混浴で
クッシー
2006年08月13日
22,370
今から30年程前の話で、北海道の帯広で就職した時の話です。
帯広での生活にも慣れ、よく仕事の帰りに銭湯代わりにあちこちの温泉に行くようになっていたました。
その日は、芽室温泉に一人で行きました。
芽室温泉は、女湯と混浴の二つが有り、男の脱衣所からは混浴へ直接つながっているが、女の脱衣所からは一旦女湯を通り混浴へとつながっており、混浴を利用する女性は、大半が家族連れで、女湯に近い側で家族が一緒に入っていました。
その日は、身体を洗った後、普通の風呂に入ってくつろいで居ましたが、少し太めではあるが、まだ30歳を過ぎた位の女性が女湯から泡風呂に移動して来ました。
彼女が浴槽に入ったのを確認し、5〜6人入るといっぱいになる泡風呂に私も移動し、彼女と向き合うような位置に入りました。
一緒に湯船に入っていると思うと少し興奮して、ペニスが勃起して、出るに出られない情況となっており、彼女も出ようとせず、まるで我慢大会でもしているようでしたが、彼女の方が先に出て行きました。
私も慌てて脱衣所へ戻り、服を着てロビーでテレビゲームをしながら彼女が出てくるのを待っていると、彼女が出てきて私の前に座り、ゲームをしているところを見ていました。
ゲームから視線をそらし彼女を見ると目と目が会ったので、「さっきいっしょでしたね」と言うと、「ええ、恥ずかしくて上がれなかった」と言い、いろいろ話していると、この温泉を良く利用しており、帰る方向も同じと言うことだった。
外へ出ると、雪が降っており、かなりの積雪なので、お互い自分の車に乗り彼女の車を追いかけるように温泉を後にし、暫く走って登り坂で、彼女のパブリカがスリップして動けなくなった。
私は、そのまま一旦追越し、坂を登りきったところに車を置いて、走って戻り、彼女の車まで戻り、「運転席の窓を叩き変わりましょう」と言って、彼女を助手席に乗せ、ゆっくりとセカンドで発進して坂を登りきりました。
私のカローラを抜いたところで車を止めると、「ありがとう、助かったわ」と言いながら唇を合わせてきました。
お互いの舌を絡ませていたので、この先も大丈夫と思い彼女の太腿に手を乗せると、彼女は慌てて、「今日は大雪だから、今度ね」と言ったが、お互いの連絡方法も確認せずに出発してしまった。
それから何度か芽室温泉に通ったが、彼女と会うことは無かった。
当時の職場は、お昼の少し前にみんなのお弁当を若い者が交代でスーパーへ買いに行くこととなっており、当番でスーパーに行くと、見たことのあるパブリカが止まっていた。
私のカローラをその隣に止め、少し待っているとどこかの制服姿の彼女が戻ってきて、こちらに気付いたところで車を降りると、彼女の方から「あれから何度かあそこに行ったけど会えなかった」と言われた。
彼女も私もすぐに会社に戻らなくてはならないので、彼女の仕事が終わる時間を聞いて、夕方またこのスーパーの駐車場で待合る約束をして彼女は車を走らせ、私はスーパーの中へ入りお弁当を買い、会社に戻った。
その日の午後はとても長く感じたが、やっと終業時間となったが、会社のみんなに気付かれないように普段と同じようにゆっくりと帰り支度をして車に乗った。
約束のスーパーへ着くと、まだ彼女の車は無く、20分程してパブリカが入ってきて、少し離れたところに車を止め、車から降りると私の車に向かって来た。
昼間に会った時とは違い、グレーのスーツで昼には薄くしかしていなかった化粧も濃い目にしていて、どちらかと言えば会社帰りのOLと言うより出勤前のホステスのような感じだった。
車の乗り込むと、「少し遅れちゃった、ごめんなさい」と言い、更に話を聞くと、慌てて家に帰り着替えて出てきたということだった。
彼女の車をスーパーに置いたまま、車を発進させホテルへ直行し、部屋に入るとすぐに彼女が抱きついてきて、唇を重ねながらお互いの服を脱がせあいました。
グレーのスーツの下は黒で統一されたブラジャー・スリップ・パンティーで、履いたばかりのはずのパンティーには既に準備が整っている印のシミが有りました。
そのままベッドに倒れ込み、キスをしながら、更にお互いの性器を愛撫して合体しました。
それからピストン運動を繰り返しては止め、止めては繰り返し、2時間程したところで彼女のオマンコの中に射精をしました。
その後、何度か芽室温泉で会うことができ、その時には一緒に泡風呂に入り、周りの人に気付かれないように、お互いの性器を愛撫しながら湯船に浸かっていました。
温泉を出ると、2台の車は、帰る途中に有る運転免許センターへ向かい誰もいなくなった駐車場で温泉の続きでカーセックスをして、いつも彼女のオマンコの中に精液を放出していました。
いつも、せっかく洗ったオマンコとチンポをオマンコの汁と精液で汚して帰っていましたが、物理的には汚れても、精神的にはすっきりしていました。
帯広での生活にも慣れ、よく仕事の帰りに銭湯代わりにあちこちの温泉に行くようになっていたました。
その日は、芽室温泉に一人で行きました。
芽室温泉は、女湯と混浴の二つが有り、男の脱衣所からは混浴へ直接つながっているが、女の脱衣所からは一旦女湯を通り混浴へとつながっており、混浴を利用する女性は、大半が家族連れで、女湯に近い側で家族が一緒に入っていました。
その日は、身体を洗った後、普通の風呂に入ってくつろいで居ましたが、少し太めではあるが、まだ30歳を過ぎた位の女性が女湯から泡風呂に移動して来ました。
彼女が浴槽に入ったのを確認し、5〜6人入るといっぱいになる泡風呂に私も移動し、彼女と向き合うような位置に入りました。
一緒に湯船に入っていると思うと少し興奮して、ペニスが勃起して、出るに出られない情況となっており、彼女も出ようとせず、まるで我慢大会でもしているようでしたが、彼女の方が先に出て行きました。
私も慌てて脱衣所へ戻り、服を着てロビーでテレビゲームをしながら彼女が出てくるのを待っていると、彼女が出てきて私の前に座り、ゲームをしているところを見ていました。
ゲームから視線をそらし彼女を見ると目と目が会ったので、「さっきいっしょでしたね」と言うと、「ええ、恥ずかしくて上がれなかった」と言い、いろいろ話していると、この温泉を良く利用しており、帰る方向も同じと言うことだった。
外へ出ると、雪が降っており、かなりの積雪なので、お互い自分の車に乗り彼女の車を追いかけるように温泉を後にし、暫く走って登り坂で、彼女のパブリカがスリップして動けなくなった。
私は、そのまま一旦追越し、坂を登りきったところに車を置いて、走って戻り、彼女の車まで戻り、「運転席の窓を叩き変わりましょう」と言って、彼女を助手席に乗せ、ゆっくりとセカンドで発進して坂を登りきりました。
私のカローラを抜いたところで車を止めると、「ありがとう、助かったわ」と言いながら唇を合わせてきました。
お互いの舌を絡ませていたので、この先も大丈夫と思い彼女の太腿に手を乗せると、彼女は慌てて、「今日は大雪だから、今度ね」と言ったが、お互いの連絡方法も確認せずに出発してしまった。
それから何度か芽室温泉に通ったが、彼女と会うことは無かった。
当時の職場は、お昼の少し前にみんなのお弁当を若い者が交代でスーパーへ買いに行くこととなっており、当番でスーパーに行くと、見たことのあるパブリカが止まっていた。
私のカローラをその隣に止め、少し待っているとどこかの制服姿の彼女が戻ってきて、こちらに気付いたところで車を降りると、彼女の方から「あれから何度かあそこに行ったけど会えなかった」と言われた。
彼女も私もすぐに会社に戻らなくてはならないので、彼女の仕事が終わる時間を聞いて、夕方またこのスーパーの駐車場で待合る約束をして彼女は車を走らせ、私はスーパーの中へ入りお弁当を買い、会社に戻った。
その日の午後はとても長く感じたが、やっと終業時間となったが、会社のみんなに気付かれないように普段と同じようにゆっくりと帰り支度をして車に乗った。
約束のスーパーへ着くと、まだ彼女の車は無く、20分程してパブリカが入ってきて、少し離れたところに車を止め、車から降りると私の車に向かって来た。
昼間に会った時とは違い、グレーのスーツで昼には薄くしかしていなかった化粧も濃い目にしていて、どちらかと言えば会社帰りのOLと言うより出勤前のホステスのような感じだった。
車の乗り込むと、「少し遅れちゃった、ごめんなさい」と言い、更に話を聞くと、慌てて家に帰り着替えて出てきたということだった。
彼女の車をスーパーに置いたまま、車を発進させホテルへ直行し、部屋に入るとすぐに彼女が抱きついてきて、唇を重ねながらお互いの服を脱がせあいました。
グレーのスーツの下は黒で統一されたブラジャー・スリップ・パンティーで、履いたばかりのはずのパンティーには既に準備が整っている印のシミが有りました。
そのままベッドに倒れ込み、キスをしながら、更にお互いの性器を愛撫して合体しました。
それからピストン運動を繰り返しては止め、止めては繰り返し、2時間程したところで彼女のオマンコの中に射精をしました。
その後、何度か芽室温泉で会うことができ、その時には一緒に泡風呂に入り、周りの人に気付かれないように、お互いの性器を愛撫しながら湯船に浸かっていました。
温泉を出ると、2台の車は、帰る途中に有る運転免許センターへ向かい誰もいなくなった駐車場で温泉の続きでカーセックスをして、いつも彼女のオマンコの中に精液を放出していました。
いつも、せっかく洗ったオマンコとチンポをオマンコの汁と精液で汚して帰っていましたが、物理的には汚れても、精神的にはすっきりしていました。