社長の奥さん
ゆうくん
2005年06月05日
12,934
私は40歳。2年前にリストラに遭ってしまい、現在は小さな「何でも屋」みたいな会社に勤めています。設立されてまだ3年程度と比較的新しい会社で、社員数もアルバイト含めても10名に満たない規模で、社長も30歳で私よりも10歳も年下です。そんな会社なので、総務も経理もあったものではありません。だからと言って、売り上げ計算も出来ないのではどうしようもないということで、半年ほど前から社長の奥さん(29歳)が経理兼総務的な役割で仕事をし始めました。
ある日、社長が接待ゴルフで留守にしていた時のことをここでお話ししたいと思います。
私はその日、営業回りということで、一人で行動していました。昼休みにコンビニで弁当を買い、事務所に戻ると、社長の奥さんが一人で昼食をとろうとしていたところでした。
「あら、Tさんどうしたんですか?」
「いや、近くを回ってたから昼飯はエアコンの効いている部屋で食べようと思って・・・」
「じゃあ一緒に食べましょう」
他愛もない雑談を交わしながら食べていると、
「実はね・・・」
「?」
「赤ちゃんできたの」
「あれ!そうなの?おめでとうございます」
「ありがとうございます」
「で、今何ヶ月なんですか?」
「5ヶ月です」
「へぇ、全然知らなかった。社長何も言ってなかったし、お腹も目立ってないし・・・」
奥さんは小柄ですが、スタイルは服の上からみても抜群だとわかる、いわゆる“ナイスバディ”で、実際に妊娠しているなんて思いもしてませんでした。
「でもそれで仕事してて大丈夫なの?」
「全然。気晴らしにやらせてもらってるのよ。主人は家にいてほしいみたいだけどね」
「そりゃそうでしょう。何かあったら大変だもの」
「一人で家にいるときに何かあった方が怖いわよ。ここの方が病院も近いしね」
なるほど、そういう見方もあるでしょう。でも私も子持ちの身ですから、社長の気持ちもよくわかるので、
「でも夫の立場からすれば心配ですよ」
「心配し過ぎなのよね。妊娠がわかった途端に、買い物にも行かせてくれないのよ。テニスもやめさせられちゃったし、ストレスが溜まる一方だわ」
「それで直訴したんだ」
「そう。軽い仕事でもしてれば少しでも発散できるかなと思って・・・。でも駄目ね」
「軽すぎる?」
「そうじゃなくて・・・。ここって女は私だけじゃない。悶々とすることもあるのよ」
確かにウチの会社は、この奥さんが来るまでは100%男でした。でもそうは言っても、40歳の私が社長の次に若いという平均年齢の高さです。29歳の奥さんが悶々とするような対象はいないはずなのですが・・・。
「夜も全然構ってくれないのよ」
あららら・・・。話が段々そっちにいくのかと思いました。こういう会社なので、私は慣れっこでしたが・・・。
「じゃあ欲求不満だ(笑)」
「Tさんは笑ってるけどつらいんですよ。こういうのって。もう危ない時期は過ぎたんだからいいじゃないって思うんだけど・・・」
私は冗談ぽく、
「じゃあ、私がお相手して進ぜましょうか?」
というと、
「やぁねぇ・・・、エッチ!」
と言いつつも満更ではない表情です。ひょっとしてと思い、コップに水を汲む振りをして、奥さんの背後に立ち、両肩に手を置きました。奥さんはちょっと抵抗するように、
「あっ、何するんですか」
「そんなに力説してると肩が凝っちゃうでしょ。少し揉んであげますよ」
私は今でもラグビーをやっていて、マッサージは得意なので軽く揉んであげました。
「凄ーい、気持ちいい。Tさん上手ですね」
「こうしとけば少しは楽になるよ」
しばらく揉んでいると、奥さんの表情が段々と緩んでくるのがわかります。私はその場を動かないまま、手を肩から腕に移動させ、更に手のひらも揉んであげました。両腕を上に持ち上げて、ストレッチのように関節もほぐしてあげました。ふと奥さんの横顔を見ると、まさしく恍惚の表情になっていました。その顔を見て私の下半身がいきなり硬くなり、奥さんの背中に当たってしまったのです。
「あぁ・・・、Tさん、元気になってる・・・」
「奥さんの表情が色っぽいから・・・」
「ねぇ・・・、もうだめ・・・、我慢できない・・・」
奥さんはこっちを振り向いて恍惚の表情のまま私を見つめていました。抑えが効かなくなった私はその唇に自分の唇をそっと重ねました。奥さんの舌がヌルッと私の口の中に入ってきました。その舌を吸い、甘噛みし、自分の舌と絡ませ、そうしながら両手で奥さんの胸を強く揉みました。奥さんの耳たぶを舐めながらブラウスのボタンを外し、ブラジャーのカップをずらして、乳首を指で転がしました。
「おっぱい黒くなってるから恥ずかしい・・・」
「見せてごらん」
奥さんの座っている椅子をこちらに向けて、屈み込んで、黒くなっている乳首を口に含みました。
「あぁ・・・」
「感じやすくなってるみたいだね」
「もっと舐めて・・・」
乳首を舐めながらスカートの中に手を這わせ、パンティの上から触ると、そこはもうグショグショでした。
「こんなに濡れてる。スカートにも染みちゃうよ」
「ああん、恥ずかしい・・・」
私はスカートを捲り上げ、パンティを脱がせると人差し指と中指を入れました。ヌルヌルになっていたので、一気に根元まで入れて、中でこねくり回しました。
「あぁっ!すごい・・・」
「はうっ、いっちゃう!」
「いやいやいや・・・」
指を入れて3分後くらいでしょうか。奥さんは「ひぃー!」とのけぞって、逝ってしまいました。
机に突っ伏している奥さんの横で、私はベルトを外し、チャックを下ろして、パンツも下げ、反り返っている息子を出しました。奥さんの手をとって、息子を握らせると、奥さんは顔を上げていきなり咥えこみました。舌を絡め激しく吸い上げてきます。
「もう逝きそうだよ」
「まだだめよ・・・」
奥さんは口を外し、立ち上がるとお尻を突き出して
「お願い・・・、入れて・・・」
私は両手で奥さんの腰をつかむと、息子を奥さんの中に挿入しました。
「あぁ、いい!もっと突いてっ!」
「子宮を刺激したらまずいよ」
「でも、気持ちいいんだもん・・・」
「すごい締まってるよ・・・」
「はぁはぁ・・・、あぅっ・・・」
どれ位の時間突いていたのでしょうか。私に限界が近づいてきました。
「あぁ、いきそうだ・・・。今度はいくよ・・・」
「中に・・・中に出して」
「いいの?」
「いいから・・・思い切り・・・中に・・・あぁ・・・いくぅ!」
奥さんが逝くのと同時に私も奥さんの中に思い切り出しました。私にとっても久しぶりのSEXでしたので、かなりの量が出ました。
奥さんは気だるそうにこちらを見ると、奥さんの愛液と私のザーメンにまみれた息子を口に咥え、きれいにしてくれました。そして
「Tさん、またお願いね」
以来、社長が留守の時に奥さんの相手をしています。先週は社長が泊りがけでゴルフに行ってしまったので、仕事が終わってから社長の家の寝室で明け方までやりまくりました。その時には奥さんのアナルバージンも頂きました。お腹が大丈夫かなと心配になることもありますが、順調に大きくなっていて、心配はなさそうです。妊婦さんとの不倫Hっていうのが病みつきになりそうです。
ある日、社長が接待ゴルフで留守にしていた時のことをここでお話ししたいと思います。
私はその日、営業回りということで、一人で行動していました。昼休みにコンビニで弁当を買い、事務所に戻ると、社長の奥さんが一人で昼食をとろうとしていたところでした。
「あら、Tさんどうしたんですか?」
「いや、近くを回ってたから昼飯はエアコンの効いている部屋で食べようと思って・・・」
「じゃあ一緒に食べましょう」
他愛もない雑談を交わしながら食べていると、
「実はね・・・」
「?」
「赤ちゃんできたの」
「あれ!そうなの?おめでとうございます」
「ありがとうございます」
「で、今何ヶ月なんですか?」
「5ヶ月です」
「へぇ、全然知らなかった。社長何も言ってなかったし、お腹も目立ってないし・・・」
奥さんは小柄ですが、スタイルは服の上からみても抜群だとわかる、いわゆる“ナイスバディ”で、実際に妊娠しているなんて思いもしてませんでした。
「でもそれで仕事してて大丈夫なの?」
「全然。気晴らしにやらせてもらってるのよ。主人は家にいてほしいみたいだけどね」
「そりゃそうでしょう。何かあったら大変だもの」
「一人で家にいるときに何かあった方が怖いわよ。ここの方が病院も近いしね」
なるほど、そういう見方もあるでしょう。でも私も子持ちの身ですから、社長の気持ちもよくわかるので、
「でも夫の立場からすれば心配ですよ」
「心配し過ぎなのよね。妊娠がわかった途端に、買い物にも行かせてくれないのよ。テニスもやめさせられちゃったし、ストレスが溜まる一方だわ」
「それで直訴したんだ」
「そう。軽い仕事でもしてれば少しでも発散できるかなと思って・・・。でも駄目ね」
「軽すぎる?」
「そうじゃなくて・・・。ここって女は私だけじゃない。悶々とすることもあるのよ」
確かにウチの会社は、この奥さんが来るまでは100%男でした。でもそうは言っても、40歳の私が社長の次に若いという平均年齢の高さです。29歳の奥さんが悶々とするような対象はいないはずなのですが・・・。
「夜も全然構ってくれないのよ」
あららら・・・。話が段々そっちにいくのかと思いました。こういう会社なので、私は慣れっこでしたが・・・。
「じゃあ欲求不満だ(笑)」
「Tさんは笑ってるけどつらいんですよ。こういうのって。もう危ない時期は過ぎたんだからいいじゃないって思うんだけど・・・」
私は冗談ぽく、
「じゃあ、私がお相手して進ぜましょうか?」
というと、
「やぁねぇ・・・、エッチ!」
と言いつつも満更ではない表情です。ひょっとしてと思い、コップに水を汲む振りをして、奥さんの背後に立ち、両肩に手を置きました。奥さんはちょっと抵抗するように、
「あっ、何するんですか」
「そんなに力説してると肩が凝っちゃうでしょ。少し揉んであげますよ」
私は今でもラグビーをやっていて、マッサージは得意なので軽く揉んであげました。
「凄ーい、気持ちいい。Tさん上手ですね」
「こうしとけば少しは楽になるよ」
しばらく揉んでいると、奥さんの表情が段々と緩んでくるのがわかります。私はその場を動かないまま、手を肩から腕に移動させ、更に手のひらも揉んであげました。両腕を上に持ち上げて、ストレッチのように関節もほぐしてあげました。ふと奥さんの横顔を見ると、まさしく恍惚の表情になっていました。その顔を見て私の下半身がいきなり硬くなり、奥さんの背中に当たってしまったのです。
「あぁ・・・、Tさん、元気になってる・・・」
「奥さんの表情が色っぽいから・・・」
「ねぇ・・・、もうだめ・・・、我慢できない・・・」
奥さんはこっちを振り向いて恍惚の表情のまま私を見つめていました。抑えが効かなくなった私はその唇に自分の唇をそっと重ねました。奥さんの舌がヌルッと私の口の中に入ってきました。その舌を吸い、甘噛みし、自分の舌と絡ませ、そうしながら両手で奥さんの胸を強く揉みました。奥さんの耳たぶを舐めながらブラウスのボタンを外し、ブラジャーのカップをずらして、乳首を指で転がしました。
「おっぱい黒くなってるから恥ずかしい・・・」
「見せてごらん」
奥さんの座っている椅子をこちらに向けて、屈み込んで、黒くなっている乳首を口に含みました。
「あぁ・・・」
「感じやすくなってるみたいだね」
「もっと舐めて・・・」
乳首を舐めながらスカートの中に手を這わせ、パンティの上から触ると、そこはもうグショグショでした。
「こんなに濡れてる。スカートにも染みちゃうよ」
「ああん、恥ずかしい・・・」
私はスカートを捲り上げ、パンティを脱がせると人差し指と中指を入れました。ヌルヌルになっていたので、一気に根元まで入れて、中でこねくり回しました。
「あぁっ!すごい・・・」
「はうっ、いっちゃう!」
「いやいやいや・・・」
指を入れて3分後くらいでしょうか。奥さんは「ひぃー!」とのけぞって、逝ってしまいました。
机に突っ伏している奥さんの横で、私はベルトを外し、チャックを下ろして、パンツも下げ、反り返っている息子を出しました。奥さんの手をとって、息子を握らせると、奥さんは顔を上げていきなり咥えこみました。舌を絡め激しく吸い上げてきます。
「もう逝きそうだよ」
「まだだめよ・・・」
奥さんは口を外し、立ち上がるとお尻を突き出して
「お願い・・・、入れて・・・」
私は両手で奥さんの腰をつかむと、息子を奥さんの中に挿入しました。
「あぁ、いい!もっと突いてっ!」
「子宮を刺激したらまずいよ」
「でも、気持ちいいんだもん・・・」
「すごい締まってるよ・・・」
「はぁはぁ・・・、あぅっ・・・」
どれ位の時間突いていたのでしょうか。私に限界が近づいてきました。
「あぁ、いきそうだ・・・。今度はいくよ・・・」
「中に・・・中に出して」
「いいの?」
「いいから・・・思い切り・・・中に・・・あぁ・・・いくぅ!」
奥さんが逝くのと同時に私も奥さんの中に思い切り出しました。私にとっても久しぶりのSEXでしたので、かなりの量が出ました。
奥さんは気だるそうにこちらを見ると、奥さんの愛液と私のザーメンにまみれた息子を口に咥え、きれいにしてくれました。そして
「Tさん、またお願いね」
以来、社長が留守の時に奥さんの相手をしています。先週は社長が泊りがけでゴルフに行ってしまったので、仕事が終わってから社長の家の寝室で明け方までやりまくりました。その時には奥さんのアナルバージンも頂きました。お腹が大丈夫かなと心配になることもありますが、順調に大きくなっていて、心配はなさそうです。妊婦さんとの不倫Hっていうのが病みつきになりそうです。