熟女2人と
クッシー
2005年09月10日
14,472
次の水曜日の夜、下宿に叔母を名乗る女性から電話があった。
それは、北島さんからの電話で、次の金曜日の昼に奥出さんが彼女の家に来ることとなっているので、金曜日の朝から彼女の家に来るようにとの連絡だけの電話でした。
金曜日の朝、学校へ行くのと同じ時間に下宿を出て、学校へは行かず、北島さんの家に向かった。
10時前に彼女の家着いて、奥出さんが来る時間の30分前に目覚まし時計をセットし、キスから始め、セックスをした。
奥出さんに気付かないようにと言うことで、前回とは異なり、北島さんの中には出さないようにセックスをしていると、目覚まし時計がなったので、ピストン運動を更に激しくして膣外に射精した。
その後、余韻に浸る時間も無く、慌ててシャワーを浴び、私の隠れる場所を確認して待っていたが、時間になってもまだ、現われません。
1時を10分程過ぎた頃、玄関のチャイムが鳴り、奥出さんがやって来た。
私は、手筈通り二階の寝室のクローゼット(実際には洋風押入れと言った方が良いが)に靴と着衣を持込み、裸で隠れました。
30分程してから二人は、寝室にやって来て、服を脱ぎ下着姿のままベッドで抱き合い始め、キスをしながら、お互いの下着を脱がせ合い、全裸になると、奥出さんが北島さんの乳首を舐め始め、それから全身を舐めまわしていました。
更にオマンコの当たりを舐めようとした時には、北島さんに「ここに若い男のチンポが入ったのね」と少し苛めるように言いながら、舐めると共に指をオマンコの中に入れ、北島さんが感じるのを楽しんでいるかのようにレズっていました。
そんなことを暫く続けていると、北島さんが方向を変え、上に乗っている奥出さんのオマンコが私に良く見えるようになり、69の形でお互いのオマンコを舐め合っていました。
私も既に興奮状態でペニスは勃起したままでしたが、我慢していると、奥出さんに気付かれないように北島さんから出てくるように合図が有り、扉を静かに開き二人に近づき、隠れるように奥出さんのオマンコを観察、更に指を入れてみましたが、まだ気付かれていません。
北島さんから奥出さんのオマンコにペニスを入れるようにと目と手で合図が有り、私が起き上がると、北島さんは奥出さんのお尻を手で押さえ込んだので、一気に挿入しました。
さすがに、お尻を抑えられた時には、気付いたようですが、口で止めてと連呼していますが、既に私を受け入れているうえに北島さんにクリトリスを吸われ、身体では抵抗できません。
それどころか、だんだん止めての声が小さくなり、ため息に変わって行きました。
北島さんと二人で、奥出さんを感じさせ、ぐったりしたところで、今度は北島さんが私の上に乗り挿入しました。
暫くすると、奥出さんも起き上がり、私の上で北島さんの乳首にキスをしながら、我々の結合部分を指で確認していました。
最後には、北島さんの中に精液を放出しました。
その後も何度か3人で楽しむ時間を過ごしました。
それは、北島さんからの電話で、次の金曜日の昼に奥出さんが彼女の家に来ることとなっているので、金曜日の朝から彼女の家に来るようにとの連絡だけの電話でした。
金曜日の朝、学校へ行くのと同じ時間に下宿を出て、学校へは行かず、北島さんの家に向かった。
10時前に彼女の家着いて、奥出さんが来る時間の30分前に目覚まし時計をセットし、キスから始め、セックスをした。
奥出さんに気付かないようにと言うことで、前回とは異なり、北島さんの中には出さないようにセックスをしていると、目覚まし時計がなったので、ピストン運動を更に激しくして膣外に射精した。
その後、余韻に浸る時間も無く、慌ててシャワーを浴び、私の隠れる場所を確認して待っていたが、時間になってもまだ、現われません。
1時を10分程過ぎた頃、玄関のチャイムが鳴り、奥出さんがやって来た。
私は、手筈通り二階の寝室のクローゼット(実際には洋風押入れと言った方が良いが)に靴と着衣を持込み、裸で隠れました。
30分程してから二人は、寝室にやって来て、服を脱ぎ下着姿のままベッドで抱き合い始め、キスをしながら、お互いの下着を脱がせ合い、全裸になると、奥出さんが北島さんの乳首を舐め始め、それから全身を舐めまわしていました。
更にオマンコの当たりを舐めようとした時には、北島さんに「ここに若い男のチンポが入ったのね」と少し苛めるように言いながら、舐めると共に指をオマンコの中に入れ、北島さんが感じるのを楽しんでいるかのようにレズっていました。
そんなことを暫く続けていると、北島さんが方向を変え、上に乗っている奥出さんのオマンコが私に良く見えるようになり、69の形でお互いのオマンコを舐め合っていました。
私も既に興奮状態でペニスは勃起したままでしたが、我慢していると、奥出さんに気付かれないように北島さんから出てくるように合図が有り、扉を静かに開き二人に近づき、隠れるように奥出さんのオマンコを観察、更に指を入れてみましたが、まだ気付かれていません。
北島さんから奥出さんのオマンコにペニスを入れるようにと目と手で合図が有り、私が起き上がると、北島さんは奥出さんのお尻を手で押さえ込んだので、一気に挿入しました。
さすがに、お尻を抑えられた時には、気付いたようですが、口で止めてと連呼していますが、既に私を受け入れているうえに北島さんにクリトリスを吸われ、身体では抵抗できません。
それどころか、だんだん止めての声が小さくなり、ため息に変わって行きました。
北島さんと二人で、奥出さんを感じさせ、ぐったりしたところで、今度は北島さんが私の上に乗り挿入しました。
暫くすると、奥出さんも起き上がり、私の上で北島さんの乳首にキスをしながら、我々の結合部分を指で確認していました。
最後には、北島さんの中に精液を放出しました。
その後も何度か3人で楽しむ時間を過ごしました。