずお姫様抱っこでベットに連れて行き横にさせると、俺も下着だけの姿になり、彼女の横に行きディープキスの続きをして、俺の口を徐々に下方に移動させ胸への愛撫をすると、声を上げ感じ出し下に手をやるとさらに濡れておりショーツの上から大陰唇に沿うように指でなぞると腰も動きだした。口での愛撫をさらに下方に移動し股間を通り過ぎショーツを脱がしながら足を愛撫し、徐々にマンコへ近づくと激しく抵抗しだした「汚いからだめ」と言うが様子がおかしい。(後で聞いた話だが、クンニは始めてだったらしい)抵抗しているのもかまわず大陰唇を舐めたり吸ったりすると刺激には勝てずクンニを受け入れ、クリを集中的に攻めると、体が痙攣して逝った様だ。さらにマン繰り返しで指を2本膣に出し入れしながらクリを吸うと「だ・ため〜・あっ〜」と大きな声を上げると同時に潮を吹いた。潮は俺の顔に当たり彼女の顔にも掛かった、「今度は俺にして」と言いパンツを脱ぎいきり立ったペニスを口元に持っていくと静かに舐めだし、必死にフェラをしてくれるがあまり上手くない。体勢を変えシックスナインをする。クリに俺の舌が触れると声が出てフェラが出来ないので「もういいよ」と言うと体を起こし、俺の下腹部に跨り「入れていい?」と言いペニスに手を添えマンコに導き感触を確かめるようにゆっくりと騎上位で挿入し「はぁ〜」と声を出し、しばらく動かずに感覚を確かめている様で「おおきい」とつぶやき、次第に腰を動かしだし「あ〜・いい」声と共に徐々に激しさを増し、また逝ってしまったようで、力尽き俺に覆いかぶさってきた。体を入れ換え正上位で再び挿入しなおすと、しばらくの間はマグロ状態だったが、徐々に声が出てくると腰も動き出しマンコの中もさらに濡れてきて、俺も射精感が感じてきたので、何処に出すか尋ねると中に頂戴と言うので、激しくピストンをして、奥深くに射精し、彼女も一緒に逝った様だ。挿入したままピクピク動く膣の中で余韻を味わってから、ペニスを抜き暫くして精子が出て来た。二人の呼吸が落ち着いた頃に一緒にソファーに腰掛、ビールで乾杯をし、この頃は彼女に笑顔も戻り色々話をした。
「なんで出会い系なんか」
「主人が浮気してるの」
「こんな綺麗な奥さんがいて浮気?」
「車の中で茶色の長い髪の毛を見つけ、不振に思い詮索したら大量の風俗の名刺があったの」
「それで、浮気の仕返しをしたんだ、旦那と夜の方は?」
「月に1回くらい、無い月もあるの」
「欲求不満もあるんじゃないの」
「解からない、私の男性経験は旦那しか知らなくて…、いつも手で触って濡れたらすぐ入れるだけなの」
「この前の相手は、違ったんじゃない?」
「結局、変わらなかったから、SEXってこんなもんかって思ってた」
「今日は、どうだった」
「最高よ!本当のSEXがわかったような気がした、アソコを舐めてもらったり、逝くのも始めての経験、私、途中でおしっこしちゃったのかな」
「違うよ、あれが潮吹きだよ」
「聞いた事有る、私も出来たんだ…なんか嬉」
「俺も、奥さんと中だしが出来て嬉よ、大丈夫なの」
「生理痛がひどいから、ピル飲んでるの」
「それなら、安心だ…まだ時間有る?」
「今日は旦那が夜勤だから大丈夫です」
「一緒にお風呂に入ろうか」
「はい」
風呂に行き、マットが置いてあったので、彼女にボディー洗いしてと即すと「わからないから教えて」教えながら、ローションが無いのでボディーソープですることにして、
「ソープを俺の体に付け手を使わず、胸で全体に伸ばすように広げて」
「次に、下の毛をタワシ代わりにして、腕と足を洗って」
などと、しばらく二人で戯れてから、浴槽に入り潜望鏡をしてもらってから、対面座位で挿入した状態でしばらく浸かってから、浴槽が狭くうまく動けないのでベットに移動しようといい風呂をでた。ベットに移りうつ伏せで寝かし尻を突き出させ、その姿を眺めていると
「やだ、恥ずかしいから見ないで」というが見て解かるほどジワジワ濡れてくるので、汁を舐めながらマンコとアナルを交互に舐め、今まで以上に声が大きく喘ぎ果てた後にバックから挿入し、クリを指でいじりながら腰を動かすと、また潮を吹いたようだ。体位を変えベット脇の大きな鏡に結合部を映し、彼女自身のみだらな姿を見せて
「やだ、恥ずかしい」を連呼しつつもしっかり見ているようで、動かなくても膣がヒクヒクと動き締め付けるのがたまらず、正上位に体位を変え、最後だと思いながら激しく突くと彼女は声にならないくらい喘いで何度も逝きまくり再び中に射精すると、失神してしまった。すぐに意識は戻ったが、しばらく横になって休んでいると、部屋のTELがなり、フロントから休憩時間の終了を告げる内容だった。
二人で急いで、身支度をしホテルを後にした。
帰りの車の中で彼女が
「あの…これからも時々あってエッチしてもらえませんか?」
「喜んでお願いします、でも一回きりで終わりじゃなかったの」
「あなたが、SEXの楽しさを教えてくれたから、癖になりそう」
から始まり帰りの車内での会話もはずみ、彼女の家の前に着くと
メルアドを交換しその日は分かれた。