妻の姉
ゆうくん
2005年04月02日
31,723
毎年恒例で元旦は妻の実家に親戚が集まり大宴会だ。
俺は始めてあった時から妻の姉が気になっており、いつかやりたいと思っていた。
1次会も終わり一眠りして夕食を終え2次会に突入した。
義父・義母・子供達・妻は早々と「寝るわ」と言って2階の部屋へ行き俺と義兄と義姉と3人で赤ワインを飲んでいた。
早く義兄をダウンさせて義姉と2人きりになりたいと思いがんがん注ぎまくった。その分、俺も酒を飲まされたが酒は強い方と自負しているし又こんなチャンスめったに無い。
「俺、先に寝る…」やっと義兄がギブアップした。ついにチャンスがやってきた。
「姉さん、お酒強いね」
「○○君だって強いじゃない」15分くらい他愛も無い会話をしていた。
なんとかえっちな方向へ話しを持っていこうと思い、義兄と上手く行っているのとか妻とへの性的な不満などについて話始めた。
酒も入っているせいか話しはもり上がりついに決行する時が来た。
「姉さん強いのは酒だけじゃないよ」
「えっ」
俺は義姉の手を取りスゥエットパンツの上からさっきから勃起している逸物を触れさせた。
突然の行為に義姉は驚いたようでとっさに手を引いた。俺は義姉の顔の前に起ちあがり勃起している逸物をスゥェットの上から手で摩りながら見せ付けた。
「義姉のことを思ってこんなになっている」
「だめよ」といいながら義姉の視線は俺の逸物に集中している。再び義姉の手を取り触れさせた。
義姉は俺の逸物を指先で軽く握り「すごい、固くなっている」と頬を紅潮させながらいった。
俺は義姉を押し倒し唇を奪い、トレーナーをめくり上げ小ぶりなオッパイを揉んだ。既に義姉の乳首は固く起っていた。
「○君止めなさい」と義姉は小声で言ったがここまできたらもう止まらない。俺は一気に義姉のパンティの中に手を入れオマン○に指を入れ掻き回した。既にそこは愛液でヌルヌルだ。
「あ、あん」義姉は切なそうに声をだした。
俺は義姉の下半身を剥き出しにし素早く俺自身の逸物を取りだしオマン○へ挿入しようとした。義姉はかろうじて理性を保っていたようで俺の固くなった逸物を強く握り締め怖い顔で「ここじゃダメ」といった。
俺は情けない声で「ここまできて、それはないよ」というと、義姉は俺の逸物を上下にしごき始めた。先走り液で滑りもよくくちょくちょと淫靡な音がしている。
「今日はこれで我慢して」といい義姉はさらに手の動きを早めた。
くちゅくちゅくちゅ、
「義姉さん口でしてくれる」
義姉は黙って俺の逸物を咥え頬をすぼめ舌で亀頭の部分をローリングし、右手で竿を掴み上下に動かした。
「あ、義姉さん、イキそうだ。このまま出していい?」義姉は咥えたまま俺の目を見つめコックと頷いた。
「うっ、いくよ」
俺の大量のスペル○が義姉の暖かい口の中にどくどくと発射した。
義姉は俺のスペル○を搾り出すと口を離し手のひらにスペル○を出した。
俺を見つめ「すごい量だね、溜まっていたんだ」といいテッシュを2、3枚抜き取り手をぬぐった。
「義姉さん、最高だったよ」というと義姉は俺の唇にキスをし「また、今度ね」といい、パジャマを着て2階へ行った。
次に合う時は必ず義姉とセックスするぞ。
------------------------------------------------
それから数日後、正月の出来事が忘れられずに義姉の携帯に電話してみた。その週の金曜日の1時に会うことになった。(俺は営業なのである程度時間調整はできる)
金曜日、俺は数年ぶりにどきどきし予定より15分程早く待ち合わせの場所に着いた。
これから義姉とやれると思うと自慢の逸物はパンパンに勃起した。そんなことを想像していると義姉がやってきた。白のセーターに黒のダウンジャケットを羽織って、下半身はジーンズであった。
俺は車のクラクションを軽く鳴らした。義姉はそれに気づきニコッと笑い俺の車へ乗りこんだ。
「ごめん、遅れちゃった」
「俺も今来たばかり」
時計を見ると1時10分を過ぎていた。俺は海岸へ向け車を発進させた。
「義姉さん、食事した」
「うん、私はしたけれど。○○君は」
「義姉さんと会えると思ったら飯も喉を通らなかった」
「うふっ」
と顔を紅潮させ照れたように義姉は微笑んだ。
その後はお互いに無言だった。
海岸の人気の無いところへ車を止め、俺は意を決して義姉にキスをした。お互いに舌をまったりと絡ませた。そのままセーターの上からオッパイを揉むと義姉の手はスーツのズボンの上から固くなった逸物を撫で始めた。たまらず、セーターを捲り上げブラを上へずらし乳首を吸うと義姉は「ここじゃいや」といい手を引っ込めた。
「義姉さん、俺もう我慢できないよ、義姉さんが来る前からこんなになっているんだ」と言って手を取り再び逸物に擦りつけた。
「うれしい、でも最初だから、少し我慢してね。気持ちよくしてあげるから」
俺は何とか堪えてラヴホテルへと車を走らせた。その間義姉の右手は逸物を摩っており、俺の左手は義姉の太ももを摩っていた。
部屋へ入るといきなり義姉は跪きズボンとパンツをズリ下ろし「これが欲しかったの」といってしゃぶり始めた。
裏筋を下から上へ舐めたり、玉袋へキスしたり、すっぽり咥え尿道口を舌先でつついたり、亀頭のカリを舌でローリングしたり、素晴らしいテクニックだった。
「義姉さん、そんなに激しくされた出るよ」義姉はしゃぶるのを止め「ダメ!出しちゃうとダメ」といい俺を上目遣いでみた。
たまらず俺は義姉を抱きかかえベットへ運び荒荒しく衣服を脱がした。
義姉のおまん○は既にテカテカに愛液で光っていた。
「義姉さん、すごく濡れている」
「恥ずかしい」
「義姉さんもやりたかったんだね」といい、おまん○へ指を2本入れこねくり回した。
「あん、あん」狂ったように悶え始めた。
次に俺は義姉の両足首を持ち思いっきり開いて舌先でクリ○リスを舐めた。
「い、いぃー、もうだめ。○○のが欲しい」
「義姉さん、入れるよ」
いよいよ夢にまで見た義姉とのセックスだ。
ずぶぶ、ぶ。「あっ、あーーーーーーん」なんて気持ち良いんだ。子供2人産んでいるとは思えない締りだ。くちゅくちゅとヤラシイ音がする。だめだ、もう限界だ。
「義姉さん、ダメだ、行きそうだ、中へだすよぅ」
「ダメぇ、中はだめぇ」
「うっ」
「いっ、いくぅ」
義姉が痙攣すると同時に素早くおまんこから逸物を抜き腹の上へ大量の精子をぶちまけた。
その後、2回やりました。最高の日でした。
俺は始めてあった時から妻の姉が気になっており、いつかやりたいと思っていた。
1次会も終わり一眠りして夕食を終え2次会に突入した。
義父・義母・子供達・妻は早々と「寝るわ」と言って2階の部屋へ行き俺と義兄と義姉と3人で赤ワインを飲んでいた。
早く義兄をダウンさせて義姉と2人きりになりたいと思いがんがん注ぎまくった。その分、俺も酒を飲まされたが酒は強い方と自負しているし又こんなチャンスめったに無い。
「俺、先に寝る…」やっと義兄がギブアップした。ついにチャンスがやってきた。
「姉さん、お酒強いね」
「○○君だって強いじゃない」15分くらい他愛も無い会話をしていた。
なんとかえっちな方向へ話しを持っていこうと思い、義兄と上手く行っているのとか妻とへの性的な不満などについて話始めた。
酒も入っているせいか話しはもり上がりついに決行する時が来た。
「姉さん強いのは酒だけじゃないよ」
「えっ」
俺は義姉の手を取りスゥエットパンツの上からさっきから勃起している逸物を触れさせた。
突然の行為に義姉は驚いたようでとっさに手を引いた。俺は義姉の顔の前に起ちあがり勃起している逸物をスゥェットの上から手で摩りながら見せ付けた。
「義姉のことを思ってこんなになっている」
「だめよ」といいながら義姉の視線は俺の逸物に集中している。再び義姉の手を取り触れさせた。
義姉は俺の逸物を指先で軽く握り「すごい、固くなっている」と頬を紅潮させながらいった。
俺は義姉を押し倒し唇を奪い、トレーナーをめくり上げ小ぶりなオッパイを揉んだ。既に義姉の乳首は固く起っていた。
「○君止めなさい」と義姉は小声で言ったがここまできたらもう止まらない。俺は一気に義姉のパンティの中に手を入れオマン○に指を入れ掻き回した。既にそこは愛液でヌルヌルだ。
「あ、あん」義姉は切なそうに声をだした。
俺は義姉の下半身を剥き出しにし素早く俺自身の逸物を取りだしオマン○へ挿入しようとした。義姉はかろうじて理性を保っていたようで俺の固くなった逸物を強く握り締め怖い顔で「ここじゃダメ」といった。
俺は情けない声で「ここまできて、それはないよ」というと、義姉は俺の逸物を上下にしごき始めた。先走り液で滑りもよくくちょくちょと淫靡な音がしている。
「今日はこれで我慢して」といい義姉はさらに手の動きを早めた。
くちゅくちゅくちゅ、
「義姉さん口でしてくれる」
義姉は黙って俺の逸物を咥え頬をすぼめ舌で亀頭の部分をローリングし、右手で竿を掴み上下に動かした。
「あ、義姉さん、イキそうだ。このまま出していい?」義姉は咥えたまま俺の目を見つめコックと頷いた。
「うっ、いくよ」
俺の大量のスペル○が義姉の暖かい口の中にどくどくと発射した。
義姉は俺のスペル○を搾り出すと口を離し手のひらにスペル○を出した。
俺を見つめ「すごい量だね、溜まっていたんだ」といいテッシュを2、3枚抜き取り手をぬぐった。
「義姉さん、最高だったよ」というと義姉は俺の唇にキスをし「また、今度ね」といい、パジャマを着て2階へ行った。
次に合う時は必ず義姉とセックスするぞ。
------------------------------------------------
それから数日後、正月の出来事が忘れられずに義姉の携帯に電話してみた。その週の金曜日の1時に会うことになった。(俺は営業なのである程度時間調整はできる)
金曜日、俺は数年ぶりにどきどきし予定より15分程早く待ち合わせの場所に着いた。
これから義姉とやれると思うと自慢の逸物はパンパンに勃起した。そんなことを想像していると義姉がやってきた。白のセーターに黒のダウンジャケットを羽織って、下半身はジーンズであった。
俺は車のクラクションを軽く鳴らした。義姉はそれに気づきニコッと笑い俺の車へ乗りこんだ。
「ごめん、遅れちゃった」
「俺も今来たばかり」
時計を見ると1時10分を過ぎていた。俺は海岸へ向け車を発進させた。
「義姉さん、食事した」
「うん、私はしたけれど。○○君は」
「義姉さんと会えると思ったら飯も喉を通らなかった」
「うふっ」
と顔を紅潮させ照れたように義姉は微笑んだ。
その後はお互いに無言だった。
海岸の人気の無いところへ車を止め、俺は意を決して義姉にキスをした。お互いに舌をまったりと絡ませた。そのままセーターの上からオッパイを揉むと義姉の手はスーツのズボンの上から固くなった逸物を撫で始めた。たまらず、セーターを捲り上げブラを上へずらし乳首を吸うと義姉は「ここじゃいや」といい手を引っ込めた。
「義姉さん、俺もう我慢できないよ、義姉さんが来る前からこんなになっているんだ」と言って手を取り再び逸物に擦りつけた。
「うれしい、でも最初だから、少し我慢してね。気持ちよくしてあげるから」
俺は何とか堪えてラヴホテルへと車を走らせた。その間義姉の右手は逸物を摩っており、俺の左手は義姉の太ももを摩っていた。
部屋へ入るといきなり義姉は跪きズボンとパンツをズリ下ろし「これが欲しかったの」といってしゃぶり始めた。
裏筋を下から上へ舐めたり、玉袋へキスしたり、すっぽり咥え尿道口を舌先でつついたり、亀頭のカリを舌でローリングしたり、素晴らしいテクニックだった。
「義姉さん、そんなに激しくされた出るよ」義姉はしゃぶるのを止め「ダメ!出しちゃうとダメ」といい俺を上目遣いでみた。
たまらず俺は義姉を抱きかかえベットへ運び荒荒しく衣服を脱がした。
義姉のおまん○は既にテカテカに愛液で光っていた。
「義姉さん、すごく濡れている」
「恥ずかしい」
「義姉さんもやりたかったんだね」といい、おまん○へ指を2本入れこねくり回した。
「あん、あん」狂ったように悶え始めた。
次に俺は義姉の両足首を持ち思いっきり開いて舌先でクリ○リスを舐めた。
「い、いぃー、もうだめ。○○のが欲しい」
「義姉さん、入れるよ」
いよいよ夢にまで見た義姉とのセックスだ。
ずぶぶ、ぶ。「あっ、あーーーーーーん」なんて気持ち良いんだ。子供2人産んでいるとは思えない締りだ。くちゅくちゅとヤラシイ音がする。だめだ、もう限界だ。
「義姉さん、ダメだ、行きそうだ、中へだすよぅ」
「ダメぇ、中はだめぇ」
「うっ」
「いっ、いくぅ」
義姉が痙攣すると同時に素早くおまんこから逸物を抜き腹の上へ大量の精子をぶちまけた。
その後、2回やりました。最高の日でした。