婚約中の女性と

ゆうくん
2005年10月09日
8,666
ある打ち合わせをホテルの喫茶で終えて、車でホテルを出る時に
駐車場の出口で歩道に通行人がいたので止まり待っていると、
目の前にミニを履いて凄くスタイルの良い女性が車の前を通り過ぎた。
私は彼女の雰囲気に見ていたら、彼女も通り過ぎながら運転席の私を見たので目が合った。
その場はお互いに目を合わしただけで通り過ぎたが、
車道に出てから信号待ちをしていると後ろから彼女は歩道を歩き近付いてくるので、
窓から彼女の姿を見ていると彼女も私の車に気が付いたのか歩きながら私を見てきた。
二回目の目が合ったその時に、思いがけなく私を見て微笑んでくれた。
私はとっさに微笑み返せないでいたらそのまま彼女は通り過ぎて行った。
信号を待つ間に何と無く駄目もとで声をかけてみたくなった。

信号が変わり前方を歩く彼女の少し前に車を停めて窓を開けて彼女の近寄るのを待ってから、
追い付いてきた彼女の方を見ているとやはりまた目が合ったので、
私も微笑むと「良ければお茶でも如何ですか?」と古典的なナンパを。
彼女の足が止まったので、さらに「時間があれば少しどうですか?迷惑でなければ」と言うと、
彼女は「迷惑ではないですがロフトで買い物があるので」と少し迷っていたので、
「先に一緒にロフトに行ってからお茶では?」と答えると笑顔で頷いたので、
彼女を助手席に乗せて買い物に付き合いながら話をしてお茶をした。
彼女は婚約者のいる20代後半の女性で、肌は白く綺麗だ。
マイクロミニから伸びる脚は本当に綺麗で肉つきは男なら誰も堪らない脚をしている。

話を色々と続けて食事もそのまま一緒にいた。
時間がたつにつれて話は色んな方向に向かい、
婚約者の話と彼女の男性経験にまで及んだ。
彼女は経験が浅くSEX自体での感じていく事を未経験である事と、
婚約者は好い人だけど付き合い出した当初はSEXを、
彼が会う度に求めて来たので好きだから受けていたが、
今では自分から何とか理由を付けては避けていると。
結婚を止めたい気持のマレッジブルーになっていた。
話を聞く内に愚痴から相談に変わった。
私は婚約自体には立ち入らないが、
女としての喜びを経験してみる事に関してだけは協力出きるし、してみたいと申し出た。
二人だけで秘密の時間の中でお互いのプライバシーには立ち入らないでならと。
彼女のブルー気分の中の鍵の一つを見付けたみたいで、
彼女は悩みながらも確実に興味を持ち出し話は現実に向かう事になった。
この日はこれで時間がなくなり後日の予定を決め手から駅まで彼女を送り届けた。

さて、約束の日の待ち合わせには、先日と同じくミニを履いた彼女は時間通りに来た。
車に乗りお茶をしながらホテルへと滑り込み、
彼女の未経験のエクスタシーを経験させる事と
SEX自体の楽しみ方から男性の構造から感じさせ方、
自分がもっと感じれて楽しめる方法を楽しく刺激的に笑いも交えながら時間を忘れて教え込んだ。
まずは彼女自身の体の何処をどうされたら感じるかを体中探して
確認、認識させていく事から始めた。
今まではただくすぐったいと思うだけの場所でも、触り方と舐め方で感じる事。
特に膣の中の数箇所の壷の箇所とその快感の違いを時間をかけて口で指でペニスでと経験させた。
男性の性感帯とその感じさせ方。挿入時の腰の振り方から体位と、
その時に自分の壷に自分から一番感じる所を押し付け擦る方法。
目隠し縛りおもちゃを使うソフトSM。服を着たままパンスト、下着を破られながら犯されるレイプ感覚。
ノーパン、ノーブラでの露出体験。高速の非常帯、シティホテルのトイレ、
運転中のバイブを入れながらのフェラ、夜景を見ながらの窓際のSEX、
映画館での触りフェラ、と非日常的な場所での恥ずかしさと快感を教え込んだ。
彼女は体全体が性感帯になり、何度も何度も膣でいける体になり、
潮を吹き続けシーツにびっくりする位の大きな染みをつける。
ザーメンを子宮の奥にかけられる喜びと美味しそうに飲む事。
アナルでの経験。SEXのタブーをなくし素直に快楽を求める女の面を引き出せた。

彼女はめでたく彼とのゴールに飛込んだ。大きな秘密を体の中に閉じ込めて。