映画館-3
クッシー
2005年05月28日
8,745
札幌へ出て、初めての冬が来たころ、大学の生活にも少しなれて来たころに高校時代の同級生と同窓会を開いた。
その日は、少し遅くなり、下宿の門限を過ぎてしまった。
ちょうど、その日は土曜日だったので、オールナイト上映のロマンポルノを観ながら朝まで時間を潰そうと思い映画館に入りました。
時間は、既に夜の12時を過ぎていおり、観客も少なくゆったりと席に座っていると、後ろの扉が開き、毛皮のコートを羽織り、黒いミニスカートにブーツを履いた32歳くらいの女性が入ってきて、席を探すようにあたりを見渡していました。
そのことに気づくと私は、席を立ち一度横にある扉からロビーへ出て女性の後方の扉から再び中へ入り女性の後ろについた。
彼女が空いている後方の席に着いたのを確認し、すぐに、彼女の左隣に座りました。
私が隣に座ると、彼女は少しこちらを確かめるように見ましたが、移動し様とはせず、そのまま座っていました。
こうなると、多少の酔いは醒めてしまい、そっと彼女の太腿に右手を載せてみるが、彼女の抵抗はありません。
更に、スカートの中に手を進めて行くと、なんと彼女は冬場にもかかわらず、素足でした。
そのまま素足の脚を撫でていると、彼女は両足を少しずつ開いて、奥の敏感な部分へ手を進めて行くと、大切な部分はパンティーだけで、パンティーの横から直接オマンコを確認することができました。
オマンコからは、既に大量の粘液が放出されています。
クリトリスを撫でまわしたり、指を膣の中に差込んだりしていると、休憩時間となりましたので、手を離しましたが、彼女は、移動する様子も無く、再び映画が始まりました。
今度は、パンティーを脱がし、さっきの続きをしていると、彼女はすごく感じているらしく、声が出ないように必死で我慢しているようでした。
そこで、彼女を誘いトイレに連込むと、すぐに抱きついてきました。
とりあえずトイレの中で合体しましたが、すぐに映画館を出て、タクシーを拾い、ラブホテルへ行きました。
時間は、3時を回っていましたが、そのまま朝まで、セックスを続けました。
後で、話を聞くと、彼女は祐美子さんと言う35歳の主婦で、同窓会で子供を実家に預け、江別から出てきたが、遅くなり朝まで映画館で過ごし返るつもりだったそうです。
ご主人は、長期出張で東京におり、年末には帰ってくるが、一ヶ月以上の間セックスも無く、自分で処理していたそうです。
又、素足で居たことについて聞いてみると、ストッキングがでんせんしたためで、当時はコンビニも無かったので、そのまま素足だったそうです。
普段はガードルを着けているそうですが、この日は同窓会で、ミニスカートだったためガードルは着けずに居たそうです。
考えてみれば、確かに当時のガードルは、ショートタイプは、ほとんど無く、ミニスカートには合わないと思います。
その後、祐美子さんとは、年内に1度・2月に1度会い、セックスをしましたが、ご主人の出張が終わったのをきっかけに付き合いを終わりました。
その日は、少し遅くなり、下宿の門限を過ぎてしまった。
ちょうど、その日は土曜日だったので、オールナイト上映のロマンポルノを観ながら朝まで時間を潰そうと思い映画館に入りました。
時間は、既に夜の12時を過ぎていおり、観客も少なくゆったりと席に座っていると、後ろの扉が開き、毛皮のコートを羽織り、黒いミニスカートにブーツを履いた32歳くらいの女性が入ってきて、席を探すようにあたりを見渡していました。
そのことに気づくと私は、席を立ち一度横にある扉からロビーへ出て女性の後方の扉から再び中へ入り女性の後ろについた。
彼女が空いている後方の席に着いたのを確認し、すぐに、彼女の左隣に座りました。
私が隣に座ると、彼女は少しこちらを確かめるように見ましたが、移動し様とはせず、そのまま座っていました。
こうなると、多少の酔いは醒めてしまい、そっと彼女の太腿に右手を載せてみるが、彼女の抵抗はありません。
更に、スカートの中に手を進めて行くと、なんと彼女は冬場にもかかわらず、素足でした。
そのまま素足の脚を撫でていると、彼女は両足を少しずつ開いて、奥の敏感な部分へ手を進めて行くと、大切な部分はパンティーだけで、パンティーの横から直接オマンコを確認することができました。
オマンコからは、既に大量の粘液が放出されています。
クリトリスを撫でまわしたり、指を膣の中に差込んだりしていると、休憩時間となりましたので、手を離しましたが、彼女は、移動する様子も無く、再び映画が始まりました。
今度は、パンティーを脱がし、さっきの続きをしていると、彼女はすごく感じているらしく、声が出ないように必死で我慢しているようでした。
そこで、彼女を誘いトイレに連込むと、すぐに抱きついてきました。
とりあえずトイレの中で合体しましたが、すぐに映画館を出て、タクシーを拾い、ラブホテルへ行きました。
時間は、3時を回っていましたが、そのまま朝まで、セックスを続けました。
後で、話を聞くと、彼女は祐美子さんと言う35歳の主婦で、同窓会で子供を実家に預け、江別から出てきたが、遅くなり朝まで映画館で過ごし返るつもりだったそうです。
ご主人は、長期出張で東京におり、年末には帰ってくるが、一ヶ月以上の間セックスも無く、自分で処理していたそうです。
又、素足で居たことについて聞いてみると、ストッキングがでんせんしたためで、当時はコンビニも無かったので、そのまま素足だったそうです。
普段はガードルを着けているそうですが、この日は同窓会で、ミニスカートだったためガードルは着けずに居たそうです。
考えてみれば、確かに当時のガードルは、ショートタイプは、ほとんど無く、ミニスカートには合わないと思います。
その後、祐美子さんとは、年内に1度・2月に1度会い、セックスをしましたが、ご主人の出張が終わったのをきっかけに付き合いを終わりました。