熟女との愛欲の日々

タダシくん
2006年08月14日
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ウチのすぐ前の家に住むに50前後の未婚女性が一人ですんでいます。ちょっと歳だけど顔はそこそこ、スタイルは十分。以前から一度は・・・と思っていました。
先日、地域の用事で彼女の家に行くことになった時、決意を固めました。玄関の上がりはなに座って用件を話した後、おもむろに手を握ってストレートに「一度あなたとしてみたいんです、お願いします!」と懇願。驚いている彼女に有無を言わさず抱きつき押し倒してキスした。激しく抵抗する彼女を押さえつけてキスを続けていると、彼女の口が開いた。すかさず舌を差し入れ手は胸に・・。ふくよかな彼女のおっぱいを揉みしだいているうちに彼女の口からくぐもった声が漏れてきました。スカートの中に手を差し入れ、太ももをまさぐりながら敏感な部分へ手を延ばすと・・・すでに下着が湿っています。彼女にはここ数年、男の影もなく家と会社の往復ばかり。休みの日は家で犬と戯れる日々を送ってきました。何年ぶりかの刺激にあっという間に大洪水になったいます。体の反応とは裏腹に「イヤ〜やめて!」と繰り返す口調も徐々に甘くなってきました。彼女の手を私の股間に誘導すると、彼女はズボンの上からさすっています。「やめていいんですか?」と聞くと首を横に振りながらペニスをさする手を早めます。スカートを捲り上げ下着を脱がし、ペニスを突き立てました。50前後とはいえ、子供を生んでいない彼女のアソコはしっかりとまとわり付いてきます。彼女も久しぶりの興奮にあえいでいます。私はイキそうになって彼女の口にペニスを押し込み、ドクドクと放出しました。彼女は私のペニスを口できれいにしながら「次のよう時はいつ頃?」と聞きました。
自分から仕掛けておきながら、ちょっとハマリそうです。