映画館

クッシー
2005年05月21日
16,034
前に日活ロマンポルノで28歳位の女性に痴漢することができたので、この日も一人で成人向け映画館に行き、後方で一人で観ている女性が居ないか探していると、40歳くらいの女性が入ってきたので、後を追い女性の左隣の席に座ることができた。
私が隣に座ると、彼女は一瞬こちらを見たが、別に気にする様子も無く普通に映画を観ていた、そこで彼女の太腿に左手を載せてみると、彼女はこちらを睨みつけ、右手で私の手を払い除けながら、「女だって観たい時があるの」と叱られた。

私は、逃げる訳にもいかず、ただ彼女の隣に座ったまま映画を観ていると、彼女は、私のことを可愛そうだと思ったのか右手で私の左手をそっと握ってくれた、しかし、何もせず、ただ黙って一緒に映画を観ていた。

映画が終わり、彼女が外に出て行くと、私も彼女を追いかけ、とりあえず謝り、お詫びにとお茶に誘ってみた、彼女は快く受けてくれたので、かねてより確認してあった中心街より少し離れた同伴喫茶に入って行と、彼女は黙って付いて来ました。
初めて入った同伴喫茶の中は、二人が同じ方向を向きテーブルに着く形に成っており、、入口をカーテンで仕切った造りと成っていました。
席につき、アイスコーヒーを二つ頼んだが、アイスコーヒーが運ばれて来るまでの間はお互い無口だったが、アイスコーヒーが運ばれて入口のカーテンを閉めると、彼女が口を開き「何故あんなことをしたの」と問い詰められました。

私は、正直に以前映画館で痴漢をして成功したこと、しかしながら未だに童貞であること、早くセックスの経験をしたいと言う内容を説明しました。
すると彼女は、私の唇に唇を重ね、更に手を私の股間に這わせ、ズボンのファスナーを開け既に硬くなっている性器を取り出し、やさしく握ってくれました。
私も彼女のスラックスのファスナーを開け、パンティーの中へ手を進めて行くと、中心は既に濡れており、指を膣の中へ滑り込まることができたが、彼女から「穴に入れる前にクリトリスのあたりをやさしく触って」と言われたので、クリトリスをゆっくりと撫でてみた。
その後、彼女は、乳首など女性の体の扱い方をいろいろ教えてくれました。
又、彼女は、「少しはしたないことだけど内緒だよと」言って私の性器を口に含み丁寧にフェラチオをしてくれましたが、「今日は、ここまでね」と言われ帰ることと成ったが、私が残念そうにしていると、「私と初体験するのでよければ今度会った時にセックスをしましょう」と言われた。
そこで、次の日曜日に会う約束をしました。

長い一週間が過ぎ、待ちに待った日曜日がやって来ました。
私は、少し早めに待ち合わせ場所の書店に着いたが、やはり彼女はまだ来ていない、少し不安になりながらも立ち読みをしていると、彼女は、約束の5分程前に現れました。
お互いに、目で合図をし、軽く会釈して、無言のまま書店を後にし、地下鉄の駅に向かうと、彼女は黙って着いて来ました。
そこからラブホテル街の駅までの切符を2枚買い、1枚を彼女に渡し、ホームに下りて行き、地下鉄を待っていると、彼女の方からまた「本当に私で良いの」と確認をしてきた、もちろん「彼方と会えて良かった」「本当に良いんですね」と尋ねると、彼女は首を縦に振り恥ずかしそうに下向きました。
目的の駅に着き、ホテルを探し始めると、彼女は「安いところにしよう」と言ってくれたので、ラブホテルというよりは、連込旅館と言った方良いホテルに入って行きました。

部屋は、6帖程の居間の奥にレースのカーテンで仕切られたベッドがあり、トイレとお風呂も備え付けられていました。
私は、どうしたら良いのか解らず、只立っていると、彼女は、お茶を煎れ、まずお茶を飲みましょうと誘ってくれました。
完全に彼女のペースでのスタートと成ってしまいました。
私がお茶を飲んでいると、彼女は、お風呂の準備をし、その後、私の服を脱がしてくれました。
それから自分自身の服を脱ぎ、一緒に風呂に入るよう促して来たので、一緒にお風呂に入り、お互いに体を洗って合いました。

風呂から上がりベッドで待っていると、彼女はバスタオルを巻いて隣に横になり、キスをしてきました。
彼女の口の中に舌を入れて、しばらくの間舌と舌を絡ませながら乳房を揉んでいましたが、後は彼女に言われるがままに乳首を吸ったり、クリトリスや膣の近辺を舐めると、今度は彼女が私の性器をフェラチオをしながらコンドームをかぶせて「今日は危険日だからこれで我慢してね、今度会うときは、安全日に合わせ、直接しようね」と言われたので、コンドームを着けてのセックスと成りました。
私が射精すると彼女は、コンドームを外して後始末をしてくれました、又、その後自分のおまんこもきれいに後始末もして、又一緒に風呂に入りホテルを出て、彼女の名前を聞き、次に会う約束をしました。
彼女は、英子さんと言う39歳の未亡人で2年前にご主人を亡くして以来のセックスだった様で、この後、大学の専門課程へ進級するまでの1年半程の間月に1どのデートを楽しみました。

二度目に英子さんに会ったときは、彼女は、生理前で安全日だったので、直にセックスをし、彼女のおまんこの中に射精することができました。
又、射精後には、英子さんから「面白いものを見せてあげる」と言われ、お風呂へ行くと英子さんは、しゃがみ込んで、おまんこの中から性液が流れ出てくるところを見せてくれました。

その後も英子さんから、クリトリスの愛撫のしかたなど、いろいろなことを教えられました。
又、一度女性が放尿するところを見たいと英子さんに頼むと、ホテルのお風呂場で放尿するところ見せてもらうこともできました。
しかし、こんな関係も私が大学3年と成り、専門課程へと進み東京へ引っ越すことと成り、終了と成りました。