娘の学校の先生

ゆうくん
2005年06月04日
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この話は、ちょうど半年前から現在の話です。
彼女は、私の娘の学校の先生で体育の教師をしています。年齢41歳。
体育の教師をしているせいか、年齢よりも若く見えしかも肌の艶と弾力は目に見張るものがありました。勿論、既婚者で2人の子供がいると聞いています。
その先生とは、運動会で2〜3回程逢ったことがあったので顔は知っていました。

半年前の事、成田空港行きのリムジンバスに乗った時です。バスはある程度席が埋まっていました。空いている席を探していると窓側にその先生が座っていました。
成田までは、約1時間半から2時間と聞いていた私は一人よりも二人の方が暇つぶしに成ると思い、その先生の横に座りました。
私が○○先生ですよねと話しかけると○○ちゃんのお父さんですよねと先生は答えました。それからは、たわいの無い話を30分くらい話したでしょうか。
私が「なぜ、成田に?」と聞くと
先生「単身赴任している主人を送りに」と答えました。
そこから、何故だか先生の身の上話が始まり、どちらから聞いたのでもないのですが
夜の夫婦生活があまりないとの話に。
私は、こんなに奇麗な人でもこんな悩みがあるのか・・・と思いつつも車の揺れが手伝って軽く寝てしまいました。
起きてみると先生も窓に寄り掛かり寝ていました。
マンジリと先生を見ると何とも言えないプロポーションが洋服の上からも手に取るように分かります。
その視線を感じたのか先生が寝ぼけた顔で目を開けました。口は若干開き気味で年上の女性ですが、可愛いとさえ思える顔でした。
不意にさっきまで話していた事を思い出した私は、先生の手を私の右手で軽く握ると
「えっ?」と先生が・・・。
私は無言のまま先生の手が置いてある太ももに手を滑らせていきます。
先生は、「あっ、何をする気ですか?」と・・・。
でもその声は、今までに話していたそれとは異なり、確かに女の声に変わっていました。
彼女は、私の手を払いのける様に両手で拒んできました。しかし、私はその彼女の力よりも強くスカートの中に手を入れていきます。
先生は、「駄目です。」とはっきりとした口調で拒みながらも声は徐々に小さくなってきているのが分かりました。
空いている私の左の手を先生の肩から彼女の左側に回し、拒んでいる左手を抑えます。
ちょうど、肩を抱き合っているカップルのような格好です。
私は、一頻り股の辺りを人さし指の腹で触れてから、付け根のパンティーラインをなぞります。軽く、そしてゆっくりと。
彼女の腕の力が徐々に無くなっていくのが分かりました。しかし、彼女の右手は、私の右手を握ったままです。
私は、さらにラインから局部の方へと指を動かしていきます。上から下に彼女の局部の形に沿うようにして。
先生のため息の様な声が「嫌ッ。」
これならば行けると思った私は、彼女を抱きかかえるように私の方へ引き寄せ、お尻を浮かせる格好をさせ、全体をそっと触れていきます。時には強く指で押すようにしてです。
先生は、職業柄か言葉では抵抗していますが、両手の力が抜け私のするがままになっていました。
徐々にシットリしてくるストッキングをツメで引っかけ、指一本分入る隙間を開けた私は、下着に直に触れてみました。完全に濡れている事が指から伝わってきました。
そして、下着の中に指を入れ、彼女の局部に指を這わせ、最後にクリを2回ほど指の腹で転がすと、先生が私の耳元で「フッゥゥ」っと苦しんだ様な声を払うと同時に私の抑えていた手を強く握ってきました。多分、行ったのでしょう。
彼女を元の姿勢に戻し、組んでいた足を下ろし、股を軽く広げる様にして今度は左手で彼女のクリを激しく揺さぶる事にしました。
彼女は、人目を気にしたのか自分のコートを膝の上に乗せ、その行為を見えないように隠しています。
目を閉じ、顔を赤らめ、声を殺し、完全に私の行為に耽っている様子です。
空港近くになったころ、彼女は2回目に達しました。
空港に着くと何事も無かったかのごとく私たちは別れたのですが、正直、先生が怒っている様に思えた私は「ヤバイ」ととっさに思いました。
しかし、遅いですよね。
この後の事を考えると・・・。

そう思いながらも空港で用事を済ませ、帰りのリムジンに乗りました。
行きと違って帰りのリムジンはかなり空いていました。
左の窓越しに座った私は、行きの事を反省しながらどうしようと思っていると、反対側から誰かが、私の事を見ている気配を感じ取りました。
見ると先生が反対即の窓越しに座っているじゃないですか。
ビックリした私は、彼女の顔を見れず、腰の辺りに目をそらせると彼女が、横に置いていたコートをあえて膝に乗せる仕草が目に映りました。
「えっ!」私はまさかと思いましたが、先生の顔を見ると私に敵意を感じ取ることが出来ませんでした。
私は、ちょっと迷いましたが、先生の席の横に座り「また逢いましたね。」と声をかけると、小さい声で「馬鹿」と・・・。更に、私の右の耳元に顔を近づけ、「私、変わった事じゃないと駄目みたい」と。
その事情を詳しく先生から聞きながらも私の手は、彼女の股深く入っていました。
横浜に着く間、彼女は2回ほど達していましたが、さすがにバスと言うこともあり、Hは元より、フェラさえ出来ませんでした。当然かな。

彼女の事情とは、ご主人が9歳も年上の人らしくここ5年ほどHは全く無かったそうです。また、彼女自身、今までに行ったことが無く今日初めて経験した事だったそうです。その為か、下着が今まで無かった程濡れてしまい、空港で購入。今まで履いていた下着は鞄の中に入っていました。
良い妻を演じ、教師である事からその事を避けていたようです。
正直、女性の喜びは諦めていたと彼女から聞きました。
後日、改めて彼女と逢いホテルでHをしましたが、今までには想像もつかないほどの
淫乱振りを発揮しています。
でも、変わり種の行為は今も健在でソフトSM指向に彼女を現在調教中です。
調教の内容は、後日、報告するとして、月一の行為が彼女のリフレッシュに成っているそうです。