妻の友達と

ゆうくん
2005年04月02日
13,942
昨日、妻の友達S美が遊びに来た。結婚する前から何度かあっているが、化粧上手のセクシーな女である。
夕飯を一緒に食べることになり、鍋をしながら3人で飲んだ。

皆、酔ってきて妻はS美に泊まっていけばといい、S美は泊まることになった。
先に、妻は酔いつぶれてしまい、私とS美で妻を寝室へ運びあらためてS美と飲みなおした。

しばらくして、お互い酔っているせいかHな話のほうへ進んでいった。
会話がどんどんきわどくなってきて、私は興奮してきたのでヤバイと思い
「そろそろおひらきにしようよ」
「そうね」
「風呂でもはいってきてよ」
「ありがとう。そうさせてもらうわ」
私はS美に妻のパジャマとバスタオルを渡し、風呂場に案内して部屋に戻った。
しかし、私の興奮は収まらず、暴走してしまった。
こっそりと脱衣所にいった。すりガラスからはS美の裸体のシルエットが見える。シャワーの音が聞こえている。
脱衣所にある洗濯機の上には彼女の服が丁寧に乗っかっている。服に手をかけて一枚一枚はぐっていくと一番下に赤のレースのパンティがあった。
チンポはもうギンギンに勃起している。中心を裏返しにしてみるとあそこがあたる部分は白く染まっている。たまらずに鼻に近づけ匂いをかいだ。もう止まらない。
酔いで気が大きくなったせいなのか、スゥエットとトランクスを膝までずりおろして肉棒を出した。白く汚れたところを先端にあててパンティで全体を包み込んでしごき始めた。
あー、気持ちイー。
私はすぐにもイキそうになった。
その時である
風呂場の扉が突然開きS美は「○○」と妻の名前を言った。うっ!ドックンドピュ。
私のあそこから溜まっていたものが勢い良く飛び散り、唖然としているS美の胸や脚へかかった。

S美は俺の姿を見て目を大きくしポカーンと口を開いていた。
「ごめん、こんなことしちゃって」
早くその場から立ち去りたいと思い、すばやくパンツをあげS美に背を向けると
「待って」
S美は背後から私に抱きついて
「これで終わりなの」
と私の手を取り彼女のあそこに導いた。S美のあそこは濡れていた。S美も興奮していたようだ。

私は、振り返りS美の唇にキスしあそこをこねくり回した。
「イー…もっとヤッテ…」
S美は私のあそこを取りだし、しごき始めた。私のあそこは放出したばかりなのに又、硬くなった。さっきより、硬くなったみたいだ。
「頂戴…」
S美を洗面台に手をつかせ背後から思いっきりぶち込んだ。
「アン…アン…イー」
大きなあえぎ声で妻が起きるとまずいので、S美の口を手で抑えた。
「ウーン…ウーン…」
S美のあそことは比べ物にならないほど良い締りだ。私はピストンを早めた。
「ウーン…ウーン…」
「ハッ…ハッ…」
「ウーン…ウーン…」
「ハッ…ハッ…」
「イクよ」
S美はうなづいた。さらにピストンを早めた。
「出るー…」
中出しはヤバイと思い、さっと腰を引いた。ドックンドックンと大量のものがS美のお尻に放出された。

その後、お互いに体を洗い、S美はゲストルームへ私は寝室へと戻っていった。
妻の顔を覗きこむと熟睡しているようだ。
多分、ばれていないだろう…